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X-WR-CALDESC:プロジェクトマネジメントDAY 2024　〜プロジェ
 クトマネジメントに携わる日本のPM/PLが 毎年1\,000名以
 上集まる人気イベント〜
X-WR-CALNAME:プロジェクトマネジメントDAY 2024　〜プロジェ
 クトマネジメントに携わる日本のPM/PLが 毎年1\,000名以
 上集まる人気イベント〜
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SUMMARY:プロジェクトマネジメントDAY 2024　〜プロジェク
 トマネジメントに携わる日本のPM/PLが 毎年1\,000名以上
 集まる人気イベント〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240606T101500
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94100
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「プロジェ
 クトマネジメントDAY 2024」AIとの共創、PM/PLがこれから
 必要となるスキルとは？〜問題意識・問い掛け力・価
 値創造・選ぶ力〜\n概要\n「プロジェクトマネジメント
 」の祭典 毎年1\,000名以上のお申込みをいただく『プ
 ロジェクトマネジメントDAY』 今回で、9回目となりま
 す。そして、久しぶりのリアル開催を復活させます。
 （オンラインでも同時配信）今年のテーマは「AIとの
 共創、PM/PLがこれから必要となるスキルとは？」です
 。 すっかり身近になった「AI」ビジネスにもプライベ
 ートにも、そこかしこでAIが取り入れられるようにな
 りました。ただ、便利になった反面、今ある仕事の多
 くがAIに代替されるというような予測も出てきていま
 す。このビジネスの急速な変化に対応していくために
 は、意識改革ならびにスキルと知識のアップデートが
 必要と考えます。そこで、ビジネスリーダー・プロジ
 ェクトマネージャーが、これからの時代に求められる
 視点や考え方、スキルを、各分野の有識者が解説して
 いきます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\
 n\n9:45〜\n受付開始（東京会場）\n\n\n10:10〜\n受付開始（
 オンライン）\n\n\n10:15〜10:30\nプロジェクトマネジメン
 トDAY キックオフ!秋山 肇（株式会社システムインテグ
 レータ エンタープライズ営業本部 PS 営業部 部長）\n\n
 \n10:30〜11:30\nDX? AI?まず押さえておきたい原則とは何か
 を考える神庭 弘年 氏（神庭ＰＭ研究所 所長）\n\n\n11:4
 0〜12:30\n「新時代を生き抜くＰＭ」～攻めのＰＭに求
 められる思考・行動様式～中谷 英雄 氏（株式会社ピ
 ーエム・アラインメント 取締役 ビジネスコンサルテ
 ィング部長）\n\n\n12:30〜13:30\n休憩\n\n\n13:30〜14:20\nプロ
 ジェクトマネジメントの未来:AIとの新たな共存戦略- 
 アジャイル・アプローチによる可能性と挑戦 -中谷 公
 巳 氏（アクシスインターナショナル株式会社 代表取
 締役社長）\n\n\n14:30〜15:00\nPMOは見た！炎上プロジェク
 ト -どこにルート分岐があったのか-事例から見る失敗
 させないためのポイントを紹介高橋 明子（株式会社シ
 ステムインテグレータ エンタープライズ開発本部　ス
 ペシャリスト）\n\n\n15:20〜16:10\nテスト専門会社が教え
 る！『AI時代こそ問われる、プロジェクトを主導する
 側の「ストーリー構築力」』PMBOK®～困難なプロジェク
 トを成功に導く「品質ストーリー」の作り方～石原 一
 宏 氏（バルテス・ホールティングス株式会社 品質ビ
 ジネスイノベーション部　部長）\n\n\n16:20〜16:55\nパネ
 ルディスカッションこれからの時代に必要となるプロ
 ジェクトマネジメントスキルとは？パネリスト：神庭 
 弘年 氏、中谷 英雄 氏、中谷 公巳 氏、石原 一宏 氏、
 高橋 明子モデレータ：秋山 肇\n\n\n\n※ 当日予告なく
 時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n
 登壇者\n\n神庭 弘年 氏\n神庭ＰＭ研究所 所長\n日本IBM
 にて\n製造、金融、保険、流通など多数の業種におよ
 ぶプロジェクトにＰＭとして参画\nIBM Asia Pacific Region PM
  Profession Leader、PM Profession Japan Executive歴任\n2011  神庭Ｐ
 Ｍ研究所設立～現在に至る\n2008 ～ PMI日本支部理事、
 会長、監事等を歴任、アドバイザーの現在に至る\n2016
 ～2019 PMI Northeast Asia Region Mentor         \n  (日本、韓国、
 台湾、香港、モンゴル各支部の活動支援・指導）\n2020
 ～2021 PMI Leadership Institute Meeting Contents Review Committee member
 \n\nProject Management Institute会員、PMP\n広島修道大学 非常
 勤講師\n「プロジェクト・マネジャーが知るべき97のこ
 と」2011 監修\n「タレント・トライアングル」2018 PMI日
 本支部20周年記念出版共同執筆\n「Who am  I?」2021 edition\n
 2021\, 2022\, 2023 PMI Japan Forum Best Speaker\n\n\n\n中谷 英雄 氏\
 n株式会社ピーエム・アラインメント 取締役 ビジネス
 コンサルティング部長\n１．BIPROGY（旧：日本ユニバッ
 ク）（１９８３年～）\n２．三井住友信託銀行（旧：
 三井信託銀行）（１９９０年～）\n３．ピーエム・ア
 ラインメント（２００６年～現職）\n主に金融ＩＴ大
 規模プロジェクトのPMO支援に従事。\nその後大学院で
 デザインマネジメントを学び、社会課題の解決、金融
 商品の開発等でデザインを活用。\n現在、守りのＰＭ
 から攻めのＰＭへの転換教育、リーダーシップ人材育
 成、新事業創出、デザイン戦略、イノベーションとＤ
 Ｘ（デジタルトランスフォーメーション）推進に関わ
 る諸テーマを中心に、コンサルティング活動、教育活
 動を展開している。\n\n\n\n中谷 公巳 氏\nアクシスイン
 ターナショナル株式会社 代表取締役社長\n立教大学卒
 業。ソフトバンク、ベライゾン、アクセンチュアを経
 て、現職。企業の組織変革、業務改善を支援するアジ
 ャイル・コーチ、デジタル変革およびサイバーセキュ
 リティのアドバイザー。専門領域は、プロジェクトマ
 ネジメント、サイバーセキュリティ、システム監査。
 著書に『PMBOK第7版 実践活用術』 『アジャイル型プロ
 ジェクトマネジメント』(以上、日本能率協会マネジメ
 ントセンター) などがある。『プロセス群：実務ガイ
 ド』(PMI日本支部) 他、共著、訳書など3冊\nIIBA CBAP | PMI 
 PMP\, DAVSC\, DAC\, DASSM | Scrum Alliance CAL\, CSP-SM\, CSP-PO\, CSP-D 
 | SAFe SPC 6 | ISC2 CISSP | ISACA CISA\, CISM\, CDPSE | ECC C|EH | CompTI
 A A+\, Network+\, Security+\, Cloud+\, Linux+\, Server+\, CySA+\, CASP+\,
  PenTest+\, Data+\, Project+\, CTT+ | IRCA ISO9001\,14001\,27001\,20000\,
 45000准審査員 など保有するIT資格は100以上。\n\n\n\n高橋
  明子\n株式会社システムインテグレータ エンタープラ
 イズ開発本部　スペシャリスト\n新卒で入社したSIerを
 経て2006年11月、株式会社システムインテグレータに入
 社。ERP事業部に配属され大規模受託開発のPLなどを歴
 任。その後、産・育休を経て、2012年にERP事業部の品質
 管理担当兼PMOを拝命、以降10年にわたり事業部の品質
 管理、PMOの制度を築き上げた。2022年7月、ERP事業部か
 らObject Browser事業部に異動し現職。部門PMOで培ったノ
 ウハウを活かし、OBPM Neoの導入コンサルタントなどを
 通じてプロジェクト管理の重要性を発信している。保
 有資格はソフトウェア開発技術者、PMPなど。\n\n\n\n石
 原 一宏 氏\nバルテス・ホールティングス株式会社 品
 質ビジネスイノベーション部　部長\n年間2\,000名を超
 える開発エンジニアにテスト・品質を教えるセミナー
 講師。\nテスト技法の開発・研究、社内・社外の技術
 研修・教育業務、プロセス改善コンサルティング業務
 に従事しつつ、ソフトウェア検証業務に携わる。\n産
 学連携として大阪大学 土屋達弘教授とテストツール『
 Qumias』を開発。京都工芸繊維大学と画像認識機能を共
 同研究・開発し『T-DASH』に搭載。\n\n\n\n参加対象\n\nプ
 ロジェクトに関わっているすべての方\nプロジェクト
 型業務を取り入れている企業の経営層、部門長\nSIer、
 システム開発会社の経営層、部門長、PM/PL、PMO、メン
 バー\nシステム情報子会社の経営層、管理職、マネー
 ジャー、メンバー\n情報システム部門の責任者、マネ
 ージャー、リーダー、メンバー\n\n参加費\n無料\n注意
 事項\n\n東京会場は280席を予定しております。途中入場
 ・退出、一部受講、欠席などを想定し、400名までの申
 し込みを受付けいたします。そのため、確実に席を確
 保するものではございません、その点ご了承ください
 。\n会場の席には限りがございます。会場に行くのを
 やめてオンライン参加に変更という場合は事務局まで
 ご一報ください。\n
LOCATION:丸ビルホール（JR東京駅 徒歩1分・丸ビル7F） 東
 京都千代田区丸の内2-4-1丸ビル7階
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