BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Microsoft 365 × Notify で営業力を上げる 7 つのス
 トーリー
X-WR-CALNAME:Microsoft 365 × Notify で営業力を上げる 7 つのス
 トーリー
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:939954@techplay.jp
SUMMARY:Microsoft 365 × Notify で営業力を上げる 7 つのストー
 リー
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240423T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240423T160000
DTSTAMP:20260408T053313Z
CREATED:20240326T102616Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93995
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDXの取り組
 みとして、ペーパーレスや業務の自動化などの「デジ
 タル化」でひと段落していませんか？\nDXはデジタルに
 よってビジネスを変革し、新しいコトに取り組むため
 に既存業務の無駄を削減して時間を生み出すものであ
 り、ペーパーレスや自動化はその手段です。\n特に、
 顧客と向き合う現場の生産性を高めることでビジネス
 のアジリティを上げ、顧客体験や収益の向上につなげ
 ていくことこそ、 “DX” を成功させた姿ではないでし
 ょうか。\n本ウェビナーでは、Microsoft 365 と弊社の新ソ
 リューション「Notify」を活用しながら、営業力の向上
 や顧客体験を高めるアプローチに着目し、現場DXを推
 進するためのポイントを7つのストーリーに沿って解説
 します。セールス、マーケティング部門の方はもちろ
 ん、経営企画部門やDX推進部門、総務・人事部門 等、
 幅広くご参考にいただけます。是非ご覧ください。\n
 本ウェビナーから得られるポイント\n・コストやリス
 クを下げ、営業力を高める方法がわかる・情報の連携
 が取れていないことで起こり得るリスクがわかる・さ
 まざまなシチュエーションのシナリオに合わせ、情報
 共有の課題と解決方法がわかる\nこんな方にオススメ
 です\n・DXの取り組みを進めているものの、ゴールがわ
 からない・ペーパーレスや自動化は進みつつあるが、
 生産性向上に結びついていない・Microsoft 365 を導入し
 たものの、現場まで活用が浸透していないと感じる
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/939954?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
