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X-WR-CALDESC:開発者体験×開発生産性 - 各組織フェーズにお
 けるCTOの視点とは
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 けるCTOの視点とは
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SUMMARY:開発者体験×開発生産性 - 各組織フェーズにおけ
 るCTOの視点とは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93925
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 本イベントでは、一般社団法人 日本CTO協会 松岡代表
 理事をお招きし、開発者体験と開発生産性の結びつき
 、開発生産性そもそもの位置付けから、組織の各フェ
 ーズごとにどう生産性を高めるのかについて、松岡さ
 んのこれまでのご経験をもとに対談形式でお伺いしま
 す。\nモデレーターはファインディCTOの佐藤が務めま
 す。\n開発者体験や開発生産性の向上に関心のあるエ
 ンジニア、組織運営に携わる方々にとって、貴重な学
 びの機会となることを目指すイベントです！\n登壇者
 に聞いてみたいことを、申込み事前アンケートにご記
 入ください ！\n当日のQ&Aコーナーで回答いただきます
 ！\nすべてのご質問については触れられない可能性が
 ありますのでご了承ください\n🎁参加方法とプレゼン
 ト企画\nURLはお申し込みいただいた方へ視聴用リンク
 をお渡ししています。\n参加後アンケート回答者の中
 から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼント差し上げま
 す。\n『エンジニアリング組織論への招待 ~不確実性に
 向き合う思考と組織のリファクタリング』\n  \n🕛タイ
 ムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n\n\n\n\n12:00
  ~ 12:05\nオープニング\n\n\n12:05 ~ 12:45\nパネルディスカッ
 ション\n\n\n12:45 ~ 12:55\nQ&A\n\n\n12:55 ~ 13:00\nクロージング\
 n\n\n\n📍トークテーマ\n\n開発者体験とは？\n開発者体
 験から見る、開発生産性の位置づけ\n開発生産性がよ
 くなると開発者体験はどう変わるのか？\n開発生産性
 とは何で、どこにプロットされるのか？\nBS<->PL<->KPI(プ
 ロダクト)<->開発者体験など様々有る中の一つとして、
 開発者生産性\n\n\n\n\n開発生産性はいつ誰がどのように
 高めるのか？\nRoger SmithのCTO4分類\n\n\n\n🧑‍💻こんな
 方におすすめ\n\n開発生産性というワード自体は知って
 いるが、これから取り組みを始めようと思っている\n
 開発生産性向上に取り組む予定があるマネージャー・C
 TO・VPoEの方\n開発生産性・開発者体験に向き合ってい
 て、他社の事例や考え方について知見を広げたい方\n
 組織のパフォーマンス向上に向けて取り組んでいるが
 、どのように活動・成果の報告をすればいいかわから
 ない方\n\n☑️イベントのゴール\n\n開発生産性向上の
 必要性、取り組む上でのケアポイントがわかる\n開発
 者体験/開発生産性の向上に向けて次の一歩を踏み出せ
 る\n\n🗣️スピーカー\n\n松岡 剛志    @matsutakegohan1 \n 一
 般社団法人 日本CTO協会 代表理事 \n コインチェック株
 式会社 執行役員CTO / 株式会社うるる 社外取締役\n2001
 年に新卒第一期生のエンジニアとしてヤフー株式会社
 に入社、複数プロダクトやセキュリティに関わる。2007
 年株式会社ミクシィに参画し、複数のプロダクトを立
 ち上げたのち、2013年に取締役CTO兼人事部長に就任。\n
 その後、株式会社Viibarの最高技術責任者を経て、2016年
 に株式会社レクターを創業、代表取締役に就任。2019年
 一般社団法人 日本CTO協会の設立と同時に代表理事に就
 任。そのほか、株式会社うるるの社外取締役を務める
 。\n2022年8月コインチェック株式会社の執行役員 CTOに
 就任。2023年4月執行役員CTO兼CSOを経て、2023年9月より執
 行役員CTO 開発・人事本部長。\n\n\n佐藤 将高  @ma3tk \n 
 ファインディ株式会社\n 取締役CTO\n東京大学 情報理工
 学系研究科 創造情報学専攻卒業後、グリーに入社し、
 フルスタックエンジニアとして勤務する。\n2016年6月に
 ファインディ立上げに伴い取締役CTO就任。\n⚠️諸注
 意\n\n参加用リンクは開催当日までに、参加確定者にcon
 npass経由で通知します\nエージェントの方や営業目的で
 のイベントの参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障
 碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わ
 りなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力く
 ださい\n当イベントの内容およびスケジュールは、予
 告なく変更となる場合があります。予めご了承くださ
 い。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下
 に基づき扱います。\nファインディ株式会社 プライバ
 シーポリシー   \n\n📣主催・運営\n\n\nファインディ株
 式会社   \n\n\n｢Findy Team+｣エンジニア組織のパフォー
 マンス最大化サービス  :\n弊社独自の強みである「ス
 キル偏差値」で培ってきたアルゴリズム・ノウハウを
 活用して、GitHubを連携いただくだけで、その組織に属
 するエンジニアのパフォーマンスや活動状況を見える
 化します。\n\n\n｢Findy Tools｣：\n開発ツールに特化した
 レビューサイト。実際に利用している企業の声を元に
 、開発ツールの導入や検討に必要な情報が集約されて
 おり、企業の技術選定をサポート。\n\n
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