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X-WR-CALDESC:［第三回］Startup Weekend 釧路
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SUMMARY:［第三回］Startup Weekend 釧路
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240614T180000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94205
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n新規事業を
 立ち上げる起業体験イベント！\n\n全世界で「起業家を
 生み出す場」として展開する「Startup Weekend」が釧路に
 て再び開幕！新規事業を立ち上げたい方！起業体験を
 積みたい方！仲間を集めたい方！スタートアップに興
 味ある方！一歩先へと歩みを進めてみませんか？この
 週末が、あなたの人生を変えるきっかけに！\n\nスター
 トアップウィークエンドってなにをするの？\n\nスター
 トアップウィークエンド（以下、SW）とは、週末を活
 用してアイデアをカタチにする「スタートアップ体験
 イベント」です。この三日間を通じ、アイデアが実際
 のビジネスにどうやって発展していくのかを実践から
 学び取ることができます。\n\nSWは初日の夜、アイデア
 を発表するピッチから始まります。アイデアに共感し
 たメンバーとチームを組み、最終日の夕方までにユー
 ザーエクスペリエンスに沿った必要最小限のプロダク
 ト、そしてビジネスモデルを一気に作り上げます。\n\n
 実は過半数の方が一人で初めて参加する方々です。特
 定の知識やスキルがなくとも、またアイデアをお持ち
 でなくともスタートアップをリアルに体験することが
 出来ます。初参加でも心配は必要ありません。\n\n\n※S
 tartupWeekend 開催時の集合写真\n\nコーチ Coach\n\n2日目の
 コーチングを担当されるコーチのご紹介です（敬称略
 ）\n\n四宮 琴絵\n\n株式会社ジョイゾー 取締役副社長\n
 合同会社Hokkaido Design Code 代表\n一般社団法人学校地域
 協働センターラポールくしろ 理事\n釧路市DXアドバイ
 ザー\n\n北海道釧路市出身。\n釧路市フィッシャーマン
 ズワーフMOO内にある、まちづくり拠点「港まちベース9
 46BANYA（くしろばんや）」運営メンバー。\n2014年に株式
 会社ジョイゾーに入社。\nノーコードでシステム開発
 できる「kintone」の対面開発のスペシャリスト。\n2019年
 に経営基盤強化のため取締役COOに就任し、その後も製
 造業、不動産など様々な業界の企業に対するDX 支援を
 行い、2021年にはCYBOZU AWARD 2021にて「セールスアドバイ
 ザー・オブ・ザ・イヤー」を受賞。\n2016年よりサイボ
 ウズ社の商標登録である「地域クラウド交流会」の全
 国初のオーガナイザーでもあり、企業家の応援を通じ
 て地域の活性化支援。\n2017年には自身の出身地でもあ
 る北海道釧路市にて合同会社Hokkaido Design Codeを設立。\n
 道東を中心にDXを軸としたイベント企画や企業支援の
 活動を継続して実施。\n2021年より「釧路市スマート自
 治体推進プロジェクトチーム」の釧路市DXアドバ
 イザーに就任。\n2022年よりノーコード推進協会（NCPA）
 地方創生部会長に就任。\n2023年北海道釧路市の「株式
 会社釧路製作所」のDX推進アドバイザーに就任。\n\n菊
 川 あずさ\n\n株式会社さくらコットン\nマリモデザイン
 ファクトリー\n\n\n2012年今治タオルのモノづくりで起業
 。愛媛県今治市本社株式会社さくらコットンを設立。\
 n「女性が暮らしやすくなる」をテーマにモノづくりを
 しています。現在は、北海道のモノづくりに取り組む
 ため「マリモデザインファクトリー」を小学校の同級
 生と創業。「北海道のシャケが美味しく食べられるお
 皿」の販売をスタート！女性や若者の仕事を創出する
 ことも私たちの活動の目的です。釧路で皆さんにお会
 いできることを楽しみにしています！\n\n濱野 輔\n\n濱
 野販促企画\n\n\n１９８１年生まれ。釧路市出身。\n北
 海道の広告代理店に約１３年間勤務し、２０１７年に
 濱野販促企画株式会社を創業。\n「ハマる販促」をコ
 ンセプトに、お客様一人ひとりに合わせたブランディ
 ング及び\nマーケティングを活用したデザインを展開
 する。また酪農業のデザインに特化した、\n農場の顔
 デザイン事業やＤＸ事業、飲食事業も手掛ける。\nく
 しろ地域に人財雇用を展開し豊かに、おもしろい街を
 目指し未来に向けて躍進中！\n\n審査員 Judge\n\n3日目の
 審査を担当されるジャッジのご紹介です（敬称略）\n\n
 五明 龍哉\n\n株式会社五明 代表取締役\n株式会社トッ
 プオブ釧路 役員\n有限会社末広興産 役員\n\n1988年生ま
 れ、釧路市出身\n大学卒業後、札幌で建設コンサルタ
 ントとして従事。その後2016年に家業であった株式会社
 五明へ入社し、2021年代表取締役に就任。\n新規事業の
 立ち上げや、街づくりなどに注力。「&SPACE PROJECT」な
 どワクワクできる事、釧路を盛り上げられる事に挑戦
 中。\n\n藤原 敬弘\n\nフラー株式会社共同創業\n株式会
 社ビアパイント創業\n\n\n1986年生。北海道出身。国立苫
 小牧工業高等専門学校卒業。日立製作所を経て、2011年
 11月フラー株式会社を共同創業、 取締役CTO（最高技術
 責任者 Chief Technology Officer）に就任。2020年11月に株式会
 社ビアパイントを創業、代表取締役に就任。2020年12月
 に千葉県柏の葉 BEER BRAIN BREWERYで醸造研修。その後、佐
 渡島にクラフトビール文化を輸入すべく、月100L近くの
 クラフトビールを島外から運び続ける。現在はオーナ
 ー兼ヘッドブルワーとしてt0ki brewery (トキブルワリー)
 を設立。\n\n前原 元美\n\n株式会社M\nMerryReiz株式会社\n
 合同会社MYstyle\n\n\n北海道在住。大学生と小学生の2児
 の母。株式会社Mに在籍していた際は、パートエステテ
 ィシャンから副社長に昇格し、北海道内に7店舗を展開
 するエステサロンの運営を担当。2021年には、マルチタ
 スクな女性に寄り添う美容商品を開発・販売するMerryRe
 iz株式会社を設立。2022年には、合同会社MYstyleを設立し
 、児童発達支援サービスポレポレ、放課後等デイサー
 ビスポレポレStepを運営。\n\n会場 Venue\n\n港まちベース 
 946BANYA\n\n\n住所：北海道釧路市錦町２丁目４　釧路フ
 ィッシャーマンズワーフMOO 2F\n\nスケジュール Time schedu
 le\n\n\n\n6月14日 (金)\n6月15日(土)\n6月16日 (日)\n\n\n\n18:00 
 開場（受付開始）\n10:00 2日目開始\n10:00 3日目開始\n\n\n1
 8:30 交流会\n10:00 Facilitation\n11:30 昼食\n\n\n19:00 ファシリ
 テーター挨拶\n12:00 昼食\n13:30 TechCheck\n\n\n20:15 1分ピッ
 チ\n14:00 コーチング開始\n15:00 発表＆審査\n\n\n20:45 議論
 と投票\n16:00 コーチング終了\n17:00 結果発表\n\n\n21:15 チ
 ーム作り\n18:30 夕食\n17:30 懇親会\n\n\n21:45 １日目終了＆
 帰宅\n21:00 2日目終了＆帰宅\n19:00 3日目終了＆帰宅\n\n\n\
 n※遅刻時の連絡は必要ございません。もし初日にアイ
 デアをピッチされたい場合は［20:15 １分ピッチ］に間
 に合うようお越しください。\n\nスポンサー Sponsors\n\n(
 敬称略)\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n後援\n\n\n釧路市\n
 釧路新聞社\n\n\n日本全国・通年スポンサー Japan-Wide Spon
 sors\n\n弥生株式会社 様\n\n\n\nG's ACADEMY 様\n\n\n\nファシリ
 テーター  Facilitator \n\n小林 洋実\n\n株式会社SHIFT PLUS\n
 高知の生成AI×地方創生エンジニア\nワーケーションク
 リエイター\n\n高知県香南市出身、関東・関西でITエン
 ジニアとして働いたのち、2020年に高知にUターン。高
 知では、地元企業の人材確保や業務切り出し、デジタ
 ル人材の育成、地域課題の発掘とオープンイノベーシ
 ョン促進事業など、地方創生に関する事業を担当。2024
 年からは「生成AI×地域課題」をテーマに、あらゆる分
 野での生成AI活用の実証実験や研修などの新規事業の
 立ち上げに挑戦している。プライベートでは「CLS高知
 」のワーケーションや遠足などの企画を担当し、高知
 のファンづくりや継続的な関係作りにも取り組んでい
 る。高知でワクワク働くオトナを増やしたいと日々奮
 闘中。\n\nオーガナイザー  Organizer\n\n佐々木 優佳\n\n\n19
 97年釧路生まれ、釧路育ち。道東の地域学を主に専攻
 したのち、地元企業に入社。魚が美味しくて涼しい町
 にしか住めない、生粋の釧路っ子です。StartWeekendに初
 参加したきっかけは「スタートアップって、どんなこ
 とをするのだろう？」という純粋な好奇心から。第１
 回の釧路SW開催時は、年齢もバックグラウンドも異な
 る人たちと一緒にアイデアを形にする熱い３日間を体
 験し、新たな人と人との繋がりと大きな感動を得られ
 ました！ 第２回目はオーガナイザーのひとりとして参
 加。 第３回目となる今回は、僭越ながらリードオーガ
 ナイザーとして皆さんのお力をお借りながら、運営・
 進行させていただきます。\n\n猿子 香澄\n\n日本メナー
 ド化粧品 釧路武佐代行店 店長\n釧路の飲食店スタッフ
 、車屋さん受付事務 他\n\n北海道オホーツク生まれ。
 釧路市在住19年目。2022年6月Startup weekend釧路 初開催の
 先駆けであるプレイベントから参加しまんまと次月開
 催だったStartup weekend釧路初参加。その後一昨年、昨年
 末開催Startup weekend苫小牧にも参戦し続けている。釧路
 でも今後継続開催していきたいと発起し昨年釧路初のS
 tartup weekendオーガナイザーへ。そして仲間を集め昨年10
 月には2回目開催へ。今後も誰でも何処でも始める事が
 出来る機会をつくって行きたい。地元はくしろではな
 いけれど、くしろで出会った人やイベントに関わった
 事でくしろを、人をもっと好きになった人のひとり。
 仕事のお休みは小学4年生の息子の為か何かしらの地元
 イベントにひょっこりいる様なひと。\n\n小野寺 理江\n
 \n釧路市地域おこし協力隊\n\n1992年生まれ、釧路出身。
 東京で建築デザインを学び、アトリエ系設計事務所に
 て仕事をしたあと住んでいた桜ヶ岡が大好きで2023年8
 月より釧路市地域おこし協力隊としてUターン。デジラ
 ポの運営コーディネーターとして地域と関わる。自分
 だけでは何もできないのでみんなで集まって何かをす
 ることが好きで、Startup Weekendもチームで組んでやると
 ころが好き。\n\n佐藤 直樹\n\nMOVICAL 代表\n\n1997年生まれ
 、釧路出身。市内企業でイベント企画・撮影編集をし
 つつ、YouTube制作 MOVICAL を起業。クライアントは地元の
 建築会社から海外の法律事務所まで多岐にわたる。好
 きなフォントはあかずきんポップとルイカ。第2回釧路
 、第4回苫小牧と2度のStartup Weekend参加経験あり。日常
 では味わえない特別な3日間をたくさんの人に広めるべ
 く、オーガナイザーを務める。\n\n右田 幹\n\nLINEヤフー
 株式会社\n\n1998年生まれ、神奈川県出身。東京理科大
 学在学中、プログラミングとファッションに魅了され
 、「AIでオシャレを作りたい」という想いから北海道
 大学大学院情報科学院に進学。在学中、北海道の魅力
 に圧倒され、現職に新卒で入社した後も住み続けてい
 る。現在は、本社のある東京に行きつつ、全国各地を
 移動しながら仕事をしている。Startup Weekendは2021年の苫
 小牧に初参加し感銘を受け、釧路、名古屋、福岡など
 、日本全国のSWに飛び回り、18回の参加を果たす。自称
 「北海道で1番SWを愛する熱狂者」\n過去参加記事：【
 はちみつが釧路を救う】参加第11回目 Startup Weekend釧路\
 n\nサポーター Supporter\n\n佐藤 佳祐\n\n株式会社 k-Hack CTO\
 nスターフェスティバル株式会社 プリンシパルエンジ
 ニア\n株式会社オトバンク 技術顧問\n\n1987年生まれ、
 釧路出身。2011年 クロコスを共同創業、翌年にヤフー
 へ売却。ソーシャルマーケティング部門で新規プロダ
 クト開発を担当。2014年 オトバンク 取締役 CTOとしてプ
 ロダクト開発や組織・制度改革を牽引。オーディオブ
 ック事業責任者としてサブスクリプションサービス「a
 udiobook.jp」の立ち上げを担当。その後、READYFORでエンジ
 ニアリングマネージャーを務める。2017年に釧路へ移住
 。\n現在は（株）k-Hack最高技術責任者（CTO）、スター
 フェスティバル（株）プリンシパルエンジニア、（株
 ）オトバンク 技術顧問、（一社）LOCAL 運営委員、（同
 ）勝手場 代表、釧路 OSS コミュニティ、U-16プログラミ
 ングコンテスト釧路大会実行委員などを務めている。\
 n\nプレイベント Pre Event\n\nアイデアづくりについて学
 ぶ体験会をご準備いたしました。ぜひご活用ください
 。\n\n\n\n\n\n　\nご参考 FYI\n\n・どんなことに取り組んで
 いるんだろう？\n・何を得ることが出来るんだろう？\n
 ・当日の様子をもっと知りたい\n\nそんな気持ちをお持
 ちの際は是非に下記をご覧ください。\n\n＜TV取材（YouT
 ube）＞\n\n\n\n＜昨年開催時のレポート＞\nhttps://nposw.org/
 kushiro231006/\n\n注意事項 Notes\n\n1.キャンセルポリシー/Can
 cel policy\n2024年5月31日（金）23:59までにご連絡頂ければ1
 00％返金いたします。それ以降は飲食や備品など発注
 等により返金出来かねますのでご了承ください。\n\n2.
 途中参加退出可！/ Come in and out anytime\n参加につきまし
 ては、3日間全てが望ましいですが、諸事情などで一時
 的に抜けることも可能です。開催期間中に外すことの
 できない用事があり参加できないのでは？とお考えの
 方も、是非ご参加ください。\n\n3.領収書発行はオンラ
 インで / Receipt issue via DoorKeeper\n領収書はDoorKeeperから発
 行可能でございます。手順につきましては下記URLをご
 参考ください。\nhttps://support.doorkeeper.jp/article/36-receipt\n
 ※Startup Weekendは非営利・不課税の取組みにつき、イン
 ボイスには対応しておりません。
LOCATION:港まちベース 946BANYA 北海道釧路市錦町２丁目４ 
 釧路フィッシャーマンズワーフMOO 2F
URL:https://techplay.jp/event/942058?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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