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 ひとりひとりができること
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SUMMARY:プロジェクト炎上を予防するためにメンバーひと
 りひとりができること
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94168
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nプロジェク
 ト炎上を予防するためにメンバーひとりひとりができ
 ること\n概要\nプロジェクトマネジメントにおいて、ス
 ケジュールの遅延、予算オーバー、品質トラブルなど
 の問題をどう防ぐか、また問題が起きてしまった際に
 どう対応するかはとても重要です。対応が遅れて問題
 解決に膨大な労力が必要となる、いわゆる「炎上」は
 、プロジェクトで最も起こってほしくない事態だとい
 えます。PMやPMOが事前に計画をしっかり立てる、こま
 めにタスクの進捗確認を行うなど、管理者側がプロジ
 ェクトマネジメントの基本を徹底する以外に、こうし
 た事態の発生を防ぐ方法はないのでしょうか？社員の
 ほとんどが何らかのプロジェクトに従事しているNCDCで
 は、プロジェクトメンバー各自が感じたちょっとした
 不安（＝プロジェクトの潜在的なリスク）を早期に発
 見することで「炎上」を防ぐ取り組みを行なっていま
 す。本セミナーでは、NCDCがプロジェクトの状況把握の
 ためにおこなっている施策と、そこから生まれたリス
 ク検知のための取り組み、PMやPMOの対応の仕方、ツー
 ルの活用方法などをご紹介します。従来のタスク管理
 の手法だけでは状況把握が不十分だと感じているPM、PM
 O、複数プロジェクトを横断的に見ている組織のマネー
 ジャーなどには参考にしていただける内容です。ぜひ
 ご参加ください。※本セミナーは2024年2月16日のDeveloper
 s Summit 2024で実施した講演と一部同じ内容を含みます。
 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。\n参加対象\n\nプロジェクトマネージャー\
 nプロジェクトマネジメントオフィスの方\n複数プロジ
 ェクトを横断的に見ている組織のマネージャー\n\n参加
 費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、
 採用目的でのイベント参加はお断りしております。\n
 キャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこ
 とが出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場
 合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い
 致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回
 以降の参加をお断りさせていただく場合がございます
 。\n
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