BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】社内外の情報がAIで
 つながる ストックマークAIが切り拓くシームレスな情
 報収集
X-WR-CALNAME:【オンライン・視聴無料】社内外の情報がAIで
 つながる ストックマークAIが切り拓くシームレスな情
 報収集
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:939923@techplay.jp
SUMMARY:【オンライン・視聴無料】社内外の情報がAIでつ
 ながる ストックマークAIが切り拓くシームレスな情報
 収集
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240411T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240411T164500
DTSTAMP:20260420T062514Z
CREATED:20240326T062725Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93992
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n社内外の情
 報がAIでつながる ストックマークAIが切り拓くシーム
 レスな情報収集\n概要\n急速な進化を遂げるAI。各社で
 活用が進み、皆様にとってもAIは業務上のパートナー
 ツールとして、身近な存在としてご認識されつつある
 のではないでしょうか。\n2024年に入り、弊社ストック
 マークでは、AI活用の次なるフェーズとして「社内情
 報と社外情報をシームレスにつなぐ」ことに力を強め
 ています。\n例えば、社内に眠る膨大な技術報告書か
 ら、社外に散らばる最新の技術・市場情報までを一貫
 して1つのツールで扱えるようになることで、どんな未
 来が描けるでしょうか。\nこれまで各社が時間をかけ
 て蓄積してきた自社ドキュメントなどの社内情報、そ
 して、日々公開される社外の最新情報。膨張・分散す
 る情報を従来のように扱っていては本当に必要な情報
 が埋もれてしまいます。\nAI時代の今こそ、今まで扱い
 きれなかった社内外の情報を、資産として有効活用す
 る時です。\nストックマークは長らくビジネス分野・
 技術分野に特化してオープン情報を効率収集すること
 で、ものづくりや企画業務に携わる方向けに価値を提
 供してきましたが、今後はそれに加えて、埋もれがち
 な社内ドキュメントを意図に沿って探し当て、社外情
 報と共に収集できるようにいたします。\n本セミナー
 では、弊社ストックマークAIの内容とともに、それを
 活用して実現できることを45分のセミナーでご紹介し
 ます。\n参加対象\n\n自社の膨大なドキュメントの中に
 ある答えをピンポイントに探したい\n市場情報と技術
 情報を、社内外統合してシームレスに探したい\n新た
 な用途候補を見つけ、そこに活かせる自社の技術や過
 去取組までシームレスに調査したい\nAIで社内ドキュメ
 ント活用をしたいが、セキュリティが気になる\n\n開催
 概要\n日　　　時：2024年4月11日(木) 16:00-16:45場　　　
 所：オンライン（Zoom）参　加　費：無料\n登壇者\n\n福
 島 信開\nストックマーク株式会社　プロダクトマーケ
 ティングマネージャー\n2007年、阪和興業株式会社に入
 社、鉄鋼製品の国内営業・海外営業に従事。 その後、
 株式会社リクルートキャリア（現：リクルート）での
 商品企画、サイバネットシステム株式会社での製造業R
 &D向けシミュレーションソフトのマーケティング組織
 立ち上げを経て、日本ユニシス株式会社（現：BIPROGY株
 式会社）にてデータ活用基盤構築・活用推進を行う「
 データドリブン推進」プロジェクトを牽引。現在はス
 トックマークにて新規事業開発を担う。\nストックマ
 ークとは\nストックマークは「価値創造の仕組みを再
 発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最
 先端の自然言語処理技術を活用し、多くの企業様の事
 業創造活動を支援しております。\n自然言語処理技術
 を活用し、国内外約3万5千サイトの膨大なビジネスニ
 ュースを分類。業務に直結する情報をAIが届けること
 で、組織の情報感度を高め、事業アイディアの着想と
 組織内での発展を促す「Anews」、AIが組織や業務に合わ
 せて必要な情報を構造化し、示唆が得られる市場調査
 サービス「Astrategy」によって企業様の新たな価値創造
 をサポートしています。\n■Anewshttps://stockmark.co.jp/produc
 t/anews■Astrategyhttps://stockmark.co.jp/product/astrategy\n注意事
 項\n\n競合企業などのご参加をお断りする場合がござい
 ます。予めご了承くださいませ。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/939923?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
