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SUMMARY:先達エンジニアに学ぶ 思考の現在地 Online Conference
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240416T120000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93943
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n先達エンジ
 ニアに学ぶ 思考の現在地 Online Conference \n  \nエンジニ
 アリングの未来を牽引してきた各分野のエキスパート
 たちが一堂に会するオンラインカンファレンス。\n普
 段からよく知っているあの人がどう考えているのか、
 今何に興味を持っているのか、その「頭の中」を覗い
 てみたい、と思ったことがある人も多いはず。設計、
 コーディング、技術のキャッチアップ、アウトプット
 …皆さんの周りで抜きん出た技術を持っている方の背
 後にも、独自の思考法や勘所が存在します。彼/彼女ら
 は日々どのようにして新しいアイディアや技術を取り
 込み、現在何に最も興味を持ち、情熱を傾けているの
 でしょうか。\n本カンファレンスでは、各分野で第一
 線を駆け抜ける皆さんに登壇いただき、その瞬間の興
 味や技術に焦点を当て、リアルなエンジニアリングの
 舞台裏に迫ります。そして、ご参加者が、登壇者たち
 の独自の思考法やアプローチに触れ、自身のスキルや
 知識・モチベーション向上のきっかけとなり、新たな
 洞察を得られるイベントを目指します。\n✍️開催概
 要\n◾ 開催日：2024年4月16日（火）12:00 ~ 19:00 (11:45開場)
   \n◾ 形式：オンライン \n💻参加方法\nURLはお申し込
 みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。
 お申込み後、connpassページ内の【参加者への情報】を
 ご確認ください\n🕘タイムテーブル\n  \n🎤スピーカー
 \n「『とほほのWWW入門』サイト運営に関して考えてい
 ること」杜甫々\n  \n「とほほのWWW入門」サイト管理者 
  \n1988年大学卒業後IT関連会社に入社。1996年から個人活
 動としてWebに関わる技術情報の発信サイト「とほほのW
 WW入門」を運営してきました。HTML/JavaScript/CSS、各種プ
 ログラミング言語、フレームワークなどの入門情報を
 発信しています。最近はWeb技術もネタが尽きてきて陶
 磁器、洋楽、中国語、韓国語、タイ料理など様々な「
 ○○入門」の発信に手を出しつつあります。\n\n「プロ
 ダクト事業のためのエンジニアリング」藤倉 成太 (@sig
 emoto)\n\nキャディ株式会社\nDrawer事業本部 VPoE   株式会
 社オージス総研に入社し、ミドルウエア製品の導入コ
 ンサルティング業務に従事。赴任先の米国・シリコン
 バレーで現地ベンチャー企業との共同開発事業に携わ
 る。帰国後は開発ツールやプロセスの技術開発に従事
 する傍ら、金沢工業大学大学院（現・KIT虎ノ門大学院
 ）で経営やビジネスを学び、同大学院工学研究科知的
 創造システム専攻を修了。2009年にSansan株式会社へ入社
 し、クラウド名刺管理サービス「Sansan」の開発に携わ
 った後、開発部長に就任。16年からはプロダクトマネ
 ジャーを兼務。18年、CTOに就任し、全社の技術戦略を
 指揮。その後VPoE、Sansan Global Development Center\, Inc. のDirec
 tor/CTOを歴任したのち、2024年1月にキャディ株式会社に
 入社。\n\n「人気のオープンソース・ソフトウェアを作
 る」植山 類 (@rui314)\n\nBlue Whale Systems株式会社  Googleに
 おいて、大規模プログラムの開発の現場において業界
 標準として使われているLLVM lldリンカを開発。その後
 独立してより高速なmoldリンカを開発。現在は独立して
 Blue Whale Systems K.K.を創業し、ツールチェインのライセ
 ンスビジネスを展開している。\n\n「コードを書く隙間
 を見つけて生きていく技術」藤原 俊一郎(@fujiwara)\n\n面
 白法人カヤック\n技術部SREチームリーダー 2011年より面
 白法人カヤック。SREチームリーダー。主にソーシャル
 ゲーム、自社サービスを担当。 ISUCON優勝4回、出題4回
 。最近の趣味はマネージドサービスの隙間を埋める隙
 間家具のようなツールをGoで作ってOSSにすることとラ
 ンニング。\n【著書】\n達人が教えるWebパフォーマンス
 チューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践（共著）\n
 改訂2版 みんなのGo言語（共著）\n\n「生成AIによるプロ
 ダクトと生産性向上の舞台裏」石川 佑樹(@maze_rapid)\n\n
 株式会社メルカリ\n執行役員 VP of Generative AI / LLM  東京
 大学卒業後、2012年任天堂株式会社入社。2014年にモイ
 株式会社（ツイキャス）に入社し、各種開発や新規立
 ち上げに従事。2017年6月メルカリグループの株式会社
 ソウゾウ（旧）に入社。その後、株式会社メルカリへ
 異動を経て、2020年7月より株式会社メルペイ執行役員VP
  of Product。2021年1月から株式会社ソウゾウ代表取締役CEO
 。2022年7月から株式会社メルカリ執行役員VPを兼任。202
 3年5月から現任。\n\n「日本におけるデータエンジニア
 リングのこれまでとこれから」菱沼 雄太(@foursue)\n\nち
 ゅらデータ株式会社 CTO / DATUM STUDIO株式会社 執行役員
 金融系SI、B2C、HR系検索エンジンなどの領域での経験を
 経て、直近ではゲーム開発会社での CTO を経験後、2019
 年よりちゅらデータ株式会社に入社し、データ基盤構
 築などを主に担当、現在 CTO。2021年 Snowflake より先駆的
 な技術者として Data Hero Of The Year に選ばれる。\n\n「日
 本におけるQA業界のトレンドと現状の課題」河野 哲也(
 @TetsuayaKouno)\n \n株式会社ナレッジワーク\nEngineering Div. -
  QA Group / QA Engineer様々な企業でQAマネージャ・QAエンジ
 ニアとして従事した後、2023年ナレッジワークにQAエン
 ジニアとして入社。\n直近ではQAエンジニアのためのオ
 ンラインゼミを主催している。著書『QA・テストがモ
 ヤモヤしたら読むITスタートアップのためのQAの考え方
  （内製化失敗編／内製化成功編）』という2冊のシリ
 ーズをKindle版で出版。博士（工学）\n\n「雑に思考を整
 理する技術と効能」こにふぁー(@konifar)\n\n株式会社Kyash
 \n執行役員VP of Engineering2017年Kyash入社。AndroidやiOS開発
 をした後に2019年からMobileチームのEMを経てサーバーサ
 イド、QAチームのEMも担いました。いろいろあって2021
 年にEMをやめてQAチームのいちメンバーとしてテストの
 自動化を半年ほどやった後に、2022年よりVPoEとしてプ
 ロダクト開発チーム全体のマネジメントをしています
 。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定
 者にconnpass経由で通知します\nエージェントの方や営業
 目的でのイベントの参加はご遠慮ください\n性別/性的
 指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択
 に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご
 協力ください\n当イベントの内容およびスケジュール
 は、予告なく変更となる場合があります。予めご了承
 ください。\nイベント参加時に入力いただいた情報は
 、以下に基づき扱います。\nファインディ株式会社 プ
 ライバシーポリシー   \n\n📣後援\n\n\n「エンジニアを
 最高に幸せにする」\nQiita株式会社は、社会を支えるソ
 フトウェアの開発や、それを支えるエンジニアの開発
 効率の向上に貢献することを通して、社会の変化、世
 界の進化を加速させていきたいと考えています。\nhttps
 ://corp.qiita.com/\n\n※ 文中に記載されている会社名、商
 品名は各社の商標または、登録商標です。\n📣主催\n\n
 \nファインディ株式会社   \n\n\n｢Findy｣ハイスキルなエ
 ンジニアのプレミアム転職サービス :\nハイスキルなエ
 ンジニアと企業をマッチングするプレミアム転職サー
 ビス。独自に開発した解析方法によりIT/Webエンジニア
 のスキルと、テック企業がエンジニアにとってどれだ
 け魅力的なのかを客観的に格付けし、両者をマッチン
 グします。\n\n\n｢Findy Freelance｣フリーランス・副業エ
 ンジニア向け単価保証型の案件紹介サービス   :\nFindy
 のフリーランス・副業エンジニア向けサービス。IT/Web
 エンジニアの技術力をスキル偏差値化し、単価保証さ
 れた案件のみご紹介します。  \n\n\n｢Findy Team+｣エンジ
 ニア組織のパフォーマンス最大化サービス  :\n弊社独
 自の強みである「スキル偏差値」で培ってきたアルゴ
 リズム・ノウハウを活用して、GitHubを連携いただくだ
 けで、その組織に属するエンジニアのパフォーマンス
 や活動状況を見える化します。  \n\n\n｢Findy Global｣：\n
 国内外に居住の外国人エンジニアと企業のマッチング
 サービス。 インドや東南アジアを中心に国内で採用が
 難しいハイスキルなエンジニアが多数登録。\n\n\n｢Find
 y Tools｣：\n開発ツールに特化したレビューサイト。実
 際に利用している企業の声を元に、開発ツールの導入
 や検討に必要な情報が集約されており、企業の技術選
 定をサポート。\n\n
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