BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【4/23開催ウェビナー】大規模言語モデル関係
 者必見のLLM構築発表会！LLM構築におけるInstruction Dataの
 重要性とData Centric開発をした事例〜
X-WR-CALNAME:【4/23開催ウェビナー】大規模言語モデル関係
 者必見のLLM構築発表会！LLM構築におけるInstruction Dataの
 重要性とData Centric開発をした事例〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:941617@techplay.jp
SUMMARY:【4/23開催ウェビナー】大規模言語モデル関係者必
 見のLLM構築発表会！LLM構築におけるInstruction Dataの重要
 性とData Centric開発をした事例〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240423T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240423T130000
DTSTAMP:20260409T173231Z
CREATED:20240411T032445Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94161
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【4/23開催ウ
 ェビナー】大規模言語モデル関係者必見のLLM構築発表
 会！ LLM構築におけるInstruction Dataの重要性とData Centric
 開発をした事例〜\nAIポータルメディア「AIsmiley」は、2
 024年4月23日（火）12時からを大規模言語モデルをテー
 マにウェビナーを開催いたします。\nChatGPTを筆頭に生
 成系AIの技術がサービスやビジネスに広まっています
 。生成系AIの中でも、テキスト向けAIモデルにおいて欠
 かせないのがLLM（大規模言語モデル）です。文章の要
 約や感情分析、機械翻訳、文章の分類や言い換えなど
 に使用されます。今回は、大規模言語モデル関係者向
 けにLLM研究開発を行っている理化学研究所と大規模言
 語モデル開発に重要なデータ作成を行っているAPTOがイ
 ンストラクションデータの重要性とデータセントリッ
 クな開発をした事例をお話します。\n概要\n■ウェビナ
 ー概要【4/23開催ウェビナー】大規模言語モデル関係者
 必見のLLM構築発表会！　LLM構築におけるInstruction Dataの
 重要性とData Centric開発をした事例〜・主催：株式会社
 アイスマイリー・日時：2024年4月23日（火）12:00~13:00・
 場所：ウェビナー専用のURL＊申し込みいただいた方に
 ウェビナーのURLをお送りいたします。・費用：無料・
 申込締切：当日 4月23日（火）11:00まで\n■こんな方に
 お勧めのウェビナーです！・大規模言語モデル関係者
 の方・LLMの法人活用に興味のある方・LLM開発でのデー
 タ収集に課題がある方・LLMの活用について知りたい方
 ・アノテーションに興味のある方・AI・DXに興味のある
 方\nウェビナー登壇者とセクションタイトル\n・理化学
 研究所　革新知能統合研究センター　チームリーダー
 　関根　聡 氏セクションタイトル：LLM構築におけるイ
 ンストラクションの効果と人間とGPT-4による評価で観
 察されたもの\n・株式会社APTO　経営企画 Sales&Marketing Ma
 nager 狩野 洋一 氏セクションタイトル：[Data-Centric × HIT
 L] LLM開発用データ・活用事例最前線\n登壇者\n・理化学
 研究所　革新知能統合研究センター　チームリーダー
 　関根　聡 氏\n理化学研究所革新知能統合研究センタ
 ー・言語情報アクセスチームチームリーダー。2024年4
 月からは情報学研究所LLM研究開発センター特任教授を
 兼任。1992年英国マンチェスター大学修士号。1998年ニ
 ューヨーク大学博士号取得後、助教授、2007年准教授。
 \n\nパナソニック、ソニー、楽天などでの研究職を歴任
 。合同会社ランゲージ・クラフト創設。株式会社いち
 からにも参加。複数の企業の技術顧問も兼任。専門は
 自然言語処理。特に情報抽出、固有表現抽出、知識構
 築の研究に従事。\n\n\n・株式会社APTO　経営企画 Sales&Ma
 rketing Manager 狩野 洋一 氏\n大学卒業後、新卒で大手出
 版社の週刊漫画編集部に所属。コンテンツ制作やメデ
 ィア化に従事。\nその後、サイバーセキュリティSaaSや
 国内最大手の税理士法人で営業・マーケティング・バ
 ックオフィス部門を管掌。2022年6月より現職。\n組織の
 戦略立案から実行までを統括し、データプラットフォ
 ームである当社プロダクト「harBest」の魅力を伝えなが
 ら、様々な業種・レイヤーのデータ課題解決に取り組
 む。\n\n\n・ファシリテーター　株式会社アイスマイリ
 ー　山田 瞳\n参加費\n無料\n注意事項\n・お申込みは1名
 様毎にお願いいたします。一度のお申込みで複数名の
 ご参加はできませんのでご了承ください。・事業が競
 合する企業様、または個人事業主の方のお申込みにつ
 いては、ご参加をお断りさせて頂く場合がございます
 。予めご了承ください。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/941617?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
