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X-WR-CALDESC:【共感を生む「企業ビジョン浸透」は仕組み
 化できる？ 】社員が自発的に動き出すインナーブラン
 ディング
X-WR-CALNAME:【共感を生む「企業ビジョン浸透」は仕組み
 化できる？ 】社員が自発的に動き出すインナーブラン
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SUMMARY:【共感を生む「企業ビジョン浸透」は仕組み化で
 きる？ 】社員が自発的に動き出すインナーブランディ
 ング
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94080
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【共感を生
 む「企業ビジョン浸透」は仕組み化できる？ 】社員が
 自発的に動き出すインナーブランディング\nこのよう
 な方におすすめです☑社員からの共感を生む「企業理
 念」の浸透策を知りたい経営層の方☑個人・組織のパ
 フォーマンスを最大化したいと考える管理職の方☑「
 顧客」にも「社員」にも選ばれる企業ブランディング
 を行いたい事業責任者の方☑組織全体の生産性やモチ
 ベーションアップに課題を感じている方\n本セミナー
 では 、組織の価値を最大化させる「企業理念」の創り
 方と、理念浸透に欠かせない「仕組みづくり」につい
 ての成功事例の紹介や解説します。\n大企業・中小企
 業問わず、人材不足が叫ばれるなかで「働く意義」や
 「価値観」を重視する社会へと移行し、より一層「企
 業理念」への共感づくりが重要となってきています。 
 これまでの「企業理念」は、経営の道標として経営者
 が自身の考え方を言語化し、創業者の精神をこめたス
 テートメントとして何度も唱和をして浸透させるよう
 な、一方的かつ社内を囲い込むようなアプローチをす
 ることが一般的でした。\nしかし、このやり方では企
 業理念に対する「共感」が得られない上に、社員は理
 念を「自分ごと」として捉えられず、自ら創造性を持
 ってアクションを起こすことができないという状況を
 生んでしまいます。\n組織の強みを発揮できる「企業
 理念」の在り方は、「経営者の想い」を発信するだけ
 ではなく、個人の「キャリアビジョン」と相照らし合
 い、社員からの「共感」や「自発的な創造力」を生む
 、「共感・共鳴されるもの」である必要があります。
 そのためには社内浸透における「仕組みづくり」が重
 要となってきます。\n\n今回は、企業リブランディング
 実績を持つ株式会社 YRK andと、組織活性化のためのコ
 ミュニケーションプラットフォーム「Commune for Work」を
 提供するコミューン株式会社が、共感を生む「企業理
 念」のあり方と「自発的な創造力」を生む「企業理念
 」の浸透策と仕組み化について、実績事例をもとに解
 説いたします。組織の価値を最大化させ「顧客」にも
 「社員」にも選ばれる企業となり、業績向上へとつな
 がる「企業理念」のあり方、そしてその形成方法につ
 いて知りたいという方は、ぜひご参加ください。\n\n登
 壇者\n髙原 颯起\nコミューン株式会社Commune for Work事業
 責任者\nAdtech企業でデジタルマーケティング領域のコ
 ンサルティング業務に従事し、SaaS事業のCS責任者を務
 めた後2020年よりコミューンに参画。\nコミューンでは
 カスタマーサクセス部門の責任者を経て現在はCommune fo
 r Workの責任者を務める。BtoB・BtoC問わず幅広い業種・
 業界におけるコミュニティの知見を有する。組織活性
 におけるコミュニティの価値を広めるべく、社内コミ
 ュニティ支援に特化したCommune for Work事業を立ち上げ。
 \n\n千葉 大嗣\n株式会社YRK and東京コンサルティング事
 業部ブランディングプロデューサー\n1999年株式会社 YRK
  and入社（当時の社名は株式会社ヤラカス舘）。長年プ
 ロデューサーとして、クライアントの業績向上を目的
 とした、多岐に渡る業務に従事。その他に、イベント
 コンベンション運営、コンタクトセンター運営、受発
 注センター立ち上げ、財務部門等、様々な業務に携わ
 った経験を活かし、幅広い視点でクライアントの課題
 発見～解決に取り組む。2020年、リブランディングを専
 門としたプロデューサーチーム「ブランドプロデュー
 ス事業部」を設立。クライアントとの共創型プロジェ
 クト運営を推進する。\n\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nWi
 -Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴く
 ださい。\n複製、録音、録画、第三者への転用、転売
 等はご遠慮ください。\n複数端末から同時に視聴する
 ことやプロジェクター等による複数人での視聴もお断
 りいたします。\n個人、競合他社様のご視聴はご遠慮
 いただいておりますので、ご了承ください。\nご視聴
 定員100名様限定となります。お申込者が定員を超えた
 場合は、抽選となりますのでご了承ください。\n
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