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X-WR-CALDESC:「OR×社会インフラ最前線」イベント-数理最適
 化の現在地と未来を語る　ー
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SUMMARY:「OR×社会インフラ最前線」イベント-数理最適化
 の現在地と未来を語る　ー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93939
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「OR×社会イ
 ンフラ最前線」イベント\n概要\n社会インフラを稼働さ
 せるために、あらゆる業界で複雑な計画が策定されて
 います。それらの多くは、幾つもの制約条件を考慮し
 ながら無数の組合わせの中ら最適な一手を導き出さな
 くてはならず、人手で策定するには困難です。\nこう
 した複雑な計画の最適化をするための解決手法の一つ
 として、オペレーション・リサーチが有効であります
 。本セミナーではオペレーション・リサーチの最新の
 技術から実際の企業での活用例から、未来のあり方ま
 で紐解きます。オペレーション・リサーチの現在地と
 未来を学ぶ機会として開催します。\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:00〜\n受付開始\n\n\n13:30
 〜13:40\n開会挨拶\n\n\n13:40〜14:25\n基調講演「組合せ最適
 化による問題解決の実践的なアプローチ」株式会社リ
 クルート アドバンスドテクノロジーラボ シニアリサ
 ーチャー 大阪大学 大学院情報科学研究科 招へい教授 
 梅谷 俊治氏\n\n\n14:25〜15:00\n企業事例１「オペレーショ
 ンズ・リサーチ(OR)の実社会への更なる適用を目指して
 」株式会社グリッド エンジニアリング部 部長　梅田
 　龍介氏\n\n\n15:00〜15:10\n休憩\n\n\n15:10〜15:45\n企業事例
 ２「EC倉庫における倉庫間輸送を最小化するための在
 庫配置の検討」株式会社ZOZO NEXT リサーチ・サイエンテ
 ィスト 千代 竜佑氏\n\n\n15:45〜16:30\n基調講演２「指数
 関数時代の経営の処方箋：アルゴリズムの美学」公益
 社団法人　日本オペレーションズ・リサーチ学会　会
 長 東京ガス　社友 山上 伸氏\n\n\n16:30〜18:00\n懇親会\n\n
 \n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。\n登壇者\n梅谷 俊治氏\n株式会社リク
 ルート アドバンスドテクノロジーラボ シニアリサー
 チャー大阪大学 大学院情報科学研究科 招へい教授\n基
 調講演「組合せ最適化による問題解決の実践的なアプ
 ローチ」\n\n数理最適化は、与えられた制約の下で目的
 関数の値を最小（もしくは最大）にする解を求める最
 適化問題を通じて、現実社会における意思決定や問題
 解決を実現する手段である。本講演では、数理最適化
 の概略から始めて、実務における応用事例を交えなが
 ら、組合せ最適化を用いた問題解決の取り組み、また
 、その際に生じる課題と対策について解説します。\n\n
 \n\n梅田　龍介氏\n株式会社グリッド エンジニアリング
 部 部長\n企業事例１「オペレーションズ・リサーチ(OR)
 の実社会への更なる適用を目指して」\n\nグリッドは電
 力・エネルギー、物流・サプライチェーン、都市交通
 ・スマートシティの３分野における計画最適化ソリュ
 ーションを提供しているベンチャーです。\n世の中に
 はまだまだORの力で解決できる課題が数多く存在しま
 す。\n電力需給計画最適化をはじめとしたこれまでの
 取組み実績とともに、弊社によるORの実社会への適用
 方法を、課題発見から課題解決までの一連の流れに沿
 ってご紹介いたします。\n\n\n\n千代 竜佑氏\n株式会社ZO
 ZO NEXT リサーチ・サイエンティスト\n企業事例２「EC倉
 庫における倉庫間輸送を最小化するための在庫配置の
 検討」\n\nファッションEC「ZOZOTOWN」を運営する株式会
 社ZOZOは物流倉庫「ZOZOBASE」を自社運営している。別々
 の倉庫にある商品が同時に注文された際は倉庫間の商
 品輸送が発生するため、倉庫間輸送を最小限に抑える
 ような在庫配置を考えたい。ZOZOでは新しく倉庫を開設
 する際に、倉庫間輸送を最小にするショップ別在庫配
 置を数理最適化モデルで検討し、納入先変更の依頼を
 行っている。数理最適化の現実問題への適用の一例と
 して紹介する。\n\n\n\n山上 伸氏\n公益社団法人　日本
 オペレーションズ・リサーチ学会　会長 東京ガス　社
 友\n基調講演２「指数関数時代の経営の処方箋：アル
 ゴリズムの美学」\n\n指数関数的に技術が進化する現代
 は、企業の平均寿命は15年にまで短縮、100年前の4分の
 一以下で淘汰されていく。その中で、他を圧倒するパ
 フォーマンスで成長する複数の企業があり、その共通
 の特徴の一つがアルゴリズムを駆使した意思決定であ
 る。\n講演ではアルゴリズムの重要性を説くと同時に
 、アルゴリズムに内包される「美くしさ」を紹介し、
 迅速で良質な意思決定を創造するヒントに触れる。\n\n
 \n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘
 など、採用目的でのイベント参加はお断りしておりま
 す。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いた
 だくことが出来ませんのでご了承ください。\n欠席さ
 れる場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理を
 お願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合
 、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござ
 います。\n同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いてお
 ります。申し訳ございませんが、ご理解のほど宜しく
 お願い致します。\n
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 都港区虎ノ門一丁目3番1号 東京虎ノ門グローバルスク
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