BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:書籍「画像生成AI Stable Diffusion スタートガイド
 」公式ワークショップ試行会
X-WR-CALNAME:書籍「画像生成AI Stable Diffusion スタートガイド
 」公式ワークショップ試行会
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:941622@techplay.jp
SUMMARY:書籍「画像生成AI Stable Diffusion スタートガイド」
 公式ワークショップ試行会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240412T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240412T130000
DTSTAMP:20260423T081852Z
CREATED:20240411T043547Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94162
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「画像生成A
 I Stable Diffusion スタートガイド」\n書籍連動公式ワーク
 ショップの試行会\n本ワークショップは2024年3月29日に
 発売された書籍「画像生成AI Stable Diffusion スタートガ
 イド」（白井暁彦＋AICU media編集部／SBクリエイティブ
 刊）をベースに、最新の画像生成AIについて体系的に
 学びたい方のための読書会です。\n「ネットで検索し
 てもどれが正しい情報だかわからない…」「どうせお
 高いGPUが必要なんでしょう…？」大丈夫です！\n本書
 の著者、Stability AI 公式パートナーである AICU media編集
 部が、Google Colabを使ったクラウド環境、Stability Matrixを
 使ったローカル環境を使い、画像生成AIの魅力、企業
 内での展開を踏まえたプロフェッショナル向けの体系
 づけた解説をランチタイムの短い時間で解説します。\
 n広告・映像業界、アニメ制作、ゲーム開発、教育・研
 究系の読者に向けた業界ごとの本書の使いこなしを短
 い時間で解説。大手広告代理店での大人数（175名+）オ
 ンラインワークショップとして実績がある内容を凝縮
 してお届けます。\n今回は「試行会」として、本書を
 購入された方に向けた活用方法、そして「これから買
 おうかな？」という方の両方に向けた解説を行います
 。\n【充実した内容】#SD黄色本 『画像生成AI Stable Diffus
 ion スタートガイド』全目次公開!!https://note.com/aicu/n/n8d4
 575bcf026\n画像生成AIの１つであるStable Diffusionを導入・
 体験するための入門書です。プログラミングが分から
 ない、ネットの情報を見てもうまく使えなかった、そ
 んな悩みを抱えている人でもAIを使った画像生成体験
 ができるようにしっかりサポートします。本書籍では
 以下の環境で解説します。・Google Colab Pro環境・Windows10
 /11 NVIDIA GPU環境・MacOS Apple silicon 環境本書籍では以下の
 内容を取り扱います。・拡散モデルによる画像生成の
 原理・Stable Diffusionを使用するためのWebUI環境構築・テ
 キスト/画像を元に画像を生成する（txt2img/img2img/ControlN
 et）・Google Colab 上で追加学習を行う（LoRAの作成）\n本
 書ではソフトウェアの使い方解説だけではなく、自分
 で設定できるセッティングやパラメータが画像生成に
 どのように関わっているのかについても解説している
 ため、AI技術について知識を深めたい人にとってもお
 すすめです。また、既にAIを活用している方にもご満
 足いただけるように、よりAI画像制作を極めるヒント
 となるようなStable Diffusionを含むAI画像生成を利用した
 作例のメイキング方法やプロンプト構成/生成パラメー
 ターなどの情報を公開・解説しています。ハンズオン
 形式で最後まで取り組むことで、画像生成AIへの理解
 をより深めることができる1冊となっています。\nChapter
 1　画像生成AIについて知ろうChapter2　環境構築をして
 はじめようChapter3　プロンプトから画像を生成してみ
 ようChapter4　画像を使って画像を生成してみようChapter5
 　ControlNetを使ってみようChapter6　LoRAを作って使ってみ
 ようChapter7　画像生成AIをもっと活用しよう\n★今回は
 「試行会」になります。全体を俯瞰する非常に圧縮さ
 れた内容になる予定です。各分野に向けた各章を深く
 掘り下げる形のレギュラーイベントとして実施する可
 能性がありますので、こちらのコミュニティをフォロ
 ーよろしくお願いいたします。https://techplay.jp/community/A
 ICUまた内容も、映像プロフェッショナルから、企業研
 修、学校団体（クラブ・サークル等含む）も多様に開
 発していく予定です。\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n\n\n12:00〜\nオープニング\n\n\n12:10〜12:40\n書
 籍の内容紹介\n\n\n12:40〜12:45\nアンケート回答\n\n\n12:45
 〜12:55\n意見交換会\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内
 容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n白井
 暁彦\nAICU Inc. CEO\n白井暁彦（Akihiko Shirai\, PhD / しらいは
 かせ）（X アカウント：@o_ob）エンタメ・メタバース技
 術の研究開発に関わる研究者、ホワイトハッカー作家
 、米国スタートアップ「AICU Inc.」「Hidden Pixel Technology I
 nc.」のCEO。東京工芸大学写真工学科卒、同画像工学専
 攻修了。キヤノン株式会社とグループの研究所より生
 まれた英国・Criterion Software にて世界初の産業用ゲーム
 エンジン「RenderWare」の普及開発に参加、その後、東京
 工業大学知能システム科学専攻に復学。博士学位後、N
 HK エンジニアリングサービス・次世代コンテント研究
 室、フランスに渡りENSAM 客員研究員、国際公募展Laval V
 irtual ReVolution の立ち上げ、日本科学未来館科学コミュ
 ニケーター神奈川工科大学情報メディア学科准教授を
 経て、2018 年よりデジタルハリウッド大学 大学院客員
 教授 およびグリー株式会社GREE VR Studio Laboratory Director
 。スマートフォン向けメタバース「REALITY」を開発・運
 用するREALITY 株式会社の立ち上げを通して、Virtual YouTub
 er などXR ライブエンタメ技術のR&D、国際発信など、メ
 タバースエンタテイメントの未来開発や知財創出を中
 心に、自らエンタテイメントのライブプレイヤーとし
 て世界に向けた開発・発信活動方法論化しながら世界
 中のエンタテインメント技術業界に数百人の規模でク
 リエイターを育成している。2023 年よりデジタルハリ
 ウッド大学発米国スタートアップ企業「AICU Inc.」CEO。
 生成AI 時代に「つくる人をつくる」をビジョンに英語
 、日本語、フランス語、プログラミング言語などでオ
 ープンな作家活動を続けている。日本バーチャルリア
 リティ学会IVRC 実行委員会委員。芸術科学会副会長。
 著書に『WiiRemote プログラミング』（オーム社）、『白
 井博士の未来のゲームデザイン - エンターテインメン
 トシステムの科学-』（ワークスコーポレーション）、
 『AI とコラボして神絵師になる　論文から読み解くStab
 le Diffusion』（インプレスR&D）他。\n\n\n\n知山ことね\nAIC
 U media 編集部\nアシスタントクリエイター 知山ことね
 （X アカウント：@ChiyamaKotone）デジタルイラストレーシ
 ョン、テクニカルライター、チャットボット開発、Web 
 メディア開発を担当するAICU Inc. 所属のクリエイター。
 AICU Inc. のAI 社員「koto」キャラクターデザインを担当
 している。小学校時代に自由帳に執筆していた手描き
 の雑誌「ザ・コトネ」「ことまがfriends」のLoRA が本誌
 に掲載された。\n\n参加対象\n\n広告・映像業界、アニ
 メ制作、ゲーム開発、教育・研究系の読者\n本書を業
 務や社内で活かしたい方\nこれから本書を買ってみよ
 うと思う人\n生成AIをビジネスや今後の人生に活かした
 い方\n\n参加費\n・試行会につき無料・「サイン本つき
 」をご購入された方は、サイン入り書籍を後日郵送い
 たします。アンケートに忘れずに住所をご記載くださ
 い。・本ワークショップの社内での展開等はこちらを
 ご参考ください\n注意事項\n\n本ワークショップは試行
 会です。配布物や上映内容の録音、スクリーンショッ
 トはご遠慮ください。\nリクルーティング、勧誘など
 、採用目的でのイベント参加はお断りしております。\
 nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこ
 とが出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場
 合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い
 致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回
 以降の参加をお断りさせていただく場合がございます
 。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/941622?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
