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X-WR-CALDESC:Kubernetesマイクロサービス開発の実践 - Forkwell L
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SUMMARY:Kubernetesマイクロサービス開発の実践 - Forkwell Librar
 y #47
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93958
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📝 開催概
 要\n「つぎの一歩が見つかる、気づきと学びの場」 Fork
 well Library シリーズ 第47弾\nこれまで Forkwell のイベント
 で登壇されたエキスパートの方々は、先達が記した書
 籍から「気づき」を得て実践し、振り返り、再現性の
 ある「学び」として身に付けていく中で、実績を築い
 てこられました。\nしかし、日々限られた時間の中で
 知識や情報をアップデートし続けるのはそう簡単では
 ありません。\nForkwell Library では、著者・訳者・実践者
 らを登壇者として招き、そんな思いを抱えた開発者の
 皆さまが「学びのきっかけ」を得られる勉強会を目指
 します。\n第47回目では『Kubernetesマイクロサービス開
 発の実践』を取り上げます。\nコンテナ、Kubernetesおよ
 びそれに関連する技術を活用して、アプリケーション
 の開発と運用を行う方法について解説している本書を
 テーマに、Kubernetesおよびクラウドネイティブ技術を効
 果的に活用して実装、運用する方法を学んでいきまし
 ょう。\n今回は著者の早川 博 氏、監修の北山 晋吾 氏
 のお二人をお招きし、Kubernetes上で動作するアプリケー
 ションに対して、頻繁な更新とサービスの安定性を同
 時に実現するための様々なプラクティスをお話しいた
 だきます。\nまた、モデレータに株式会社サイバーエ
 ージェントの青山 真也 氏をお迎えし、さらにDeepなと
 ころまで深掘りしていただきます。\n🧑‍💻 こんな
 エンジニアにおすすめ\n\nコンテナ技術、Kubernetesなど
 のクラウドネイティブ技術にご興味のあるエンジニア\
 nマイクロサービスアプリケーション開発にご興味のあ
 るエンジニア\n\n🎁 書籍プレゼントキャンペーン\nForkw
 ellに会員登録いただき、アンケートに回答いただいた
 方に一部抽選でテーマ書籍である『Kubernetesマイクロサ
 ービス開発の実践』をプレゼントします！\n\n新規にFor
 kwellに会員登録を行なった方\n→ もれなく書籍プレゼ
 ント\n以前よりForkwell会員だった方\n→ 会員応募の中か
 ら抽選で10名さまに書籍プレゼント\n\nキャンペーン応
 募条件/応募方法については当日のYouTube 概要欄に記載
 します。\n\n※本キャンペーンはビジネス職（営業・マ
 ーケター等）の方は対象外とさせていただきます。\n
 ※当選者に後日、書籍発送手続きフォームが送付され
 ますので忘れずにお手続きお願いします。\n※キャン
 ペーンに関する個別のお問い合わせはこちらからお願
 いします。\n⌛ タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n
 登壇者\n\n\n\n\n19:30\nオープニング（5分）\n\n\n\n19:35\n基
 調講演①（15分）「マイクロサービスは本当に必要だ
 ったのか？」\n北山 晋吾 氏\n\n\n19:50\n基調講演②（25分
 ）「Kubernetesで、アプリの安定稼働と高頻度のアップデ
 ート                を両立するた
 めのプラクティス」\n早川 博 氏\n\n\n20:15\n書籍プレゼ
 ント企画案内（5分）\nForkwell 運営\n\n\n20:20\n視聴者Q&Aパ
 ネルトーク（35分）\n早川 博 氏 × 北山 晋吾 氏× 青山 
 真也 氏\n\n\n20:55\nクロージング（5分）\n\n\n\n21:00\n完全
 終了\n\n\n\n\n※ プログラムは変更となる可能性があり
 ます。随時こちらで更新いたします。\n🎤 登壇者情報
 \n基調講演①「マイクロサービスは本当に必要だった
 のか？」\n\n「Kubernetesマイクロサービス開発の実践」
 出版に至った、その舞台裏を一挙大公開!!\n2019年に「Ku
 bernetes 実践ガイド」(初版)を出版してから5年…。国内
 でもKubernetesの導入事例が増えると同時に、CNCFに代表
 されるエコシステムも急速な進化を遂げてきました。
 本を執筆していると、こうしたツールのトレンドだけ
 でなく、これから実現場でKubernetesを活用し始める、開
 発者様の悩みを頂戴します。\n「マイクロサービスの
 実装にコンテナは最適ですが、既存アプリケーション
 のコンテナ化にマイクロサービスは必須なのだろうか
 ？」\nこうしたが不安を乗り越え、実務でもKubernetesへ
 の取り組みを推進して頂けることを願い、一冊の本に
 まとめたのが本書です。セッションでは、これらの執
 筆の歩みとKubernetes導入で感じる日本市場のイマをご紹
 介します。\n\n　北山 晋吾 氏（@spchildren)\nレッドハッ
 ト株式会社 - テクニカルソリューションアーキテクト\
 nEC事業の運用やシステムインテグレーション業務を経
 て、現在レッドハット株式会社に勤務。\nエンタープ
 ライズ向けのKubernetes管理プラットフォームである「Red
  Hat OpenShift」のソリューションアーキテクトとして、
 戦略企画やコンサルティング提案を行っている。ユー
 ザーおよびベンダー双方の業務経験と経営視点を活か
 しながら業務に邁進している。\n\n基調講演②「Kubernete
 sで、アプリの安定稼働と高頻度のアップデートを両立
 するためのプラクティス」\n\nマイクロサービスに代表
 されるモダンなシステムでは、アプリケーションは頻
 繁に更新、再起動されます。アプリケーションの更新
 中もサービスを安定的に稼働させ続けるためには、単
 にKubernetesにデプロイだけでは不十分で、様々な工夫が
 必要です。\nこのセッションでは、Kubernetes上で動作す
 るアプリケーションに対して、頻繁な更新とサービス
 の安定性を同時に実現するための様々なプラクティス
 を紹介します。具体的には、コンテナのヘルスチェッ
 ク、CPUとメモリの割り当て設定、グレースフルシャッ
 トダウンを実現するためのアプリケーション実装とマ
 ニフェストの書き方などを紹介します。Kubernetesによっ
 て行われるリソース管理等の振る舞いを説明し、単に
 プラクティスをなぞるだけにとどまらず、個々のアプ
 リケーションの最適な設定を見極められるような知識
 を提供します。\n\n　早川 博 氏（@hhiroshell)\nLINEヤフー
 株式会社 サービスインフラストラクチャグループ ク
 ラウド統括本部\nパブリッククラウドベンダーのソリ
 ューション・アーキテクトとして、クラウドを活用し
 たシステム設計の技術支援・提案に従事したのち、2020
 年よりヤフー株式会社（現LINEヤフー株式会社）に勤務
 。プライベートクラウド開発部門にてKubernetesベースの
 PaaSの開発・運用に従事するほか、第12代黒帯～クラウ
 ドスタック～として、社内外の情報発信、技術コンサ
 ルティングに努めている。\n著書に「Kubernetes実践ガイ
 ド」（共著）、「Kubernetes マイクロサービス開発の実
 践」がある他、開発者コミュニティ「CloudNative Developers
  JP(cndjp)」の立ち上げ、運営や、CNCF Japan Chapterのオーガ
 ナイザーを務めるなど、この分野の普及促進に取り組
 んでいる。\n\nモデレータ\n　青山 真也 氏（@amsy810)\n株
 式会社サイバーエージェント Software Engineer\n2016年新卒
 でサイバーエージェントに入社。Kubernetes as a Serviceの
 開発やOpenStackを使ったプライベートクラウド構築、Clou
 dNative技術を用いたアーキテクトとして従事。著書に『
 Kubernetes完全ガイド』『Kubernetesの知識地図』『みんな
 のDocker/Kubernetes』、技術顧問としての経験やKeynote登壇
 経験なども。現在はOSSへのコントリビュート活動をは
 じめ、CloudNative Days Tokyo Co-chair、CNCF Japan ChapterのOrganizer
 、Kubernetes Meetup TokyoのOrganizerなどコミュニティ活動に
 も従事。\n🤝 主催・協力\n主催：Forkwell（株式会社groov
 es）\n\n\n\n\n「つくり手と、未来を拓く。」というビジ
 ョンの元、「自分を知り、成長する」きっかけを提供
 する無料ポートフォリオサービスをはじめ、ITエンジ
 ニアに特化した求人・転職支援サービス、役立つ情報
 や場の提供などを通じて、ITエンジニアのキャリアに
 新しい選択肢を提示することで、人生の可能性を拡げ
 るお手伝いをしています。\n公式サポーター：株式会
 社インプレス\n\n\n\n\n\n ⚠️注意事項\n\n当イベントの
 内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合
 があります。予めご了承ください。\nForkwell の宣伝を
 させていただく時間がございます。予めご了承くださ
 い。\nエンジニアの方を対象としたイベントのため、
 非エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属する方
 の当イベント内でのリクルーティング活動につきまし
 てご遠慮いただいております。\nブログやSNS等で当イ
 ベントに関する発信を行う際は、公序良俗に反する内
 容のないよう、ご協力をお願いします。\n当イベント
 はオンライン開催のため、双方の通信状況により音声
 や映像に乱れがある場合がございます。\n配信トラブ
 ル時のアナウンスはForkwell公式X(旧Twitter)よりイベント
 ハッシュタグをつけて行います。\n\nまた、ご参加者の
 方々が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加
 にふさわしくないと判断させて頂いた方については、
 イベント中であろうとご退席をお願いすることがござ
 います。\n\n保険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘
 が目的と見られる方\nその他運営サイドで参加が不適
 切だと判断した方\n\n誠に恐れ入りますが、あらかじめ
 ご了承くださいませ。\n
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