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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94042
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n話を聞くだ
 けの人は参加できない、すべての人が発表＆ディスカ
 ッションする勉強会イベント。最初は Data Integration か
 なぁとぼんやり考えていたけど、もう少し集中させて 
 Data Preparation workout にした。\nData Preparation workout につい
 て\nPower Query 秘密特訓「虎の穴」炎の復活編 の続編で
 ある。ただし、Power BI Desktop / Excel で利用できる Get data
  機能の話だけではなく、\n\nPower BI Desktop(Get data)\nExcel(G
 et data)\nPower BI Service(Dataflow Gen1)\nMicrosoft Fabric(Lakehouse / S
 park notebook / Dataflow Gen2 / Data pipeline / Warehouse)\n\nという
 感じに範囲や目標を拡充しようと思うのです。主に使
 用する言語としては、Power Query / PySpark / Spark SQL といっ
 たところでしょうか。Power BI のユーザが Microsoft Fabric 
 にどう向き合うとよさそうなのか、各自のマイルスト
 ーンを定義出来たらなよいねという想いです。たとえ
 ば、データ エンジニアに対し、どのような理由で/ど
 のようなデータが必要なのか。説明できないという状
 況はとてもよくないからね。\nこんな感じで\nひとりで
 勉強するのはちょっと寂しいし、得られた知識やでき
 るようになったことが増えていっても "はて？これで
 いいのかな？" とか不安になるでしょ？だから、全員
 が、トピックを持ち寄り、発表し、共有する。結果、
 偏りを矯正し、レベルアップ。そんな感じ。\nで、Teams
  会議で開催予定です。カメラ ON/OFF はご自由に。マイ
 クは ON。\n重要なこと\nTeams 会議ですから、参加者全員
 に情報が共有されます。なので、公開不可な情報や機
 微な情報を持ち寄らないことを強く要求します。非公
 開の依頼は可能でしょうが、なかったことにはできな
 いということです。\n今回は参加者数を絞った開催な
 のでキッチリ出席を取る予定です。\n参加に必要な情
 報は、このページ上のほうにある "参加者への情報" で
 のお知らせのみです。\n参加できる条件\n\n勉強してい
 る/勉強したことを発表、そして意見を求める\nレベル
 は一切問いません。途中経過や結果を発表することが
 目的のひとつだから。できるだけドヤ顔で\nトピック
 が被るということは みんなが"大事なことを学んだ"と
 いう証左である。気にしない\n発表パートは 5 min 程度
 も充分、質疑応答パート 15 min 程度 を想定\n質問/コメ
 ントはすべて対応する\n"初心者なので..."という前置き
 をしない\n\n参加カテゴリ\n<< 初めて参加する人 >>\n新
 規で参加する人用である。\n発表しないという選択肢
 はありません。\n完璧な内容が必要ということではな
 いけれども、準備は怠りなく。\n<< 初めてじゃなきの
 人 >>\n\n必須とはしないけれども、経過や結果を発表す
 ることを強くおススメ。\nもちろん新たなトピックで
 もよいのだ。\n発表に対し質問や提案、コメントなど
 を活発にしてください。\n\nやってほしくないこと\n\nTr
 y する前にあきらめる\n発表したことないし、なんか不
 安だなと思ったら相談すればいい。\n準備しないで参
 加する\nこの機会のために準備するということを、今
 勉強していることのまとめ/復習/マイルストーンにし
 たらよいのではと考えています。なので、準備が必須
 。\n○○がよくわからないので教えてください。\nこれ
 では他参加者に伝わるものがありません。わからない
 ことをわかるようにするため整理することが先決だし
 、これまで勉強した成果は？ってなります。まるっと
 教えてもらうための機会ではないから、きっと得られ
 るものはないでしょう。別に機会でぜひ。\n\n予定して
 いる内容\n\n\n\n#\nTime\nTitle\nSpeaker\n\n\n\n\n\n13:00～13:10\nは
 じめの会\n\n\n\n\n13:10～14:00\nデモなど\n\n\n\n\n\n全員参加
 のディスカッションである\n1. ここまで拗らせるに至
 った試練の数々(かがた)2.3....10.\n\n\n\n終了未定\n終わる
 まで\n\n\n\n\nご協力ありがとうございます\n\n一般社団
 法人 実践ワークシート協会\n
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