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X-WR-CALDESC:【ソフトウェア品質向上セミナー】MBSE時代の
 到来に向けて提案する、システム構造の見える化・定
 量的評価と改善
X-WR-CALNAME:【ソフトウェア品質向上セミナー】MBSE時代の
 到来に向けて提案する、システム構造の見える化・定
 量的評価と改善
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SUMMARY:【ソフトウェア品質向上セミナー】MBSE時代の到来
 に向けて提案する、システム構造の見える化・定量的
 評価と改善
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94099
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n近年
 、ソフトウェアの規模が巨大化、複雑化する中で、い
 かに短期間で高品質なソフトウェアを開発するかが、
 開発競争で重要な要素となっています。多彩な機能を
 搭載したソフトウェアは、複雑な依存関係を生み出し
 、それによって起こる弊害や、設計と実装の乖離によ
 り起こる想定外の問題など、多くの課題に直面してい
 る方も多いのではないでしょうか。\n本セミナーでは
 、設計開発の効率化が期待できるMBSEの手法を実践する
 上で、悩まれている方が多いシステム構造の可視化と
 良し悪しの評価方法について、株式会社豆蔵様よりご
 紹介いただきます。また、テクマトリックスからは、
 アーキテクチャ分析ツール「Lattix」を使った「システ
 ム構造の定量的見える化」のアプローチ方法について
 ご紹介します。\nみなさまのソフトウェア開発の品質
 向上に役立つ情報かと存じますので、ふるってお申込
 みください。\n次のような方におすすめのセミナーで
 す。\n\nシステム設計がうまくできなくて悩んでいる…
 \nシステム構造の良し悪しをどのように評価すれば良
 いか分からない…\nシステム構造をどのように改善す
 べきか具体的に分からない…\n\nテクマトリックスセミ
 ナーページ\nタイムテーブル\n\n\n\n内容\n\n\n\n\n【1】 MBS
 E時代のシステム構造の見える化と改善講演者：株式会
 社豆蔵 CTO 兼 主幹コンサルタント 井上 樹様\n\n\n【2】 
 アーキテクチャ分析ツール「Lattix」によるUML/SysMLモデ
 ルの解析講演者：テクマトリックス株式会社 ソフトウ
 ェアエンジニアリング事業部\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n会
 場\nZoomを利用したWEBセミナーです。自席で簡単にセミ
 ナーへご参加いただけます。\n参加方法\n「イベントに
 申し込む」ボタンよりお申し込みください。後日、ご
 登録いただいたメールアドレス宛にZoom URLをご案内い
 たします。\n※ニックネームでのご登録や、フリーア
 ドレスを利用したご登録の場合、　Zoom URLをご案内す
 ることができませんのでご注意ください。※ご同業の
 方、個人の方の参加はご遠慮いただいております。\n
 お問い合わせ\n\nテクマトリックス株式会社　ソフトウ
 ェアエンジニアリング事業部\n\n「Lattix」公式サイト
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