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 ティに取り組むための9つの手引き  ～自らも視覚障碍
 者である専門家がポイントを解説～
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 ティに取り組むための9つの手引き  ～自らも視覚障碍
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SUMMARY:【4/11 オンライン開催＜無料＞】アクセシビリテ
 ィに取り組むための9つの手引き  ～自らも視覚障碍者
 である専門家がポイントを解説～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93928
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2024年4月～6
 月にかけて施行が始まる「改正障碍者差別解消法」へ
 の対応として、製品やサービス、ウェブサイトなどの
 アクセシビリティ（いかなる利用者でも商品やサービ
 スを円滑に利用できること）を改善する動きが活発化
 しています。しかし、同時に「これからアクセシビリ
 ティに取り組む」現場からは、以下の声もよく耳にし
 ます。\n\nそもそも何をしたら良いのかわからない\n対
 応は急ぎたいが、情報が多過ぎて、やるべきことを決
 められない\nやるべきことが多過ぎて手が回らない\n基
 準が厳しいので、最低限の対応で済ませたいが、落と
 しどころがわからない\n\n本セミナーでは、視覚障碍当
 事者であると共に、製品、サービス、ウェブサイト等
 のアクセシビリティ対応に向き合ってきた弊社の諸熊
 浩人が登壇します。これらの声に応えるために役立つ9
 つのポイント、及び、そのポイントに対応する考え方
 や手法を紹介します。\nセミナー実施概要\n●開催日時
 \n2024年４月11日(木) 16:00-17:00※15:50 から受付開始です\n
 ●会場\nオンライン開催（Zoomにて開催）\n●参加費\n無
 料\n●定員\n40名（ご好評につき定員を増員しました）\
 nこんな方におすすめ\n\n製品やサービス、ウェブサイ
 ト等のアクセシビリティ対応をお考えの方\nアクセシ
 ビリティ対応に向けて、やるべきことの把握や整理を
 したい方\nチェックツールやチェックリストなど、各
 種ツールの使い方や使いどころを学びたい方\nJIS X 8341-
 3 などの品質基準から、アクセシビリティを読み解く
 のが難しいとお悩みの方\n\n職種問わず、今回のテーマ
 に興味を持たれた方は、お気軽にご参加ください！\n
 講座内容\n1.     アクセシビリティの概要\n\nアクセ
 シビリティとは？\nアクセシビリティが必要とされて
 いる背景\n身近なアクセシビリティの事例\n\n2.     
 アクセシビリティに取り組むための9つの手引き　A.  
   対象製品、サービスにアクセシビリティが必要か否
 かを考える　B.    アクセシビリティ対応の目標を定
 める　C.    システム開発のライフサイクルに携わる
 メンバーとの連携を確認する　D.    担当する部門に
 応じて、やるべきことを決め、分担する　E.     施
 策と検証を実施する　F.     チェックツールを活用
 する　G.    第3者、または、想定される利用者に試し
 てもらう　H.    完璧を目指すよりもサイクルを回す
 　I.      アクセシビリティに対する知識を深める\n3
 .     質疑応答\n\n担当講師\n諸熊 浩人（MOROKUMA Hiroto
 ）\n株式会社U’eyes Design デザイニングアウトカムズ事
 業部、アクセシビリティエンジニア中学生の時、網膜
 剥離により失明。ゲーム開発の夢を叶えるべく、筑波
 技術大学でプログラミングを学ぶ。2010年、現在の会社
 に新卒入社。ユーザビリティ評価などの業務とともに
 、アクセシビリティ評価、自動評価ツールの研究開発
 、運用を続けている。プライベートでは、視覚障碍者
 向けのゲームの開発やファンサイト運営のほか、音楽
 の作曲も行っている。\n\n参加を検討される方へお願い
 \n\nセミナーの参加中は、雑音の発生を防ぐため、でき
 る限りイヤホン、ヘッドセット等の接続をお願いしま
 す。また、ご質問がある場合を除いて、マイクをミュ
 ートにして頂きますよう、ご協力をお願いします。\n
 セミナーの様子は録画をさせて頂きます。また、個人
 が特定できないように加工した上で、セミナーの紹介
 動画として弊社サイト等で掲載させて頂く場合がござ
 います。\n他者に対する誹謗中傷や不適切な画像を表
 示する等、他の参加者にご迷惑をおかけするような事
 態が見られた方は、セミナーをご退場頂きます。\n\n本
 セミナーの録画、撮影はお断りいたします。\n\n\n
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