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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93927
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n『Accen
 ture Technology EDGE』とは\n「テクノロジーの波に乗り遅れ
 ないために、今、何を知り、どう動くべきか。」\nこ
 れは私たちが考えるべき重要な問いになっています。1
 0年後、2034年へのカウントダウンが始まり、新しい技
 術の波が目の前に広がっています。未来を形作るのは
 、デジタルを駆使する皆さん、次世代のリーダーです
 。『Technology EDGE』では、これから注目すべき最先端テ
 クノロジーをピックアップし、皆さんの「次の一手」
 につながるヒントを提供します。\nアクセンチュアが
 日々試行錯誤する最新の技術トレンドをわかりやすく
 紹介し、これからの日本、そして世界を動かす次世代
 リーダーの方々に、強力な「武器」を手にしてもらう
 ことが私たちの願いです。このイベントは、社内の小
 さなプロジェクトから始まりましたが、今ではより多
 くの若き才能と共に、新たな未来を創造する場へと進
 化しています。\n一緒に技術の未来を探求し、明日を
 リードするための知識とインスピレーションを得られ
 ればと思います。\n一歩、二歩先を行くテクノロジー
 の未来を描く、新たなカンファレンス ""Accenture Technolog
 y EDGE"" を開催いたします。\nイベントの詳細につきま
 しては、『Accenture Technology EDGE』特設サイトにてご確認
 ください。\n※Movie Contentsをご覧になるには、申込後に
 発行されるID/PASSが必要です\n登壇概要\n※登壇者の役
 職は2024/3/19時点の情報です。\n\n\n\n\nKeynote Speech『GenAI
 時代のFuture of Work』アクセンチュアにとっての Future of 
 Workとは？\n生成AIの時代に、最も影響を受けるといわ
 れる仕事、コンサルティングとエンジニアリング。そ
 の中核にあるアクセンチュアが目指す、新しい仕事と
 その仕組みの未来、『Future of Work』を語る。\n\n\nテク
 ノロジー コンサルティング本部インテリジェントソフ
 トウェアエンジニアリングサービスグループ共同日本
 統括マネジング･ディレクター\n山根 圭輔\n金融機関
 を中心に、エマージングテクノロジー及びプロジェク
 トマネジメントのスペシャリストとしてコンサルティ
 ング＆デリバリーを実施。テクノロジーはエンタープ
 ライズアーキテクチャからFinTech分野にわたり、プロジ
 ェクトマネジメントは大規模統合プログラムマネジメ
 ントからアジャイルデリバリーまで幅広く推進する。
 現在、アクセンチュア ジャパンにおける、テクノロジ
 ーアーキテクト＆クラウドエンジニアリングリードを
 務める。\n\n\n\n\nHuman+ Worker としての未来：Peer Worker Plat
 formの発表\nHuman+ Workerとしての働き方をアシストする、
 アクセンチュアの次世代プラットフォーム、Peer Worker P
 latformを、開発アーキテクトリードの鉾之原マネジング
 ・ディレクターがその全容と、今後の発展を紹介。\n\n
 \nテクノロジー コンサルティング本部マネジング･デ
 ィレクター\n鉾之原 宰\n2005年にアクセンチュアに入社
 して以来、アプリケーションの設計とインフラに特化
 した基盤チームの一員として、アーキテクチャの開発
 、性能向上を含めた幅広い開発作業、また、社員の技
 術育成といった社内活動に従事。近年は、プロジェク
 トの生産性と品質を高めることを目指し、生成AIを利
 用した「Peer Worker Platform」の開発、社内導入するチー
 ムのリードを担当。\n\n\n\n\nFuture of Work 会社組織の未来
 ：L3 Project発表\n果たして、「会社」というものに縛ら
 れて働く働き方はいつまで続くのか？「会社組織」と
 いうものは未来永劫そのままなのか？コロナ禍やweb3テ
 クノロジーの勃興を経て、新しい組織と働き方の在り
 方が現実的になってきている。そこで、アクセンチュ
 アでは旧来式の「会社」に縛られない、学び・働くコ
 ミュニケーションをサポートする、プラットフォーム
 『L3 Project： Life Learning Logs Project』を立ち上げた。その
 未来の全容を公開する。\n\n\nテクノロジー コンサルテ
 ィング本部インテリジェントソフトウェアエンジニア
 リングサービスグループ共同日本統括マネジング･デ
 ィレクター\n山根 圭輔\n\n\n\n\nSF・ストリート・構造と
 力\nアクセンチュア・コンサルタントと兼業SF作家であ
 る樋口氏が、ハンズオンで理解してきたプロンプトエ
 ンジニアリングの現状から、今後どのような未来が創
 造されていくのかを考察する。\n\n\nテクノロジー コン
 サルティング本部シニア・マネジャー大学客員准教授S
 F作家\n樋口 恭介\nアクセンチュア勤務の傍ら、2017年に
 『構造素子』で第5回ハヤカワSFコンテスト大賞を受賞
 し作家デビュー。以降SFの社会実装を標榜するSFプロト
 タイピングを推進。2021年、SFプロトタイピングの活動
 をまとめた『未来は予測するものではなく創造するも
 のである』（筑摩書房）を上梓し第4回八重洲本大賞を
 受賞。編著『異常論文』（早川書房）が『SFが読みた
 い！2022年版』の国内SFランキング第1位を獲得。アクセ
 ンチュアでは官公庁を中心にコンサルティング＆デリ
 バリを実施するほか、運用統合化推進CoE、およびLLM/Gen
 AI推進CoEのリードを歴任。2023年より東京大学大学院客
 員准教授。\n\n\n\n\nTechnology in ART 2024\nweb3 - NFTマーケッ
 トの崩壊から学び、テクノロジーとアートのコラボレ
 ーションはどこに向かうのか？アクセンチュアSONGのリ
 ーダー＆アクセンチュア芸術部部長の佐藤氏が語る。\
 n\n\nAccenture Songシニア・マネジャー\n佐藤 守\nデジタル 
 (IT) を活用して企業を活性化したい、という想いから20
 11年にアクセンチュアへ参画。全社IT戦略やIT部門の組
 織改革・プロセス再編を中心にクライアントの改革に
 従事。2014年からはAccenture Interactiveに異動し、デジタル
 時代の事業戦略策定、組織設計・変革推進、M&A（PMI）
 支援やマーケティング業務改革といったプロジェクト
 をリード。Accenture Songとなった現在は、金融領域の体
 験設計、サービス開発およびマーケティングを基軸と
 した全社的なコンサルティング・モノづくりを手がけ
 る。 2016年からアクセンチュア芸術部のプロデューサ
 ー・企画ディレクターとして、企業とアート業界を繋
 ぐ企画・イベント・協賛等を手がけている。\n\n\n\n\nす
 べてが”いま・ここ”になる時代のデータと組織\nデ
 ジタル技術の発展により情報の流通が加速する現代に
 おいて、「いま・ここ」にある情報の重要性が増して
 います。SNSは情報発信を民主化した一方でフェイクニ
 ュースの問題も生み出しました。何もかもが流動化す
 る現代において、われわれはこれからどのようにデー
 タと付き合っていくべきなのでしょうか？　また、ビ
 ジネスや組織はどうあるべきなのでしょうか？ 多次元
 デジタルアーカイブの応用と民主化を進めてきた、東
 大・渡邉英徳教授とともに思考を重ねる座談会です。\
 n\n\n東京大学大学院 情報学環 教授\n渡邉 英徳\n1974年生
 。東京大学大学院 情報学環 教授。情報デザインとデ
 ジタルアーカイブを研究。首都大学東京システムデザ
 イン学部 准教授，ハーバード大学エドウィン・Ｏ・ラ
 イシャワー日本研究所 客員研究員，などを歴任。東京
 理科大学理工学部建築学科 卒業(卒業設計賞受賞)，筑
 波大学大学院システム情報工学研究科 博士後期課程 
 修了。博士（工学）。「ナガサキ・アーカイブ」「ヒ
 ロシマ・アーカイブ」「東日本大震災アーカイブ」「
 忘れない：震災犠牲者の行動記録」「ウクライナ衛星
 画像マップ」「能登半島地震フォトグラメトリ・マッ
 プ」などを制作。講談社現代新書『データを紡いで社
 会につなぐ』，光文社新書『AIとカラー化した写真で
 よみがえる戦前・戦争』（共著）などを執筆。\n\n\n\n
 テクノロジー コンサルティング本部シニア・マネジャ
 ー大学客員准教授SF作家\n樋口 恭介\n\n\n\n\n\n\nテクノロ
 ジー コンサルティング本部インテリジェントソフトウ
 ェアエンジニアリングサービスグループ共同日本統括
 マネジング･ディレクター\n山根 圭輔\n\n\n\n\nグローバ
 ルに日本で働くということ：IIT卒業生・日本所属のイ
 ンド出身マネジャー・日本人マネジング・ディレクタ
 ーによる鼎談\nアクセンチュアジャパンには、日本以
 外の国出身のメンバーが多数所属している。日本でグ
 ローバルに働くためのハブとなる彼らが、どのような
 思いで、何を目指しているのかを鼎談形式でディスカ
 ッションする。\n\n\nテクノロジー コンサルティング本
 部インテリジェントソフトウェアエンジニアリングサ
 ービスグループマネジング･ディレクター\n並木 繁明\
 n主に小売業、運送業、製造業、消費財メーカーに対し
 、BPR、ITシステム導入、システム運用・アウトソーシ
 ングなどのコンサルティングに従事。特に、大規模ERP
 システムのグローバル展開プロジェクト、海外の先進
 事例を用いた多国籍プロジェクト、海外のデリバリー
 センターと協業したアジャイル方式のプロジェクトマ
 ネジメントを多数経験。インド進出やインドにおける
 コンサルティング支援をするジャパンデスク担当とし
 てインドに駐在経験あり。INSEAD MBA。\n\n\n\nテクノロジ
 ー コンサルティング本部シニア・マネジャー\nUttam Kuma
 r\nサプライチェーン、小売、自動車業界に向けたコン
 サルティング、アウトソーシング、デリバリーサービ
 スを専門とする。特に、グローバルのデリバリーチー
 ムを巻き込んだプロジェクト遂行経験多数。 日本にお
 いて12年以上の勤務経験を有する。\n\n\n\n\nテクノロジ
 ー コンサルティング本部\nAnand Mekala\n2020年に来日、テ
 クノロジー領域のプロジェクトリードを務める。フル
 スタック開発からデータベース管理、ロジスティクス
 ソリューション、そしてブロックチェーン技術に至る
 まで、幅広い領域での実績を持つ。また、インドと日
 本という二つの異なる文化圏を繋ぐ架け橋となること
 を目標に、両国間のコラボレーションと相互理解の向
 上に尽力している。\n\n\n\n\nWeb3の現在と未来：グロー
 バルにおける「Web3」の動きをWeb3アーキテクトリード
 が語る\nバズワードとしての「Web3」が終わったが、グ
 ローバルにおけるその動きはどうなのか？ 日本から見
 えにくい世界の動きを踏まえて、Web3の未来をアクセン
 チュアジャパンのWeb3アーキテクトリードが語る。\n\n\n
 テクノロジー コンサルティング本部インテリジェント
 ソフトウェアエンジニアリングサービス グループEmergi
 ng Technologyアソシエイト・ディレクター\n山田 昌嗣\n2012
 年アクセンチュア入社。小売業、金融業、官公庁系プ
 ロジェクトでテクノロジー​アーキテクトとして活動
 。2017年からBlockchain領域に携わり、アクセンチュアのBl
 ockchainソリューションである「Blockchain-Hub」と「Accenture
  token exchange infrastructure（Axia）」のメインアーキテクト
 を務める。\n\n\n\n\nGenAI時代における「品質」の未来\n
 古くから常に重要な位置づけにありつつも、なかなか
 フォーカスされづらかった「品質」。GenAI時代になっ
 たことで、この「品質」というものがどうゲームチェ
 ンジするのか？海外のテクノロジー最先端の場で活躍
 してきたクオリティ・エンジニアが語る。\n\n\nテクノ
 ロジー コンサルティング本部マネジング・ディレクタ
 ークオリティエンジニアリング&アシュアランス グル
 ープ日本統括\n加藤 重雄\n業界／プラットフォーム横
 断のQuality Engineering（品質の作りこみ）およびAssurance（
 品質の担保）の日本統括。大規模かつ複雑な案件にお
 けるテスト戦略立案、DevOps、Test Automationを駆使した高
 速開発の実現、クライアント目線での品質分析および
 改善支援、Gen AIを活用した品質保証などの取り組みを
 推進している。\n\n\nテクノロジー コンサルティング本
 部 クオリティエンジニアリング&アシュアランス グル
 ープ アソシエイト・ディレクター\n四日市 浩\n\nオセ
 アニアと日本で20年以上に渡り、金融セクターのシス
 テム開発と品質保証に携わってきた。オ\nセアニアで
 はデジタルトランスフォーメーション導入支援に従事
 し、高速・高頻度リリースのプロセス改善を担った。
 特にテストオート\nメーション、アジャイル開発導\n入
 に強みを持つ。 ISTQB委員を約2年間務め、高度資格レベ
 ルの試験作成も担当した。 現在は、LLMによる品質保証
 の効率化・改善に取り組んでいる。従来のテストでは
 困難だった部分の自動化や、より積極的なShift-Left/Shift
 -Rightアプローチ実現を目指している。\n\n\n\n\nテクノロ
 ジー コンサルティング本部クオリティエンジニアリン
 グ&アシュアランス グループシニア・マネジャー\n伊豆
  友之助\n10年以上にわたり、様々な業種(金融を中心に
 、製造流通業やエレクトロニクス事業)のシステム開発
 の要件定義から導入までの多数のプロジェクトを経験
 。主に大規模プロジェクトの設計・開発からテストま
 での工程を得意とし、直近６年間はテスティングを専
 門としてSIプロジェクトにおけるテスト計画・準備・
 実行のテストリードを務める。また、テスト戦略を含
 むテスト自動化の導入支援や生成AIを利用したテスト
 関連の検証も担当。\n\n\n\n\n参加対象\n\nITエンジニアや
 ITコンサルタントなどのデジタル人材\n\n参加にあたっ
 ての注意事項\n\nスマートフォンや一般的なPC環境にて
 接続頂けますが、配信映像や音声は各自の通信環境に
 依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴くだ
 さい。\n\n
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