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X-WR-CALDESC:英語で技術書を読もう：Fundamentals of Data Engineer
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SUMMARY:英語で技術書を読もう：Fundamentals of Data Engineering 
 第31回
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94208
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこんなこと
 やります\nオライリーの技術書は、日本語版でも難し
 いものが多く、読破できずに挫折・forever 積ん読 にし
 てしまった経験がある方も多いのではないでしょうか
 。\nこの読書会では「英語も技術の勉強もがんばりた
 い、でも一人では続けられるか心配」というメンバー
 が集まり、励まし合いながら課題図書を読み進めてい
 きます。\n2023年4月から、週１回ペースで開催してきま
 したが、2023年8月より、データサイエンス勉強会と隔
 週で開催する運びとなりました。\n★★★New(2024/3/27)★
 ★★\n課題図書の日本語版が発売されました。\nhttps://w
 ww.oreilly.co.jp/books/9784814400652/\n日本語版発売後も、英語
 の勉強をかねて読書会は英語版をもとに継続していく
 予定です。\nただし、日本語版の参照もOKとして、より
 幅広い方にご参加いただけたら嬉しいです。\n課題図
 書\nFundamentals of Data Engineering (O'Reilly\, 2022/07)\nhttps://www.a
 mazon.co.jp/dp/1098108302/\n電子、紙は問いません\n開催形式\
 nZoomで開催します。（ＵＲＬは参加者への情報欄に記
 載）\n原則として、参加者は全員課題図書を購入＆宿
 題部分を読んだ上で参加してください。\nただ、仕事
 が忙しくてどうしても読めない週もあるかと思います
 。そのため、「必ず読んで要約を発表する当番」を毎
 回１人か２人決め、進捗ゼロの週がないようにします
 。\nまた、初回参加の方は購入前に参加して、レベル
 や内容を見た上で購入するか判断してもＯＫです。\n
 ２回目以降に参加される場合は、課題図書を購入の上
 、上記の原則にのっとってご参加をお願いします。\n
 今回の宿題\nChapter8\n- Who'm you'll work with 〜 Chapter 8 の最
 後まで  \n読んでいる中で前提がわからない、などがあ
 れば、各自の判断で適宜前の箇所に戻って読んだり、
 調べたりしてきてください。\n過去の読書会のまとめ
 ↓\nhttps://qiita.com/Shumpei_Kubo/items/e24c830ecde50515905a\n進め方
 \n\n宿題部分について、当番（今回は「t.okamoto」）から
 要約を発表（10-15分）\n英語的にわからなかった部分の
 確認（10-15分）\n技術的に興味があった点、わからなか
 った点などのディスカッション（20-30分）\n次回の宿題
 ＆当番を決める（5-10分）\n\n※ ディスカッションが盛
 り上がった場合、多少時間が延びることがあります。\
 n参加者される方へのお願い\n読書会には、技術面・英
 語面ともに様々なバックグラウンドを持った方が集ま
 ります。\nこの読書会では、主催者・参加者の方を問
 わず「みんなお互い知らないことがある」という前提
 のもと、みなさんにとって「フラットな学びの場」で
 あることを大切に運営しています。\nあまり細かいル
 ールを決めるのは好きではないのですが、\n「誰にで
 も、知らないことがあって当たり前」\n「知らないこ
 とがあっても、恥じなくていい」（学ぼうとしている
 姿勢に自信を持とう！）\n「自分が人よりたくさん知
 っていても威張らない」\nくらいの心がけは、みなさ
 んにお持ちいただきご参加いただきたいです。\n参加
 メンバーはこんな感じです。\nデータエンジニアやデ
 ータサイエンティストとして仕事をしている方もいれ
 ば、データ基盤を売っているベンダーで働いているメ
 ンバーもいます。学生さんもいます。\n課題図書はデ
 ータエンジニアリングのベストプラクティスを紹介し
 た本ですが、「ほんとにこんなの日本の会社で実現で
 きるのかー？」とか、「データエンジニアの職掌範囲
 広すぎじゃないか（ガクブル）」など、率直に意見交
 換しています。\n英語は普段仕事で使っている方もい
 れば、いつか英語を使う仕事をしたいという夢を持っ
 ている方も、英語を使う予定はないけどとりあえず勉
 強しますというスタンスの方もいます。\n主催者はこ
 んな人です\nさのちひろ　https://twitter.com/IQ_Bocchi\n文系
 （哲学専攻）出身。新卒で入社した金融機関の情報子
 会社で、COBOLエンジニア（！）10年を経て、外資系ITベ
 ンダーに転身。2023年1月に、二度目の転職で外資系の
 ビッグデータ基盤を扱うベンダーへ。現在、ビッグデ
 ータ関連の技術を必死に勉強中。\nTwitter スペースでの
 英語朝活『外資ITサバイバル英語』を主催、毎週水曜
 日に開催・・・していましたが、現在はお休み中。
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