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X-WR-CALDESC:【4/30（火）13時-14時開催】AIによる需要予測で
 発注量を最適化！～発注業務の効率化とコスト削減を
 実現～
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 発注量を最適化！～発注業務の効率化とコスト削減を
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SUMMARY:【4/30（火）13時-14時開催】AIによる需要予測で発
 注量を最適化！～発注業務の効率化とコスト削減を実
 現～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94197
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAIによる需
 要予測で発注量を最適化！～発注業務の効率化とコス
 ト削減を実現～\n概要\n「適切な発注量が算出できず過
 剰在庫や販売機会ロスが生じている」「発注量を決め
 る要素が多く、発注根拠が薄い。需要変動にも対応で
 きていない」「発注業務の業務負荷が大きく、属人化
 も生じている」\nこれらは多くの事業者が直面する共
 通の悩みです。特に、季節や市場の変動、在庫量、販
 売実績など、発注量を決定する上で考慮すべき要因は
 多岐にわたり、その決定は一筋縄ではいきません。自
 動の発注システムを導入している場合でも、需要変動
 に対応していない場合も多く、過剰在庫や欠品を引き
 起こす原因となりがちです。\nまた、発注業務の負担
 や工数の大きさについても問題視されています。特に
 、取り扱う品目が多岐にわたる場合、管理の複雑さは
 増し、ヒューマンエラーを引き起こす一因となること
 も少なくありません。ベテラン社員の経験頼りになっ
 ている企業も多く、属人化を招いていることから、ナ
 レッジの継承や再現性が無い発注になっているという
 課題を感じていらっしゃる方もいるのではないでしょ
 うか。\n本セミナーでは、主に在庫管理や発注量の決
 定を担当する方々に向けて、これらの課題をAIを活用
 することでどのように解決するのか、発注業務がどの
 ように変わるのかを解説いたします。講師はデータサ
 イエンティストとして製造業や小売業、卸売業といっ
 た業界のAIコンサルティングの経験豊富なAI CROSS株式会
 社の青野 嵩史です。事例とデモンストレーションを交
 えて解説いたしますので、是非ご参加ください。\nこ
 のようなお悩みにお答えします\n\n適切な発注量の算出
 が困難で余剰在庫や欠品に頭を悩ませている\n発注業
 務の負担が重い。業務が属人化していることにも不安
 を感じている。\n需要の変化に迅速に対応できず、発
 注の根拠がしっかりしていない。\n\n本セミナーで学べ
 ること\n\n発注量を最適化するために必要な考え方とア
 プローチ\n需要予測AIが発注量決定にもたらす具体的な
 メリット\n精度と効率を両立した発注量の決定方法\n\n
 このような方におすすめ\n\n過剰在庫や欠品が問題とな
 っている企業の方\n”発注量”の精度向上と業務効率
 化に興味がある方\n発注業務の属人化を解消し、シス
 テム化を図りたいと考えている方\n\n開催概要\n▼開催
 日時2024年4月30日（火）13:00〜14:00\n▼参加費無料\n▼会
 場本セミナーはオンライン開催となります。お申し込
 み後、メールにて視聴用URLをお送りします。お手持ち
 のPCまたはスマートフォンよりご参加ください。\n登壇
 者\nAI CROSS株式会社AI Business ユニットデータサイエンテ
 ィスト青野 嵩史\n登壇者略歴\n\n金沢大学大学院自然研
 究科にて修士号を取得。北陸の大手メーカーの生産管
 理システムを開発するSIerにプログラマとして勤務。メ
 ーカー企業では大手ディベロッパーのASEAN事業の担当SE
 を経て、現在はAI consultantおよびAWSを活用したアプリケ
 ーション開発に従事。\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\n本
 イベントの対象者様以外、または同業他社様のお申込
 みについては、お断りさせていただく場合がございま
 す。\n本セミナーはオンライン（Zoom）で開催いたしま
 す。オフィス/リモートワーク先/ご自宅からぜひお気
 軽にご参加ください。\n視聴用URLはお申込みの際にご
 入力いただいたメールアドレス宛へ、AICROSSよりイベン
 ト開催前日までにお送りいたします。\n
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