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X-WR-CALDESC:リクルートのリサーチ実践組織「リサーチブ
 ーストコミュニティ」〜プロデザ!BYリクルート vol.18
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 ーストコミュニティ」〜プロデザ!BYリクルート vol.18
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SUMMARY:リクルートのリサーチ実践組織「リサーチブース
 トコミュニティ」〜プロデザ!BYリクルート vol.18
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93883
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nUXリサーチ
 の組織浸透を目的に発足した「Research Boost Community (RBC)
 」1年間の取り組みを振り返り\n「ユーザー理解の必要
 性、UXリサーチの重要性を組織全体に伝えたいが何か
 らしたらいいかわからない... 」 \n「リサーチできる人
 を増やす必要があるがリサーチャーの育成方法がわか
 らない... 」  \n「リサーチの仕組みを整えたいが過去
 のリサーチ結果やナレッジが社内でバラバラになって
 いて、どこから着手したら良いかわからない...」  \n「
 定常的にリサーチを実施するためのスキームを整えた
 いが課題が山積みでリサーチ活動が続かない... 」  \n
 などUXリサーチに取り組む際に、このような悩みを抱
 えている方も多いのではないでしょうか。 \n今回のプ
 ロデザ！ BY リクルートでは、『Air ビジネスツールズ
 』などのプロダクトを担当するプロダクトデザイン室S
 aaS領域プロダクトデザインユニットのUXリサーチャー
 とプロダクトマネージャーが約1年間かけて向き合った
 リサーチの組織浸透のための取り組み、それを支える
 リサーチの効率化の工夫、強化するResearchOps(リサーチ
 オプス)など 「Research Boost Community(RBC) 」の取り組みを
 大公開。 \nUXリサーチャー、プロダクトマネージャー
 、デザイナーなど職種問わず、「リサーチにもっと本
 気で取り組みたい！」「 周りの理解を得て組織全体で
 リサーチに取り組みたい！」と思っている方におすす
 めです。 \n「Research Boost Community (RBC) 」の取り組みを紹
 介！\n【取り組み①】誰でも簡易にUXリサーチを実施す
 ることができるように、体系化されたユーザビリティ
 テストや定量アンケートなどの「リサーチの設計ナレ
 ッジ」を作成 \n【取り組み②】社内AI活用プロジェク
 トと連携し、 UXリサーチに関する社内データを組織横
 断で検索できる、リサーチ結果データベース(DB)を構築
 中 \n【取り組み③】リサーチ対象者の獲得に関する課
 題を整理、元営業職メンバーの知見も活かした「調査
 対象者リクルーティング指南書」を作成 \nこんな方に
 おすすめです！\n\nリサーチ業務に関わっているPdM・デ
 ザイナー   \nUXリサーチ、UXリサーチャーに興味がある
 方   \nリサーチ文化の浸透、リサーチ組織に興味があ
 る方    \n日々プロダクトデザインに取り組まれている
 方   \nリクルートでの取り組みに興味がある方  \n\n今
 回のパネリストはこちら！\n\n富田 千智  | プロダクト
 デザイン室 SaaS領域プロダクトデザインユニット （プ
 ロダクトマネージャー）\n通信事業会社の研究所に新
 卒入社。データサイエンスの研究やサービス開発など
 を経験後、2022年にリクルートに中途入社。『Airレジ』
 などのデータを可視化し分析できる、経営管理サービ
 ス 『Airメイト』 のプロダクトマネージャーとして、
 定量・定性ともに一次情報を基点としたサービスデザ
 インを行なっている。第一子出産後、心理学に興味を
 持ち大学に再入学し、認定心理士の資格を取得。 \n\n
 栗原 大河   | プロダクトデザイン室 SaaS領域プロダク
 トデザインユニット （プロダクトマネージャー）\n株
 式会社リクルート新卒入社後、振込も保管もラクにな
 る請求書支払アプリ『Airインボイス』のプロダクトデ
 ザイナー・プロダクトマネージャーに従事。現在はプ
 ロダクトデザイナー・プロダクトマネージャーとして
 、 新規事業の立ち上げに従事。 \n解くべき課題をシャ
 ープにすることと、プロトタイプを作成しながらMVPの
 仮説検証をするのが好き。 \n\n大澤 香織  | プロダクト
 デザイン室 SaaS領域プロダクトデザインユニット （プ
 ロダクトマネージャー）\n国内メーカーのインハウス
 デザイナーとしてリアルプロダクトのデザイン開発を
 経験後、2023年にリクルート中途入社。SaaS領域にて、
 受付/予約にかかわるサービス『Airウェイト』『Airリザ
 ーブ』のデザインマネジメント/定性リサーチに従事し
 ている。文化人類学の分野に興味をもち、昨年、社会
 人大学院にて地域文化研究の修士号を取得。 \nモデレ
 ーター\n\n大草 真紀（べぢまき） | プロダクトデザイ
 ン室 SaaS領域プロダクトデザインユニット リサーチチ
 ーム（UXリサーチャー）\n株式会社リクルート新卒入社
 後、新規事業担当、プロダクトオーナー、UXデザイナ
 ーを経てUXリサーチャーに。 toC/toBの両事業でリサーチ
 実行を担当しつつ、組織横断のリサーチチームではRese
 archOpsやリサーチ文化醸成などを主導。副業ではエンタ
 メ業界やM&A業界などのリサーチアドバイザーを行う。
 リサーチ組織がまるっと調査を引き受けるより、担当
 者と伴走しながら進めて組織全体のリサーチスキルを
 底上げしていくスタイルが好き。 \nイベント概要\n当
 日のタイムテーブル\n\n\n\ntime\ncontents\n\n\n\n\n19:00\nオー
 プニング\n\n\n19:05\n取り組み紹介\n\n\n19:40\nまとめ・ク
 ロージング\n\n\n19:45\n質疑応答\n\n\n20:30\n〜質疑応答終
 了\n\n\n\n本開催はオンラインのウェビナーイベントで
 す！\n配信はZoomで行います。当日のURLは本イベントペ
 ージ「参加者への情報」欄にてご確認いただけます。\
 nまた、前日17時、当日18時にメールでもお送りいたし
 ます。 \n※お申し込み時のアカウントやメールアドレ
 スの入力間違いにご注意ください。\nプロデザ！ BY リ
 クルートとは？\nリクルートのプロダクトデザイン室
 によるプロダクトマネージャー、デザイナーに向けた
 、ナレッジ発信イベントです。\nプロダクトマネジメ
 ントやプロダクトデザイン、デザイン組織運営に関す
 る、リクルートならではのノウハウを大公開。回ごと
 に様々なテーマにて開催します。\nProduced by\n株式会社
 リクルート プロダクトデザイン室\n公式 X(Twitter)
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