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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】元AGC 神庭氏に聞く 
 生成AI時代の用途開発とは？
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 生成AI時代の用途開発とは？
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】元AGC 神庭氏に聞く 生
 成AI時代の用途開発とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94062
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n元AGC 神庭氏
 に聞く 生成AI時代の用途開発とは？\n概要\n製品化や事
 業化に向けた、研究テーマの選定や新たな用途の開発
 に頭を悩ませていませんか？\n「他社に先駆けた新し
 い技術の開発」だけではなく、自社技術を起点にした
 新製品開発・新事業開発の機運が高まり、「製品化や
 事業化」を前提とした研究開発活動が”アタリマエ”
 になっています。製造業にとって重要な転換期を迎え
 る中で、「これまでの手法で用途開発を続けて良いの
 か？」というお声を多くいただいています。\nこの一
 つの解決策になる可能性があるのが、目覚ましい発展
 を遂げる「生成AI」です。今回はAGC株式会社で情報シ
 ステムセンターのセンター長や知的財産部の部長を務
 め、技術本部で「データ駆動型研究開発」を推進され
 た神庭氏をお招きし、異なる3つの役割を経験された知
 見を基に、生成AI時代の「用途開発」というテーマで
 セッションをいたします。\nセッションでは、研究テ
 ーマ選定の基本的な考え方をお伝えするとともに、用
 途探索に繋がる「問い」の立て方、実際に企画を進め
 ていくための勘所について、生成AIがどのようにこれ
 までのプロセスを変容させていく可能性があるのか。
 実践的なアプローチとヒントをご提供いたします。ぜ
 ひ、ご参加くださいませ。\n参加対象\n\n自社技術を活
 用した新製品開発・新事業開発をご担当の方\n生成AIで
 用途開発や研究開発業務を効率化されたい方\n製品化
 や事業化に向けた研究テーマ創出にお悩みの方\n\n開催
 概要\n日　　　時：2024年4月25日(木) 16:00-17:00場　　　
 所：オンライン（Zoom）参　加　費：無料\n登壇者\n\n神
 庭 基 氏\nMOTコンサルティング株式会社　代表取締役\n1
 982年に旭硝子株式会社（現AGC株式会社）に入社し、中
 央研究所でフッ素化学を研究。その後、化学品カンパ
 ニーにて新規事業や研究開発の推進を行う。開発部の
 企画グループと新規事業推進部でリーダーとして業務
 を推進。2009年から情報システムセンターのセンター長
 を務め、「攻めのIT部門」の構築に尽力。2016年より知
 的財産部で部長を歴任し、「シェアードサービスから
 戦略部門」への変革を実現。2019年より技術本部企画部
 にて「データ駆動型研究開発」を推進され、現在はMOT
 コンサルティング株式会社を設立し、研究開発テーマ
 の創発活動の支援。\n\n田中 和生\nストックマーク株式
 会社　CMO\n学生時代に宇宙領域で起業。その後、株式
 会社日本能率協会コンサルティングで10年間、製造業
 企業を中心に企業改革や事業開発を支援。その後VALUENE
 X株式会社にて事業開発責任者を務めた後、ストックマ
 ークのPMMとして、プロダクトのグロースや日経BP等で
 の執筆を実施。プロダクトオーナーを歴任し、現在に
 至る。\nストックマークとは\nストックマークは「価値
 創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッ
 ションに掲げ、最先端の自然言語処理技術を活用し、
 多くの企業様の事業創造活動を支援しております。\n
 自然言語処理技術を活用し、国内外約3万5千サイトの
 膨大なビジネスニュースを分類。業務に直結する情報
 をAIが届けることで、組織の情報感度を高め、事業ア
 イディアの着想と組織内での発展を促す「Anews」、AIが
 組織や業務に合わせて必要な情報を構造化し、示唆が
 得られる市場調査サービス「Astrategy」によって企業様
 の新たな価値創造をサポートしています。\n■Anewshttps:
 //stockmark.co.jp/product/anews■Astrategyhttps://stockmark.co.jp/produc
 t/astrategy\n注意事項\n\n競合企業などのご参加をお断り
 する場合がございます。予めご了承くださいませ。\n
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