BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:WOWOWのChatGPT活用事例 成果を生み出した活用方
 法と成功のポイント
X-WR-CALNAME:WOWOWのChatGPT活用事例 成果を生み出した活用方
 法と成功のポイント
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:940537@techplay.jp
SUMMARY:WOWOWのChatGPT活用事例 成果を生み出した活用方法と
 成功のポイント
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240416T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240416T130000
DTSTAMP:20260405T100505Z
CREATED:20240401T070719Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94053
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nWOWOWのChatGPT
 活用事例 成果を生み出した活用方法と成功のポイント
 \n▼内容\nAIを使いこなすことにより、新たな視点での
 発想や既存業務の効率化を目指すWOWOW。​\n同社では、
 2023年6月に生成AI活用に向けたガイドライン作成をスタ
 ートし、同年8月に法人向けChatGPT「exaBase 生成AI powered b
 y GPT-4（以下、exaBase 生成AI）」を導入しました。\n導入
 後は、社内報やレポート等の文書作成、アイデア出し
 、プログラミング、翻訳など幅広い業務での活用を進
 めています。生成AIを活用して企画や準備を行なった
 社内活性化施策では、新たな発想のアイデアを短期間
 で具現化し、社内からも好評の声を得ています。\nま
 た同社では、exaBase 生成AIのデータ連携機能（RAG）を活
 用し、自社データの活用にも取り組み始めています。\
 nセミナーでは、同社の生成AI活用プロジェクトを主導
 するデジタル戦略局 ICTプリンシパル 皆川 一郎様にご
 登壇をいただき、以下のようなお話しをいただきます
 。\n＜講演概要＞・生成AIプロジェクトの全体像・活用
 方法と効果・ガバナンス策定の取り組み・活用促進の
 取り組み・RAGを活用した自社データの活用方法と精度
 評価・活用成功のポイント　など　※内容は変更にな
 る可能性がございます。\n皆川様のご講演後には、エ
 クサウィザーズ AI新聞編集長の湯川も交えて、生成AI
 が拓く未来、それが引き起こすビジネス環境の変化、
 およびこれらの変動の中で企業が取り組むべき戦略に
 ついて深掘りします。\n（本セミナーは無料です）\n▼
 こんな方におすすめ\n\nChatGPTの導入を検討している\n自
 社データを連携させたChatGPT環境を構築したい\n\n\n▼講
 義内容\n12:00-　　講演「WOWOWのChatGPT活用事例　成果を
 生み出した活用方法と成功のポイント」12:20-　　パネ
 ルディスカッション12:40‐　　ご案内12:45-　　質疑応
 答13:00-　　終了\n\n▼講師プロフィール\n皆川 一郎 氏\n
 株式会社WOWOWデジタル戦略局ICTプリンシパル\n1997年に
 株式会社WOWOWに入社。\n・OA近代化推進\n・基幹システ
 ムのオープン化（汎用機からの移行）\n・仮想環境移
 行（サーバー、PC）\n・クラウド推進（CCoE立ち上げ）\n
 等を実施し、現在はデジタル戦略局のICTプリンシパル
 を務める。\n\n\n湯川 鶴章\n株式会社エクサウィザーズA
 I新聞編集長\nAI新聞編集長。米カリフォルニア州立大
 学サンフランシスコ校経済学部卒業。サンフランシス
 コの地元紙記者を経て、時事通信社米国法人に入社。
 シリコンバレーの黎明期から米国のハイテク産業を中
 心に取材を続ける。通算２０年間の米国生活を終え２
 ０００年５月に帰国。時事通信編集委員を経て２０１
 ０年独立。2017年12月から現職。主な著書に『人工知能
 、ロボット、人の心。』（2015年）、『次世代マーケテ
 ィングプラットフォーム』（2007年）、『ネットは新聞
 を殺すのか』（2003年）などがある。趣味はヨガと瞑想
 。\n\n▼注意事項\n\n開催方法：Webセミナー　※Zoomを利
 用します\n参加方法：お申込後に、別途メールにてご
 案内致します。\n競合他社様のお申込みはお断りする
 場合がございます。予めご容赦ください。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/940537?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
