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SUMMARY:Grafana Meetup Japan #1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94022
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nGrafana Meetup J
 apanへようこそ！\nこのイベントは、オープンソースの
 監視・可視化ツールであるGrafanaについて、互いに学び
 、発信し、交流することを目的としています。\nGrafana
 は、ITインフラやアプリケーションの監視から、IoTデ
 バイス、ビジネス指標、工場、物流、自然災害、宇宙
 に至るまで、あらゆる分野でのデータ可視化と監視を
 支援するツールです。\n日本でも広く利用されつつあ
 りますが、Grafanaの最新情報や導入事例、プラクティス
 を学んだり発信したりする場は多くありませんでした
 。そこで、Grafana Labsと共にGrafana Meetup Japanを立ち上げ
 ました。\nオブザーバビリティに携わるエンジニアだ
 けでなく、データの可能性を引き出したい全ての人が
 集い、学び、交流し、発信していける場を目指してい
 ます。\n記念すべき第1回は、激アツのISAS/JAXAでのGrafana
 活用事例や、Grafanaコントリビューター反田氏による講
 演をハイブリッド形式でお届けします。\nぜひご参加
 ください！\n\nイベント概要\n名称：Grafana Meetup Japan #1 |
  オブザーバビリティは宇宙へ\n日時：2024年4月24日水曜
 日 18:30開場、19:30開始〜21:30終了\n会場：東京都港区西
 新橋1-1-1 日比谷フォートタワー26階 クラスメソッド株
 式会社\n主催：Grafana Meetup Japan\n会場提供：クラスメソ
 ッド株式会社\n配信協力：EMTEC\nメディア協力：株式会
 社インプレス（Think IT）\n実施協力：Grafana Labs\nイベン
 ト会場\n\nクラスメソッド日比谷オフィス（日比谷フォ
 ートタワー26階）カフェスペース\n\n入場には入館用のQ
 Rコードが必要となります。イベント登録時に必ず以下
 の情報の登録をお願いします。\n氏名\nフリガナ\nメー
 ルアドレス\n\n\n来場方法は、下記ブログを参考下さい
 。\nクラスメソッド本社、日比谷オフィス入館方法～
 日比谷フォートタワー 26 階がクラスメソッド日比谷オ
 フィスフロアです \n\n\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nタ
 イトル\n発表者\n\n\n\n\n18:30 - 19:00\n開場・受付開始\n-\n\n
 \n19:00 - 19:05\nごあいさつ・会場説明\n-\n\n\n19:05 - 19:35\n
 「宇宙科学探査機におけるGrafanaの活用事例: 小型月着
 陸実証機SLIMの場合」\nISAS/JAXA 中平聡志氏\, JAXA 横田健
 太朗氏\n\n\n19:35 - 19:55\n「Life with Grafana」\nグリー 反田
 光洋氏\n\n\n19:55 - 20:05\n10分休憩\n-\n\n\n20:05 - 20:25\n「20分
 で完全に理解するGrafana」\nClassMethod濱田孝治（ハマコ
 ー）\n\n\n20:25 - 20:45\n「Grafana LoversによるLT（1人5分）」\
 n発表者募集を締め切りました！\n\n\n20:45 - 20:50\nクロー
 ジング\n-\n\n\n20:50 - 21:30\n懇親会\n-\n\n\n21:30\n終了\n-\n\n\n
 \nイベントを一緒に盛り上げよう！\nLT（ライトニング
 トーク：1人5分）の発表者募集を締め切りました。LTは
 次回以降も継続します。\nセッション内容と発表者\n第
 1セッション「宇宙科学探査機におけるGrafanaの活用事
 例: 小型月着陸実証機SLIMの場合」\n2024年1月20日、SLIMは
 日本最初の月面着陸を成功させました。このセッショ
 ンでは、SLIMにおける要求と、これらの課題に対応する
 ためにどのようにGrafanaが活用されたかを深堀りします
 。参加者は、リアルタイムでのデータ把握と広報配信
 のために設計されたダッシュボードの具体的な事例を
 通じて、Grafanaを用いたデータビジュアライゼーション
 の力について学びます。\n中平 聡志氏\n\n\n宇宙航空研
 究開発機構（JAXA）宇宙科学研究所科学衛星運用・デー
 タ利用ユニット 主任研究開発員\n\n横田 健太朗氏\n\n\n
 宇宙航空研究開発機構（JAXA）研究開発部門 第一研究
 ユニット 研究開発員\n\n第2セッション「Life with Grafana
 」\nグリーでは、サーバのモニタリングにGrafanaを使っ
 ています。Grafanaの初期のバージョンから使い続け、さ
 まざまな要件に合わせてGrafanaを活用してきました。こ
 のセッションでは、実際に運用で使い続けて、またコ
 ントリビューターとして関わってきた経験から、Grafana
 の優れている点を紹介します。\n反田 光洋氏\n\n\nグリ
 ー株式会社 開発本部 リードエンジニア\nGrafanaコント
 リビューター\nGitHub https://github.com/mtanda\n\n第3セッショ
 ン「20分で完全に理解するGrafana」\n皆さん、Grafana使っ
 てますか？このセッションでは、Grafanaの基本的な概念
 や用語を解説し、初心者の方でも迷わずに使えるよう
 になるための知識をお伝えします。このセッション聞
 いた後、あなたはダッシュボードを作りたくてウズウ
 ズすることでしょう！\n濱田 孝治（ハマコー）氏\n\n\n
 クラスメソッド株式会社　製造ビジネステクノロジー
 部 新規サービスチームマネージャー\nブログ：https://de
 v.classmethod.jp/author/hamada-koji/\nX：濱田孝治（ハマコー）
 （@hamako9999）\n\nLT1「家族アルバム みてねにおけるGrafan
 a活用術」\n家族アルバム みてねではGrafanaを2018年から
 利用し日々のモニタリングに欠かせない存在になって
 います。Grafanaのシステム構成、ダッシュボードやグラ
 フの使い分け、どんなデータソースを活用しているか
 などを紹介します。\n清水 勲氏\n\n\n株式会社MIXI Vantage
 スタジオ みてねプロダクト開発部 プラットフォーム
 グループ マネージャー\nX：Isao Shimizu（@isaoshimizu）\n\nLT
 2「Building Dashboards as a Hobby」\n趣味のダッシュボード開
 発とDashboards as codeまわりのお話をする予定です。\nSohei
  Iwahori(egmc)氏\n\n\nグリー株式会社 シニアリードエンジ
 ニア\nブログ：https://dasalog.hatenablog.jp/\nX：EG（@EGMC）\n\n
 LT3「Amazon Managed Grafanaのアクセス制御機能とマルチテナ
 ント環境下でのアクセス制御について」\n自身の管理
 するマイクロサービス共通基盤でAmazon Managed Grafanaを使
 っていますが、単一のWorkGroup上で全サービスのダッシ
 ュボードを管理しています。 Grafanaが持つアクセス権
 限機能と多数のユーザが利用する中での権限制御につ
 いてお話しします。\n高棹 大樹氏\n\n\n株式会社野村総
 合研究所 エキスパートアーキテクト\nブログ：https://qi
 ita.com/daitak\nX：Daiki Takasao（@daitak_en）\n\nLT4「PagerDuty x Gr
 afanaで運用を強化しよう」\nオブザーバビリティのGrafan
 aとインシデント管理ツールのPagerDuty。両方を組み合わ
 せることで運用が一気に洗練されます。今回はそんなG
 rafanaとPagerDutyの組み合わせ方法についてお話しします\
 nKazuto Kusama (jacopen)氏\n\n\nPagerDuty株式会社 Product Evangelist
 \nブログ：https://jaco.udcp.info/\nX：jacopen（@jacopen）\n\nオ
 ンライン配信は界隈最強のEMTECチームです！\n\nEMTECは
 、IT系勉強会のライブ配信を専門に行うチームです。\n
 私たちは、現地の雰囲気をオンラインでどのように伝
 えるかに情熱を注いでおり、高品質なライブ配信をサ
 ポートしています。鮮明な映像と音声を提供すること
 で、オンラインでの勉強会体験をよりリアルで価値の
 あるものにしています。\n最新のテクノロジーを駆使
 し、参加者がどこにいても、まるで現場にいるかのよ
 うな体験を提供します。EMTECでのライブ配信は、単な
 る視聴体験ではなく、学び、成長し、そして繋がるた
 めの体験なのです。\nhttps://emtec.tv/\n現地参加の特典\n
 現地参加される方へGrafana Meetup Japan特製ステッカーを
 お配りします。また、LT枠で発表いただく方や質疑応
 答時に質問いただいた方にはGrafana Labsのノベルティグ
 ッズをプレゼントします。もちろん、現地参加をされ
 る方は、懇親会で色々な方との交流機会があります！\
 n\n参加にあたっての注意事項\n配信・撮影について\n本
 ミートアップはハイブリッドイベントのため、セッシ
 ョンや会場の風景をオンラインで配信します。また、
 後日イベントレポートとして会場の様子を記事にした
 り、動画をYouTube等で公開する予定です。そのため、現
 地会場でご参加頂く方は配信や写真撮影等に映り込む
 ことがあり得ます。ご了承の上、お申し込み下さい。\
 n入館について\n\n\n受付は日比谷フォートタワー26Fにて
 行います。\n\n\n日比谷フォートタワー入館後、事前に
 メール（件名: 【入館証】日比谷フォートタワー2024/04/
 24(Wed) 19:00 ）にてお送りしたQRコードにてゲートを通過
 し、エレベーターで26F受付までおいで下さい。\n\n\nお
 送りしたQRコードは、退館時にも必要となります。入
 館後も大切に保管ください。\n\n\n入館に関して何かお
 困りの事があれば スタッフ（ @tsukaman ）のXアカウント
  までメンションまたはダイレクトメールにてご連絡く
 ださい。\n\n\n電源・Wi-Fi\n\n会場にて提供いたします。
 電源につきましては限りがあります。\n\n喫煙\n\n会場
 は禁煙です。1階、2階、11階に喫煙所がございますので
 そちらでお願いします。\n\nその他\n\n\n懇親会ではスナ
 ックとドリンクをご用意しますが、セッション中のド
 リンク提供はありません。飲み物は自由にお飲みいた
 だけますので、ご入用のかたはお持ちください。11Fに
 ファミリーマート、26Fに自動販売機もございます。\n\n
 \n立ち入り禁止区域への立ち入りはご遠慮願います。\n
 \n\n当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく
 変更となる場合があります。予めご了承ください。\n\n
 \n知識の共有および、参加者同士の交流を目的としな
 い参加、営業目的でのイベントの参加はご遠慮くださ
 い。\n\n\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容
 姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく
 参加できるようにご協力ください。\n\n\nイベント参加
 時に入力いただいた情報は、本イベントにご来場いた
 だくために必要な手続きと案内をお送りする目的にの
 み使用し、以下に基づき扱います。\n\nクラスメソッド
  個人情報保護方針\nGrafana Labs プライバシーポリシー\n\
 n\n\n\n\nカバー写真クレジット：Nicolas Thomas (nicolasthomas) 
 @ Unsplash license\n
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