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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94093
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n・頭の中の
 「アイデア」を具体化させる方法は？\n・起業はどう
 やって第一歩を踏み出すべき？\n・スタートアップっ
 てどんなもの？\n・StartupWeekendが気になる\n\nそんなあ
 なたの疑問や想いに応える講座を「無料」でお届けし
 ます。\n\nスケジュール Schedule\n\n前半：良いアイデア
 の作り方\n本講座では、単なるアイデアと、ビジネス
 として実現する「良いアイデア」の違いを学びます。
 アイデアの本質や、成功のポイント、そしてスタート
 アップがアイデアをどう磨き上げているのか。さらに
 、アイデアの可能性の判断方法まで、ワークを交えて
 楽しく学ぶことができます。\n\n後半：スタートアップ
 座談会\n　経験豊富なメンバーとの語り合いを通じ、
 スタートアップの裏側を知ることができます。チーム
 の作り方、製品の開発過程、資金調達の実際など、多
 岐にわたる情報を共有します。もちろん、前半のワー
 クに関する質問も大歓迎。何か気になる点があれば、
 お気軽にお尋ねください。\n\n過去開催時の様子\n\n\n\n
 過去参加者の声\n\n・他の参加者とのディスカッション
 がとても面白く、自分のアイデアに新たな角度を持つ
 ことができました。1人で考えることから抜け出すこと
 が大事なんだと学ばせていただきました。（20代女性 
 マーケーター）\n\n・ビジネスはアイデアではなく、誰
 かの声を実現すること、そしてその対価を得ること。
 その当たり前を再度実感できました！（40代男性 企画
 ）\n\n・・実践的な内容だったので、スタートアップを
 始めるための明確なステップや考え方を学ぶことがで
 きました！すぐにでも取り組みたいと思います。次回
 も楽しみにしています！（10代女性 高専生）\n\n・皆さ
 んの熱意や共感する部分が多く、このような場を提供
 していただき感謝しています。新しい視点でのアイデ
 ア発展を楽しみにしています！（30代女性 マーケター
 ）\n\n・誰の何をどう解決するのか？何度も考えている
 つもりだったが、改めてそこがブレていることが確認
 できた（30代男性 フリーランス）\n\n・それぞれのフェ
 ーズで実際にWorkをしながら、課題からアイデアの形が
 変わっていく様がたったの数時間で経験出来ていた事
 に終わってから気付き、改めて驚きを感じました！（2
 0代女性 事業開発）\n\n・課題が明確になったことで、
 やるべきことが見えて明日の行動に繋がり、モチベー
 ションが回復しました！（30代男性 アトツギ）\n\n会場
 スポンサー Sponsor\n\n\n\nファシリテーター  Facilitator \n\n
 中本 卓利（Nakamoto Takuto）\n\n特定非営利活動法人StartupW
 eekend 理事\n一般社団法人ベンチャー投資育成研究会 理
 事\n一般社団法人ベンチャー型事業承継 エヴァンジェ
 リスト\n\n\n\n新規事業開発の専門家。起業家向けコワ
 ーキングスペースやインキュベーション施設の運営か
 ら培った知見を基に、スタートアップを志す方々や変
 革を目指す企業さまに対してアイデアをカタチにする
 伴走や研修を提供。また、家業アトツギの皆さまに対
 してベンチャー型事業承継支援を展開。活動は多岐に
 亘り、アントレプレナーが集うFounder's Circleにてコミュ
 ニティマネージャーを兼任。\n\nオーガナイザー  Organiz
 er\n\n佐々木 優佳\n\n\n1997年釧路生まれ、釧路育ち。道
 東の地域学を主に専攻したのち、地元企業に入社。魚
 が美味しくて涼しい町にしか住めない、生粋の釧路っ
 子です。StartWeekendに初参加したきっかけは「スタート
 アップって、どんなことをするのだろう？」という純
 粋な好奇心から。第１回の釧路SW開催時は、年齢もバ
 ックグラウンドも異なる人たちと一緒にアイデアを形
 にする熱い３日間を体験し、新たな人と人との繋がり
 と大きな感動を得られました！ 第２回目はオーガナイ
 ザーのひとりとして参加。 第３回目となる今回は、僭
 越ながらリードオーガナイザーとして皆さんのお力を
 お借りながら、運営・進行させていただきます。\n\n猿
 子 香澄\n\n日本メナード化粧品 釧路武佐代行店 店長\n
 釧路の飲食店スタッフ、車屋さん受付事務 他\n\n北海
 道オホーツク生まれ。釧路市在住19年目。2022年6月Startu
 p weekend釧路 初開催の先駆けであるプレイベントから参
 加しまんまと次月開催だったStartup weekend釧路初参加。
 その後一昨年、昨年末開催Startup weekend苫小牧にも参戦
 し続けている。釧路でも今後継続開催していきたいと
 発起し昨年釧路初のStartup weekendオーガナイザーへ。そ
 して仲間を集め昨年10月には2回目開催へ。今後も誰で
 も何処でも始める事が出来る機会をつくって行きたい
 。地元はくしろではないけれど、くしろで出会った人
 やイベントに関わった事でくしろを、人をもっと好き
 になった人のひとり。仕事のお休みは小学4年生の息子
 の為か何かしらの地元イベントにひょっこりいる様な
 ひと。\n\n小野寺 理江\n\n釧路市地域おこし協力隊\n\n199
 2年生まれ、釧路出身。東京で建築デザインを学び、ア
 トリエ系設計事務所にて仕事をしたあと住んでいた桜
 ヶ岡が大好きで2023年8月より釧路市地域おこし協力隊
 としてUターン。デジラポの運営コーディネーターとし
 て地域と関わる。自分だけでは何もできないのでみん
 なで集まって何かをすることが好きで、Startup Weekendも
 チームで組んでやるところが好き。\n\n佐藤 直樹\n\nMOVI
 CAL 代表\n\n1997年生まれ、釧路出身。市内企業でイベン
 ト企画・撮影編集をしつつ、YouTube制作 MOVICAL を起業。
 クライアントは地元の建築会社から海外の法律事務所
 まで多岐にわたる。好きなフォントはあかずきんポッ
 プとルイカ。第2回釧路、第4回苫小牧と2度のStartup Weeke
 nd参加経験あり。日常では味わえない特別な3日間をた
 くさんの人に広めるべく、オーガナイザーを務める。\
 n\n右田 幹\n\nLINEヤフー株式会社\n\n1998年生まれ、神奈
 川県出身。東京理科大学在学中、プログラミングとフ
 ァッションに魅了され、「AIでオシャレを作りたい」
 という想いから北海道大学大学院情報科学院に進学。
 在学中、北海道の魅力に圧倒され、現職に新卒で入社
 した後も住み続けている。現在は、本社のある東京に
 行きつつ、全国各地を移動しながら仕事をしている。S
 tartup Weekendは2021年の苫小牧に初参加し感銘を受け、釧
 路、名古屋、福岡など、日本全国のSWに飛び回り、18回
 の参加を果たす。自称「北海道で1番SWを愛する熱狂者
 」\n過去参加記事：【はちみつが釧路を救う】参加第11
 回目 Startup Weekend釧路\n\nサポーター Supporter\n\n佐藤 佳
 祐\n\n株式会社 k-Hack CTO\nスターフェスティバル株式会
 社 プリンシパルエンジニア\n株式会社オトバンク 技術
 顧問\n\n1987年生まれ、釧路出身。2011年 クロコスを共同
 創業、翌年にヤフーへ売却。ソーシャルマーケティン
 グ部門で新規プロダクト開発を担当。2014年 オトバン
 ク 取締役 CTOとしてプロダクト開発や組織・制度改革
 を牽引。オーディオブック事業責任者としてサブスク
 リプションサービス「audiobook.jp」の立ち上げを担当。
 その後、READYFORでエンジニアリングマネージャーを務
 める。2017年に釧路へ移住。\n現在は（株）k-Hack最高技
 術責任者（CTO）、スターフェスティバル（株）プリン
 シパルエンジニア、（株）オトバンク 技術顧問、（一
 社）LOCAL 運営委員、（同）勝手場 代表、釧路 OSS コミ
 ュニティ、U-16プログラミングコンテスト釧路大会実行
 委員などを務めている。\n\n　\n\nご参考\n\n本講座は2024
 年6月14日～16日にて開催の「StartupWeekend釧路」のプレイ
 ベントとなります。（※プログラムへの参加が叶わな
 い場合でもご活用いただけます）\n\n\n\nStartupWeekend\n\n
 週末の54時間でアイデアをカタチにする「起業体験イ
 ベント」です。スタートアップをリアルに経験するこ
 とができ、あなたは「起業家」として生まれ変わる第
 一歩を、新規事業を生み出すアントレプレナーとして
 羽ばたく第一歩を踏み出すことになります。たった一
 度の週末で、大きな経験と貴重な人脈を得るこのチャ
 ンス、見逃すなんてもったいない！No Talk\, All Action!!!\n
 \n\n\n日本全国・通年スポンサー Japan-Wide Sponsors\n\n弥生
 株式会社 様\n\n\n\nG's ACADEMY 様\n\n
LOCATION:株式会社k-Hack 北海道釧路市北大通3-7-3
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