BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:アーキテクチャを突き詰める Online Conference
X-WR-CALNAME:アーキテクチャを突き詰める Online Conference
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:941558@techplay.jp
SUMMARY:アーキテクチャを突き詰める Online Conference
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240522T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240522T190000
DTSTAMP:20260528T163827Z
CREATED:20240410T061028Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94155
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアーキテク
 チャを突き詰める Online Conference \n  \n品質を担保するに
 は、適切なアーキテクチャの選択と実装が重要となっ
 ています。これは全エンジニアに共通することであり
 ながら、昨今はサービスの多様化により、機能の一つ
 からシステム全体までと設計にミクロとマクロ両方の
 視点が求められ、その難易度も上がっております。\n
 本カンファレンスでは、半日を通じて、ご登壇者の方
 々に今一度システムの基盤となるアーキテクチャの思
 考法や手法といった全体像から、他社が実践した具体
 的な構築事例といった部分像までをお話しいただくこ
 とで、アーキテクチャに対する考え方を学び直し、整
 理することができるカンファレンスを目指します。\n
 ✍️開催概要\n◾ 開催日：2024年5月22日（水）12:00 ~ 19:0
 0 (11:45開場)  \n◾ 形式：オンライン \n💻参加方法\nURL
 はお申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡しし
 ています。お申込み後、connpassページ内の【参加者へ
 の情報】をご確認ください\n🕘タイムテーブル\n  \n👨
 ‍🏫LT選手権 / 企業事例LTタイムテーブル\n  \n🧑‍🏫
 公募LT枠について\n15:55-16:55のRoomAにてLT選手権を開催し
 ます。こちらのLT登壇者を募集します！\n ※ LT登壇枠
 にお申し込みの際は、申し込み時に必要な情報（連絡
 用SNS or メールアドレス/LTテーマ\;仮でOK）もご記入く
 ださい！\nLT選手権登壇者の募集は終了しました。たく
 さんのご応募ありがとうございました！ \nLT選手権（
 ルームA）\nLTのお時間は10分！\n開発しているプロダク
 トにおけるアーキテクチャの工夫や取り組まれたリア
 ーキテクチャの事例などをお話ください！  \nテーマ例
 \n\nプロダクトの課題に合わせたアーキテクチャ構成\n
 アーキテクチャ刷新の背景と効果\nリファクタリング\n
 大規模なインフラ基盤における工夫\nなどなど  \n\n🎤
 スピーカー\n「CQRS+ESアーキテクチャ解体新書――スケ
 ーラブルなシステムの成長を実現する実装とその面白
 さについて」成瀬 允宣 (@nrslib)\n\nGMOインターネットグ
 ループ\nデベロッパーエキスパート\nテックリードとし
 てソフトウェア開発に従事するほか、大学での講義や
 小学校プログラミング教育に携わる。また、カンファ
 レンス等でソフトウェア開発・設計を主軸に講演活動
 を行っている。\n 著書『ドメイン駆動設計入門　ボト
 ムアップでわかる！ドメイン駆動設計の基本』\n\n「大
 きな泥団子に立ち向かうためのソフトウェア設計 本格
 入門」増田 亨 (@masuda220)\n\n有限会社システム設計\n代
 表\n業務系アプリケーションソフトウェアの開発者。
 長年にわたり、ネット通販、在庫管理、国際物流、人
 材採用管理、コミュニケーションツールなどの、さま
 ざまな領域のソフトウェア開発にたずさわってきた。\
 n著書に『現場で役立つシステム設計の原則～変更を楽
 で安全にするオブジェクト指向の実践技法』（技術評
 論社、2017年）。\n\n「事業価値を生み出すモデリング
 、価値をサステナブルにするアーキテクチャ」松岡 幸
 一郎 (@little_hand_s)\n\n株式会社ログラス\nエンジニアリ
 ングマネージャー \n2020年9月に株式会社ログラスに入
 社。BtoB SaaSの複雑な領域でDDDやスクラム/XPなどを利用
 し、組織としての高品質・高生産性な開発を探求。直
 近は、組織課題を解決するためのシステムコーチング(
 チーム向けコーチング)にフォーカスし、プロフェッシ
 ョナル実践コースを卒業し、社内展開中。\n\n「メッセ
 ージとイベントを中核に置いたシステム設計の有用性
 について」加藤 潤一 (@j5ik2o)\n\nChatwork株式会社\nテック
 リード \n10歳で初めてプログラミングに触れる。SIとし
 てさまざまな現場での業務を経験した後、2011年より某
 D社、2013年より大手ソーシャルゲーム企業で、それぞ
 れScalaやドメイン駆動設計を採用したシステム開発に
 従事。2014年7月よりChatworkに参画。現在はChatwork次期ア
 ーキテクチャのプランニングや設計、開発に携わる。\
 n\n「見えないものに着目すると上手くいく、モデリン
 グの勘所」ミノ駆動(@MinoDriven)\n\n合同会社DMM.com\nエン
 ジニア \n大手電機からWeb業界へ転身し、リファクタリ
 ングや設計全般を推進する業務に従事。 暇さえあれば
 脳内でリファクタリングしている。ITエンジニア本大
 賞2023技術書部門大賞を受賞した『良いコード／悪いコ
 ードで学ぶ設計入門』著者。 登壇実績多数。Developers S
 ummitベストスピーカー賞など受賞多数。 悪しきコード
 による弊害を風刺した『クソコード動画』を不定期で
 投稿。\n\n「その「プロトタイプ」は何のためか」原 
 トリ(@toricls)\n\n株式会社カミナシ\n取締役 CTO \nERPパッ
 ケージベンダーR&Dチームにてソフトウェアエンジニア
 として設計・開発に従事。その後クラウドを前提とし
 たSI+MSP企業での設計・開発・運用業務を経験し、2018年
 Amazon Web Services入社。AWSコンテナサービスを中心とした
 技術領域における顧客への技術支援や普及活動をリー
 ドし、プロダクトチームの一員としてサービスの改良
 に務めた。2022年4月 カミナシ入社。\n\n「1000社以上の
 スタートアップをみて、スタートアップに戻り思うこ
 と」mats(@mats16k)\n\nTuring株式会社\nリードエンジニア\n創
 業期のスタートアップに入社し上場前までを経験。そ
 の後、AWS ではソリューションアーキテクトとして、多
 くのスタートアップを支援。現在は Turing にて、完全
 自動運転のモデル開発のためのデータ基盤や MLOps 環境
 を構築中。\n\n「ユーザーフレンドリーな取引明細のア
 ーキテクチャ〜VISAカードの複雑性に向き合う実践例〜
 」三谷 昌平(@shohei1913)\n\n株式会社スマートバンク\nバ
 ックエンドエンジニア\n製造業向けSIerからフリマアプ
 リ「Fril」を開発していたFablicに転職。楽天に吸収合併
 され「ラクマ」の開発、EMを担当したのち、Fablicのフ
 ァウンダーが新しく立ち上げたスマートバンクに入社
 。決済、入出金の機能開発に携わり、YAPC::Hiroshima 2024
 では「VISAカードの裏側と “手が掛かる” 決済システ
 ムの育て方」でベストトーク賞を受賞。\n\n「なぜDepend
 ency Injectionなのか？　～関心の分離と疎結合～」中村 
 充志(@nuits_jp)\n\nリコージャパン株式会社\nプリンシパ
 ルITアーキテクト\n金融系BtoEシステム開発を中心に、IT
 アーキテクトとしてソフトウェア開発に従事。\n「持
 続可能なソフトウェア」の探求がライフワーク。アー
 キテクチャ的な観点を中心に、カンファレンスでの講
 演や、技術情報誌・サイトで執筆活動を行っている。\
 nMicrosoft MVP for Development Technologies（2017/01〜）。\nSponsor
 講演 登壇者\n「月間17億レコードを処理する動態管理
 システムのアーキテクチャ」三木 拓史\n \n株式会社Haco
 bu\nCTO室 室長\n2019年にHacobuにjoinし、動態管理サービスF
 leetのリプレースをリード。その後社内データ基盤の立
 ち上げ、配送案件管理サービスVista の開発などを担当
 。2023年よりCTO室 としてプラットフォーム、データ基
 盤、R&D、新サービス開発を担当する。\n【登壇概要】\n
 Hacobuが開発した物流DXツール「MOVO Fleet」のシステムア
 ーキテクチャについて紹介します。「MOVO Fleet」は、月
 間17億レコード・累計200億レコード以上を処理する動
 態管理システムであり、物流の効率化と生産性向上を
 目指しています。システムはAWSを基盤としたクラウド
 ベースで開発されており、リアルタイムな車両の位置
 情報管理や配送実績管理を実現します。\n「サービス
 立ち上げを終えて追い求める美しいアーキテクチャ」
 手塚 卓也\n \n株式会社スリーシェイク\nincubation事業部 
 部長\n自治体やデータベースマーケティング会社での
 インフラ設計/構築/運用を主に経験し、2018 年 10 月に 3
 -Shake に Join。\n3-Shake Join 後は Google Cloud / AWS / kubernetes /
  ServiceMesh など様々な技術的アプローチを駆使し、大手
 からベンチャー等規模を問わず様々な組織に対してSRE
 のコンサルティングや実践を行っている。\n趣味 ： ボ
 クシング観戦\n※ 日曜日の昼間は一人で WOWOW 見ながら
 一人で熱狂してます...\n【登壇概要】\nスリーシェイク
 ではノーコード型ETLツール「Reckoner」を提供しており
 ます。\n難しいデータ処理サービスにおけるサービス
 立ち上げ期 ~ グロース期における技術的負債の返済と
 技術選定を含めた追い求めるアーキテクチャの理想像
 についてお話いたします。\n「ビジネスの構造をアー
 キテクチャに落とし込みソフトウェアに可変性を注入
 する〜モノタロウ基幹システム刷新の実践例」普川 泰
 如(@taipuka0)\n \n株式会社MonotaRO\nCTO\n慶応義塾大学環境情
 報学部卒業、SIer企業を経て2009年にオイシックス・ラ
 ・大地に入社、2016年同システム副本部長。 2019年にモ
 ノタロウに参画。2021年1月にECシステムエンジニアリン
 グ部門長、2022年4月に執行役CTO/VPoEに就任。 顧客体験
 の向上をアジリティ高く行うべくシステム全体のモダ
 ナイゼーションと組織作りを推進中\n【登壇概要】\nモ
 ノタロウでは現在、基幹システムのモダナイゼーショ
 ンを行っており、その実践の状況やそこから得た知見
 を共有いたします。特に巨大なECサイトの基幹業務を
 どうドメイン分割していったのか、ドメイン分析から
 可変性のあるソフトウェアへとどうリプレイスしてい
 っているのか紹介していきます。特にイベントストー
 ミングを使ったドメインモデリングを中心に具体事例
 を紹介していきます\n「ラクスルに見るアーキテクチ
 ャの変遷〜複数サービス展開への道〜」竹内 俊治(@104h
 aru0903)岸野 友輔(@YusukeKishino)\n \n竹内 俊治  (@104haru0903)\n
 ラクスル株式会社\nラクスル株式会社 CTO\n2002年に東京
 工業大学大学院を卒業後、在学中から関わってきたコ
 ンピュータグラフィックスを手掛けるベンチャー企業
 に勤務。IPOを経験した後、2011年に楽天グループへ転職
 し、カナダやシンガポールに赴任。帰国後、複数事業
 の開発責任者（General Manager）として、国内・海外拠点
 のマネージメントや子会社、子会社のPMIなどを含めて
 全体として400〜500人規模の組織を直接・間接に牽引。
 合わせて同社のメディア・エンタメ部門のデータ利活
 用の責任者も兼務。2022年にウェルスナビへ参画し、CTO
 として成長ベンチャーの基盤・体制を強化。2024年2月
 より現職。趣味：トロンボーン\n岸野 友輔  (@YusukeKishin
 o)\nラクスル株式会社\nラクスル事業本部 CTO\n東京工業
 大学工学部情報工学科卒。2017年、ラクスル株式会社に
 1人目の新卒エンジニアとして入社。以降、印刷事業で
 のプロダクト開発を4年間担当する。5年目に入るタイ
 ミングでダンボールワンがラクスルへグループインし
 たこと、内製開発組織の立ち上げを計画していたこと
 、新しい挑戦をしたいと感じていたことを理由にダン
 ボールワンへ出向し、システム部部長として開発をリ
 ード。2023年8月よりラクスル事業本部のCTOを務めてい
 る。趣味：自転車、パン作り\n【登壇概要】\n事業フェ
 ーズに応じて著しく変化するアーキテクチャ。ラクス
 ルは、モノリスなECサイトから始まりましたが、直近
 はオーガニック・M&Aによるサービス多角化を加速させ
 ています。\nラクスルサービスの背景には、どのよう
 なアーキテクチャの変遷があったのか。事業価値を生
 み出すアーキテクチャの考え方とは。\nラクスルCTO竹
 内と事業部CTO岸野が、戦略と実践の両観点でお話しし
 ます。\nスポンサー企業\n  \n⚠️注意事項\n\n視聴にあ
 たって取得した個人情報（以下「本件個人情報」）の
 取扱については下記の「個人情報の取扱について」を
 必ずご確認ください。これらの事項に同意頂くことで
 、 アーキテクチャを突き詰める Online Conference（以下「
 本イベント」）に参加頂けます。\nプログラムの内容
 ・講演者・詳細タイムスケジュールなどは運営・登壇
 者の都合等により予告なく変更する場合があることを
 予めご了承ください。\n本イベントでは、イベント当
 日に撮影した静止画や録画した動画（画面に表示され
 た内容等も含む）をファインディ株式会社（以下「当
 社」）が運営するウェブサイト（ブログ・記事等を含
 む）、SNSアカウント等で利用する場合がございますの
 で予めご了承ください。\n本イベントへの参加の権利
 を第三者に譲渡することはできません。\n参加用リン
 クは開催当日、参加確定者にconnpass経由で通知します\n
 エージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご
 遠慮ください\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年
 齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ち
 よく参加できるようにご協力ください\n当イベントの
 内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合
 があります。予めご了承ください。\nイベント参加時
 に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。\n
 ファインディ株式会社 プライバシーポリシー   \n\n個
 人情報の取扱について\n本イベントへの参加に当たり
 、Findyに登録済みのデータを取得します。利用に関し
 ては次のとおりとし、それ以外の目的で利用しません
 。\n①本件個人情報は、以下の目的で利用します。\n\n
 本イベントに関する事項のご連絡のため。\n本イベン
 トの効果測定、改善のために行うアンケート送付のた
 め。\nいただいたお問い合わせへ回答するため。\n本イ
 ベントの運営管理、次回開催のご案内のため\n主催企
 業によるご案内のため\n\n②当社のプライバシーポリシ
 ーはこちらになります。\n③本件イベントの個人情報
 に関するお問い合わせ\nファインディ株式会社\npersonal.
 info★findy.co.jp（★を@に変更してください）\n本件イベ
 ントの個人情報に関するお問い合わせ\nファインディ
 株式会社\npersonal.info★findy.co.jp（★を@に変更してくだ
 さい）\n📣主催\n\n\nファインディ株式会社   \n\n\n｢Find
 y｣ハイスキルなエンジニアのプレミアム転職サービス
  :\nハイスキルなエンジニアと企業をマッチングするプ
 レミアム転職サービス。独自に開発した解析方法によ
 りIT/Webエンジニアのスキルと、テック企業がエンジニ
 アにとってどれだけ魅力的なのかを客観的に格付けし
 、両者をマッチングします。\n\n\n｢Findy Freelance｣フリ
 ーランス・副業エンジニア向け単価保証型の案件紹介
 サービス   :\nFindyのフリーランス・副業エンジニア向
 けサービス。IT/Webエンジニアの技術力をスキル偏差値
 化し、単価保証された案件のみご紹介します。  \n\n\n
 ｢Findy Team+｣エンジニア組織のパフォーマンス最大化
 サービス  :\n弊社独自の強みである「スキル偏差値」
 で培ってきたアルゴリズム・ノウハウを活用して、GitH
 ubを連携いただくだけで、その組織に属するエンジニ
 アのパフォーマンスや活動状況を見える化します。  \n
 \n\n｢Findy Global｣：\n国内外に居住の外国人エンジニア
 と企業のマッチングサービス。 インドや東南アジアを
 中心に国内で採用が難しいハイスキルなエンジニアが
 多数登録。\n\n\n｢Findy Tools｣：\n開発ツールに特化した
 レビューサイト。実際に利用している企業の声を元に
 、開発ツールの導入や検討に必要な情報が集約されて
 おり、企業の技術選定をサポート。\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/941558?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
