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SUMMARY:第37回　CoderDojo伊勢原
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94178
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nCoderDojoとは\
 n\nCoderDojoは７〜17歳の子どもを対象にしたプログラミ
 ング道場（Dojo = クラブ）です。2011年にアイルランド
 で始まり、世界では100カ国以上、日本では全国に200以
 上のDojoがあります。\nお申込みの前にhttps://coderdojo-iseh
 ara.connpass.comをご確認いただき、以下を含むCoderDojoの趣
 旨をご理解ください。\n\nDojoは無償のボランティアに
 より運営されており参加費は無料です。\nトレーナー
 が教える「教室」ではなく、子どもたちが自発的に活
 動する「クラブ」です（自分がやりたいことをプログ
 ラミングで実現し、わからないことは他のニンジャや
 メンターに相談して一緒に考えてもらうことができま
 す）。\n\n参加対象\n\nニンジャ(参加する子ども)\n\n\n\n
 小学生〜高校生（小学生には保護者の同伴をお願いし
 ます）\n\n\n保護者の方にサポートいただくことを前提
 に、未就学児も参加可能です\n\n\n※ 初めての方でもパ
 ソコンの基本操作、マウスやキーボードで簡単な操作
 ができれば大丈夫です。\n※ 小学生以下のお子様の場
 合、お申込みはこちらのConnpassから保護者の方が行っ
 てください。(ユーザー名はニックネームに変更してお
 きましょう。)\n※ 申込後に都合がつかなくなった場合
 は、キャンセル処理をお願いいたします。\nメンター(
 指南役)／ボランティア\n\n\nメンター: 主役であるニン
 ジャたちのプログラミングをサポートいただける誰で
 も（トレーナーではありません）\n    メンターの役割
 についてはCoderDojo Japan KataのDojo 運営者向け！役立つ資
 料まとめからご参照ください\nボランティア: 会場設営
 や受付、写真撮影などのイベント運営をサポートいた
 だける誰でも、また興味を持つ見学希望者も歓迎しま
 すので、その旨記載ください。\n\n持ち物\n\n\nWi-Fiに接
 続可能なPCもしくはタブレット。動作確認は必ず事前
 に行ってください、Wi-Fi接続設定は現地で行います。\n
 Chrome\, Firefox等のブラウザをインストールし動作確認を
 行ってください。\nmicro:bit、ドローンなどは会場に持
 ち込みますので当日貸し出し可能、またmicro:bitは長期
 貸出も可能です。\n筆記具と自分でお持ちの参考者や
 資料など。\n初めての方用に幾つかの参考資料や書籍
 は用意します。\n必要に応じて身の回り品（飲み物）
 など。\n\nプログラミングと直接関係ないゲーム機の持
 ち込みはご遠慮ください。\n運営側で用意するもの\n\n\
 n会場（場所、机、椅子）と電源\nWi-Fiによるインター
 ネット接続\nプロジェクター（ガイダンス、発表）\n名
 札用シールとペン\n導入用にScratchなどの参考資料\nそ
 の他Dojoに必要な機材\n\n時間割\n\n\n\n\n時間\n　　　　
 　　　　　　　内容\n\n\n\n\n13:00-13:45\n会場準備\n\n\n13:30
 -13:45\nメンター／ボランティア集合\n\n\n13:45-14:00\nニン
 ジャ集合・受付\n\n\n14:00-14:15\nガイダンス（CoderDojoにつ
 いて、メンターデモなど）\n\n\n14:15-15:40\n各自のプログ
 ラミングタイム （途中10分間のもぐもぐタイム）\n\n\n1
 5:40-16:00\n発表（希望者）\n\n\n16:00-16:20\n片付け\n\n\n\n活
 動内容\n\n今回のDojoでは主に以下のようなものに取り
 組むことを想定しています。Dojoの醍醐味は発表です。
 みんなの前で自分がやったこと（完成していなくても
 よいです）を自慢しましょう。\nHour of Code\nプログラミ
 ングが初めての方は、Hour of Code（アワーオブコード）
 から始めることをおすすめします。課題形式でプログ
 ラミングを学習するので、ブロックを組み合わせてプ
 ログラムすることに慣れることができます。学習履歴
 を残せるので、事前に自宅でアカウント作成しておく
 ことをおすすめします。\nGoogleブロックリー\n明日のプ
 ログラマーのためのゲームということで、プログラミ
 ングをまだ始めていない人たちが、ゲームを通してプ
 ログラミングに慣れるためためのツールです。\ntoio\n
 小学校入学前でもプログラム的思考が養成できるSonyの
 ロボットプログラミングツールです。カードを使った
 絵本で学ぶプログラミング、Scratchの拡張機能としてtoi
 oを制御、Node.jsのライブラリでさらに詳細な制御もで
 きます。\nドローン\ntoioは平面（二次元）の移動です
 が、ドローンは三次元で飛行をコントロールできます
 。プログラミングはScratchのようなブロック言語を使っ
 て行います。動画も記録できるので使い方を考えてみ
 てください。\nScratch\nゲームやアニメーションを作成
 したい方はScratch（スクラッチ）/Scratch Jrに取り組みま
 しょう。初めての方はオンラインのアカウントを作成
 して、書籍などの教材を参考にして取り組んでいくこ
 とをおすすめします。既に作品を作っている方は、各
 自の作りたいモノをどんどん作っていきましょう。分
 からないことや知りたいことはメンターに相談できま
 す。\nポケモンのキャラクターをプログラムで動かす
 ことができるよ。\nmicro:bit\nmicro:bit（マイクロビット）
 はイギリスのBBCが主体となって作った教育向けのマイ
 コンボードです。25個のLED、2個のボタンスイッチのほ
 か、加速度センサーや磁力センサー、無線通信機能、
 マイク、スピーカーがついていて、ブロック型エディ
 ターやPythonでプログラムして操作できます。micro:bit本
 体やUSBケーブル（Type A - Micro-Bタイプ）、電源などは各
 自でお持ちください。台数限定ですが貸し出しもでき
 ます。\nマイクラEE\nマイクロソフトが提供する、ゲー
 ムを通してプログラミングを学べるツールです。CoderDo
 jo伊勢原では教育機関としてアカウントを取得してい
 るので、ライセンス取得（１年間1\,425円）できます。
 体験用アカウントも用意しています。\nそれ以外に何
 でも\nPyGame\, Unity\, Sonic PI\, Arduino\, Raspberry PI\, M5stack\,ド
 ローンプログラミングや電子工作、3DプリンターなどST
 EAMに関するやりたいことがある方はご参加いただけま
 す。自分の興味をもって取り組んでいることをみんな
 に聞いてもらったり、一緒に取り組む仲間を見つけま
 しょう！\nその他の注意事項\n\n保護者のサポート\n通
 常は子どもたちの自主性を尊重して何でもやらせてあ
 げるようにしてください。ノートPCやタブレットの基
 本的な操作は子どもたちが大人になるまでにいつか身
 に着けるべき大事なスキルです。不慣れで手助けが必
 要な時には、代わりに操作してあげるのではなく、な
 るべく操作の仕方を教えて次から自分でできるように
 するのがよいでしょう。子どもたちが自らやりたいと
 思うことは覚えが速いです。子どもたちが自立して楽
 しいプログラミング体験となるようご協力をお願いし
 ます。\n撮影について\n\nDojoの主催者として、当日の雰
 囲気をFacebookなどで紹介するため写真や動画の撮影を
 行います。あらかじめご了承ください。参加者による
 撮影は、他の方のプライバシーに十分配慮して、個人
 利用の範囲にとどめるようお願いします。\nメンター
 ／ボランティア募集\n\nメンターやボランティアのサポ
 ートにより、ニンジャにとってDojoに来て何かすること
 が魅力ある体験になります。\nサポートいただくのに
 必ずしもプログラミングのスキルが必要というわけで
 はありません。子どもたちの相談に乗って一緒に考え
 ていただける方にお手伝いいただければと思います。
 ニンジャに技術や創造性のひらめきを与えてくれるよ
 うなメンターや、女子のニンジャにロールモデルを見
 せてくれる女性メンター、ニンジャの付き添いのつい
 でに他のニンジャもサポートしてくれる保護者の方を
 歓迎します。ご自分のSTEAMの経験をニンジャと共有い
 ただけるという方はお声がけください！
LOCATION:伊勢原市民活動サポートセンター 伊勢原市田中
 ２９７番地
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