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X-WR-CALDESC:いま、産業・社会・事業の課題解決にテクノ
 ロジーが必要な理由～想い・興味・知識が駆動する社
 会革新に挑んだ仙台のリーダーたち～ #TechDriveSendai
X-WR-CALNAME:いま、産業・社会・事業の課題解決にテクノ
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SUMMARY:いま、産業・社会・事業の課題解決にテクノロジ
 ーが必要な理由～想い・興味・知識が駆動する社会革
 新に挑んだ仙台のリーダーたち～ #TechDriveSendai
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93978
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nTech Drive S
 endai 特設ページ を公開しました💡\n・締切間近！大好
 評につき、特別に増枠しました！！（5/20 更新）・第2
 回イベント開催決定しました！詳細をお待ちください
 。（5/21 更新）・第2回イベントページを公開しました
 ！こちらからご覧ください！（5/22 更新）\n概要\n産業
 や社会の課題解決に取り組むリーダーたちが注目する
 街、仙台。東京からは約1時間半ほどと実に近い距離で
 あることも相まって、ビジネス観点でも大きな注目を
 あびている街です。\nそんな仙台には、社会課題・産
 業課題・事業課題の解決をテクノロジーで実現する企
 業が多く存在することを知っていますか？防災/減災、
 ヘルス、アグリ、フィッシュ、エンターテインメント
 とテーマは多岐にわたりますが、コアなテクノロジー
 からAI・データサイエンスなどの最先端技術まで、広
 く活用することに挑戦しています。\n本イベントでは
 、数々のテーマに対するソリューション開発に挑戦し
 ている仙台のリーダー5名が集結。\n＜登壇企業/登壇者
 ＞\n\n株式会社 zero to one 竹川 隆司 氏\n株式会社舞台フ
 ァーム 吉永 圭吾 氏\nプライムバリュー株式会社 吉田 
 亮之 氏\nスカイライト コンサルティング株式会社 今
 野 博彦 氏\n株式会社楽天野球団 谷口 健人 氏\n\nそれ
 ぞれの企業や領域におけるミッションと、ソリューシ
 ョン開発事例、取り組みの道のりなどをテーマにお話
 しします。\nイベント後半では、5名でのパネルディス
 カッションを開催。仙台を舞台に、テクノロジーを駆
 使した事業や社会の変革、ミッションドリブンな仕事
 に情熱を燃やす者同士だからこそわかりあえる、やり
 がいや難しさ、これからの展望などを多角的に語りつ
 くします。\n＜本イベントの開催概要＞主催：仙台市
 企画/運営：パーソルイノベーション株式会社 TECH PLAY C
 ompany協力：INTILAQ東北イノベーションセンター\n※配信U
 RLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ
 」にて当日までに表示されます。\nタイムスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00～\nオープニング\n\n\n～19:05
 \nご挨拶（仙台市産業復興課・大庭 恵弥）\n\n\n19:05～19
 :15\n\n社会課題・地域課題解決のためのAI・データサイ
 エンス\n株式会社zero to one竹川 隆司\n特に東日本大震災
 以降、人口減少や高齢化などの社会課題・地域課題が
 他地域にも先行して深化している東北にて、その解決
 のためのAI・データサイエンス等テクノロジー活用が
 広がり始めています。実際の事例をご紹介しつつ、そ
 の中でAI・データサイエンスがどのように活かされ、
 エンジニアやプログラマーがどんな活躍をしているの
 か、詳しく見ていきたいと思います。\n\n\n\n19:15～19:25\
 n\n伸び代しかない、農業の可能性\n株式会社舞台ファ
 ーム吉永 圭吾\n現在、日本の農業は、高齢化や人手・
 後継者不足、輸入品との価格競争などの課題に直面し
 ています。弊社は1720年から続く農家から始まり、現在
 は最新鋭の植物工場を運営する歴史とベンチャー魂を
 持つ農業会社です。これまで受け継がれてきた農業の
 知見をベースにITやロボットを活用した農業のスマー
 ト化を行い、また食や健康の領域まで視野に入れ、流
 通や販売、マーケティング、廃棄物処理、CO2排出対策
 なども含めた農業に関わるすべてを、最先端技術やデ
 ータ活用を通じて変革起こそうと挑戦しています。そ
 んな舞台ファームの取り組みと描く未来を紹介します
 。\n\n\n\n19:25～19:35\n\n日本の防災DXを東北から実現しよ
 う\nプライムバリュー株式会社吉田 亮之\n弊社の事業
 の根幹には「日本の防災環境の改善は東北から実現す
 べき」という思いがあります。東日本大震災以降、東
 北は多くの支援を受けてきました。一方で災害環境は
 多くの課題が残っており能登大地震でもそれは同じよ
 うに顕在化しました。この環境を後世に残すことなく
 東北という地域だけではなく日本全体のDX事業で課題
 を解決する。それをどのように進め、実践しているか
 をお伝えします。\n\n\n\n19:35〜19:45\n\nテクノロジーで社
 会課題の解決を目指す仙台市と企業の取り組み\nスカ
 イライト コンサルティング株式会社今野 博彦\n仙台市
 のX-TECH事業の一環として仙台市が実施してきた防災テ
 ック、ヘルステック事業をご紹介します。テクノロジ
 ーで仙台市の課題解決を目指すだけでなく、課題解決
 を通じて仙台発の新しいサービス・ソリューションを
 生み出そうとする仙台市と企業の試行錯誤の取り組み
 についてお話しします。\n\n\n\n19:45〜19:55\n\nテクノロジ
 ーの活用で、東北を再び熱く\n株式会社楽天野球団谷
 口 健人\n2013年に初の日本一を達成。優勝パレードでは
 沿道の21万4000人もの方々が、大きな声援を送ってくだ
 さいました。再び東北熱くするために必要なスタジア
 ムへの来場者数を増やす取り組みをご紹介します。\n\n
 \n\n19:55〜20:25\n\nパネルディスカッション\n\nどのような
 「産業課題/社会課題/事業課題」の解決に取り組んで
 いるのか\n「仙台」でそれらの課題解決に取り組む理
 由\n今後どのような課題をテクノロジーで解決してい
 きたいか     and more..\n\n\n\n\n20:25〜20:35\nQ&A\n\n\n20:35〜20:4
 0\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容
 が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n竹
 川 隆司\n株式会社zero to one代表取締役CEO\n国際基督教大
 学卒。野村證券府中支店、研修部、野村ロンドン勤務
 ののち独立して日米で主に教育テクノロジー分野で起
 業・経営。2016年にzero to oneを仙台市に創業し、主にAI
 、デジタル人材育成に注力。東北大学特任教授（客員
 ）、インパクトジャパン代表理事、スマートドライブ
 社外取締役、日本ディープラーニング協会人材育成委
 員など兼務。ハーバードMBA。\n\n\n\n\n\n吉永 圭吾\nFaceboo
 k\n株式会社舞台ファーム未来戦略部\n茨城県つくば市
 出身。岩手大学農学部卒。学生時代は、台湾に銘菓を
 広める留学経験をするなど活動的に過ごす。新卒で舞
 台ファームに入社。東北経済産業局主催「TOHOKU DX大賞2
 023」審査員特別賞受賞仙台市主催「仙台X-TECHイノベー
 ションアワード2024」最優秀賞受賞\n\n\n\n\n\n今野 博彦\n
 スカイライト コンサルティング株式会社東北支社長\n2
 008年スカイライトコンサルティング入社。2018年仙台市
 への移住をきっかけに東北支社を設立し、東北の自治
 体や企業のオープンイノベーション、地域産業創出を
 目指したエコシステム形成、官民連携による社会課題
 解決等にも取り組む。令和5年度仙台BOSAI-TECH事業及び
 ヘルステック事業の事務局を担当。中小企業診断士。\
 n\n\n\n\n\n谷口 健人\n株式会社楽天野球団マーケティン
 グ本部顧客戦略部 部長\n大阪府出身。学生時代の部活
 動で戦略分析を担当して現在の礎を築き、2014年新卒で
 ㈱楽天野球団入社。入社後は営業・MD・ファンクラブ
 業務を経験したのち、2023年6月から現職。CRMを用いた
 会員組織・公式スマホアプリの運用および顧客育成戦
 略を担当。\n\n\n\n\n\n吉田 亮之\nプライムバリュー株式
 会社代表取締役社長\n1984年、福島県生まれ。NTTグルー
 プ在職中に宮城県内にて東日本大震災を経験。日本の
 防災DXの必要性を強く感じ、2018年にプライムバリュー
 株式会社を創業。防災DXプラットフォーム「B-order」を2
 022年にリリースし、「B-order」の開発と普及に邁進中。
 リリースからおよそ1年半で160自治体へのアカウント発
 行に至る。\n\n\n\n参加対象\n\n社会・産業・事業課題の
 解決に興味がある方\nテクノロジーを活用した課題解
 決への取り組みに興味がある方\nミッションドリブン
 な仕事をしたいと思っている方\n\n参加にあたっての注
 意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込
 のキャンセルをお願い致します。\n配信映像や音声は
 各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良
 い状態で視聴ください。\n\n
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