BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Treasure Data Tech Talk 2024
X-WR-CALNAME:Treasure Data Tech Talk 2024
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:938776@techplay.jp
SUMMARY:Treasure Data Tech Talk 2024
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240424T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240424T210000
DTSTAMP:20260412T110525Z
CREATED:20240314T062600Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93877
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTreasure Data Te
 ch Talk 2024\n概要\nわたしたちトレジャーデータは、デー
 タ分析を通じてマーケティング・セールス・コンタク
 トセンターなど様々な部門の顧客体験向上に貢献して
 います。そのために独自のデータ分析基盤をHive\, Trino
 といった多くのミドルウェア、アプリケーションと組
 み合わせて運用構築を行なっています。さらにはその
 基盤となる多くのツール（Fluentd / Embulk / Digdagなど）を
 開発し、OSSとして公開してきました。これまでのチャ
 レンジについては過去に開催してきた以下のような多
 くのイベントで紹介しています。\n\n\nEmbulk & Digdag Online
  Meetup 2020\n\n\n“PLAZMA” for DATA ENGINEERS\n\n\nその他の過去
 のイベント\n\n\n現在、カスタマーデータプラットフォ
 ームを展開するにあたり高度な顧客ジャーニーを実現
 するジャーニーオーケストレーションの裏側について
 や、グローバルサービスとして提供する上での社内デ
 ータ管理をdbtとDigdagで連携していること、GAを控えるAp
 ache Hive4について紹介します。また、チーフアーキテク
 トの古橋も参加して、現在開発中のLLMと大規模RAGの裏
 側の仕組みについて解説します。トレジャーデータVPoE
  and CTOの@nahiも参加するので、グローバルで150名いるエ
 ンジニアリング組織運営についての話も懇親会で聞い
 てみてください。\nデータエンジニア、分散システム
 ソフトウェアエンジニア、ソフトウェアエンジニア、
 さまざまな職種の皆様が楽しめる内容になっていると
 思いますので、奮ってご参加ください。\nタイムスケ
 ジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:00〜\n受付開始\n\n\n1
 8:20〜18:30\nオープニング\n\n\n18:30〜18:50\ndbt×domain modulari
 zationによるデータ基盤の改善/dbtによるDigdagとの連携Sat
 oshi Akama\n\n\n18:50〜19:10\nScalable CJO - Customer Journey Orchestrat
 ion (仮)Kai Sasaki\n\n\n19:10〜19:15\nタイミー様 スポンサーLT
 \n\n\n19:15〜19:25\n休憩\n\n\n19:25〜19:45\nApache Hive 4 on Treasure
  Data(仮)Ryu Kobayashi\n\n\n19:45〜20:05\nLLMと大規模RAGによるAI
 サービス開発—本番運用に耐える基盤設計とサービス
 間連携手法Sadayuki Furuhashi\n\n\n20:05〜21:00\nカジュアルト
 ーク\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更にな
 る可能性がございます。\n登壇者\n\nSatoshi Akama (@oreradio)
 \nSenior Software Engineer\, Data team\n Treasure Dataソフトウェア
 エンジニア。OSSバルクロードツールEmbulkを利用したデ
 ータインポート基盤の開発を経て、現在は社内のデー
 タ分析基盤の開発・運用に携わる。\n\n\n\nKai Sasaki (@Lewu
 athe)\nStaff Software Engineer\, Applications Backend team\nTreasure Data
 ソフトウェアエンジニア。2015年より現職。TrinoやHadoop
 など分散システムの開発を経て、現在は大規模データ
 をマーケティングやビジネスに活かすためのアプリケ
 ーション、CDPの開発に携わる。\n\n\n\nRyu Kobayashi (@ryu_kob
 ayashi)\nSenior Software Engineer\, Query Engine team\nTreasure Data入
 社以来、一貫してクエリエンジンに従事。HadoopやHiveの
 開発に携わり現在は主にHive 4の開発を行っており、そ
 のかたわらOSSにも貢献している。\n\n\n\nSada Furuhashi (@frs
 yuki)\nChief Architect\nTreasure Data創業期から基盤データベー
 ス技術の設計・開発に携わる。得意技は分散システム
 と売り物になるアーキテクチャ設計。最近の注力分野
 はリアルタイム処理系とLLM。\n\n参加対象\n\nソフトウ
 ェアエンジニア\nデータエンジニア\nLLMエンジニア\n外
 資系で働くエンジニア\n\n会場\nタイミー広場東京都港
 区東新橋1丁目5-2 汐留シティセンター35階\n注意事項\n\n
 飲食のみを目的にこられた方については会場でお断り
 することがございます。\nキャンセル待ち・補欠・落
 選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承
 ください。\n欠席される場合は、お手数ですが速やか
 にキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセ
 ルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせて
 いただく場合がございます。\n今回イベントスペース
 として、タイミー様のイベントスペースを初めて利用
 させていただきます。イベント終了時の会場整理にご
 協力ください。\n
LOCATION:タイミー広場 東京都港区東新橋1丁目5-2 汐留シテ
 ィセンター35階
URL:https://techplay.jp/event/938776?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
