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X-WR-CALDESC:第8回 Data-Centric AI勉強会 ~Human-in-the-Loop機械学
 習 特別回~
X-WR-CALNAME:第8回 Data-Centric AI勉強会 ~Human-in-the-Loop機械学
 習 特別回~
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SUMMARY:第8回 Data-Centric AI勉強会 ~Human-in-the-Loop機械学習 特
 別回~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94178
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nAI開発における「データ」に着目した取り組みにつ
 いて、世界的な動向や、様々な人・組織の知見・ノウ
 ハウなどを共有するための勉強会です。具体的なテー
 マとしては、例えばデータ収集の工夫、データ品質の
 評価・改善、アノテーションの効率化など様々なもの
 が考えられます。データに主眼を置いたものを幅広く
 対象とします。\n今回は、昨年12月に出版された「Human-
 in-the-Loop機械学習」の翻訳者であるメルカリ 上田様、
 筑波大学 伊藤様、Axcreator 角野様をお招きし、書籍内
 容や関連する話題についてお話しいただく特別回です
 ！\nSNS等におけるハッシュタグは #dcai_jp でお願いいた
 します。\n今後のData-Centric AI勉強会でのご発表を希望
 される方は以下のフォームよりお申し込みください。D
 ata-Centric AI勉強会発表申し込みフォーム\nタイムテーブ
 ル\n\n\n\n時間\n講演者\n内容\n\n\n\n\n19:30-19:35\n運営\nオー
 プニング\n\n\n19:35-20:00\n上田 隼也\n20 分で分かる Human-in
 -the-Loop 機械学習におけるアノテーションとヒューマン
 コンピューターインタラクションの真髄\n\n\n20:00-20:25\n
 伊藤 寛祥\n能動学習のいろは：書籍「Human-in-the-Loop機
 械学習」3〜5章\n\n\n20:25-20:50\n角野 為耶\nシンプルなHITL
 機械学習と、様々なタスクにおけるHITL機械学習\n\n\n20:
 50-20:55\n運営\nクロージング\n\n\n\n発表内容\n20 分で分か
 る Human-in-the-Loop 機械学習におけるアノテーションとヒ
 ューマンコンピューターインタラクションの真髄\n書
 籍「Human-in-the-Loop 機械学習」において、翻訳を担当し
 た章（1\,7\,8\,11\,12章）の内容を抜粋して紹介します。H
 uman in the loop 機械学習において重要な概念であるアノ
 テーションとヒューマンコンピューターインタラクシ
 ョンについて、著者の機械学習エンジニアとしての実
 例を交えつつ説明します。\n発表者 上田 隼也 様 (@hurut
 oriya)\n書籍「Human in the Loop機械学習」の翻訳の発起人。
 2018年に株式会社メルカリに機械学習エンジニアとして
 入社後、機械学習による商品監視サービスの改善を推
 進。その結果を論文としてまとめたものが、MLOpsの査
 読付き国際会議OpML'20に採択された。現在は検索チーム
 に異動し、検索エンジニアとしてメルカリの検索サー
 ビスの改善に取り組んでいる。趣味で検索エンジンOSS
 勉強会というオンライン勉強会を主催している。\n\n能
 動学習のいろは：書籍「Human-in-the-Loop機械学習」3〜5章
 \n企業での業務や研究で広く活用されている能動学習
 について解説する。能動学習とは、機械学習モデルの
 推論結果からアノテーションの重要性が高いデータを
 特定して人間がアノテーションし、それらを再学習す
 ることで、性能が高い機械学習モデルをより早く・よ
 り少ないコストで獲得する方法である。この講演では
 、書籍「Human-in-the-Loop機械学習」で紹介されている能
 動学習手法である、不確実性サンプリング・多様性サ
 ンプリング・これらを組み合わせた高度なサンプリン
 グ手法について概説するほか、本書に記載されている
 能動学習に関する興味深い話題をピックアップして紹
 介する。\n発表者 伊藤 寛祥 様\n2020年筑波大学博士後
 期課程修了。博士（工学）。日本学術振興会特別研究
 員DC2に従事後、筑波大学図書館情報メディア系助教と
 して勤務。Human-in-the-Loop機械学習、グラフデータマイ
 ニング、時系列データマイニング等の研究に従事し、S
 DM、HCOMP、WWW などの国際会議で論文を発表。\n\nシンプ
 ルなHITL機械学習と、様々なタスクにおけるHITL機械学
 習\n書籍「Human-in-the-Loop 機械学習」において、私が翻
 訳を担当した章（2、6、9、10章）の内容を抜粋して紹
 介します。具体的には、機械学習システムのシンプル
 なMVP（最小限の実行可能製品）の構築方法と、さまざ
 まな機械学習タスクにおいて能動学習などをどのよう
 に適用するかについて、いくつかのタスクを例に取り
 上げて解説します。\n発表者 角野 為耶 様 (@naohachi89)\n
 リクルート、PKSHA Technologyにて機械学習エンジニアとし
 て勤務した後、株式会社Axcreatorを設立。 現職では生成
 AIコンペティションプラットフォームの開発と機械学
 習に関するコンサルティングに従事。 国内外の機械学
 習コンペティションにおいて入賞実績を持つ他、書籍
 「Human-in-the-Loop機械学習」の翻訳も実施。\n会場\nオン
 ライン (YouTube Live) で開催いたします。質疑応答はSlido
 にて行います。YouTube Live及びSlidoのURLは開催前日に参
 加者の方にお知らせします。\n※後日アーカイブ公開
 を予定しています。\n配信スポンサー\nGO株式会社様\n\n
 \n\n          \n\n\n「Human-in-the-Loop機械学習」の書
 影の利用をご快諾いただきました共立出版様に心より
 お礼申し上げます
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