BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:北海道IoTビジネス共創ラボ 第5回勉強会「AIの
 未来を切り拓く最前線」
X-WR-CALNAME:北海道IoTビジネス共創ラボ 第5回勉強会「AIの
 未来を切り拓く最前線」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:942087@techplay.jp
SUMMARY:北海道IoTビジネス共創ラボ 第5回勉強会「AIの未来
 を切り拓く最前線」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240528T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240528T200000
DTSTAMP:20260429T170058Z
CREATED:20240415T140938Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94208
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n北海道IoTビ
 ジネス共創ラボ 第5回勉強会【AIの未来を切り拓く最前
 線】\nイベント概要\n北海道IoTビジネス共創ラボでは、
 Microsoft Azureの最新活用事例および、AIの現在と未来、
 そしてその地域活用に着目した勉強会を開催します。A
 Iは日進月歩で進化を遂げ、この地球上のあらゆる産業
 にイノベーションの風を吹き込んでいます。本勉強会
 では、Microsoft Azureおよび最新のAI技術の現状とその可
 能性を講演いたします。\n事業課題などでお悩みの皆
 様へ\n\n\n自社/自治体の強みを最大限生かしたAI活用戦
 略が描けていない\n\n\n地域特性を加味したAIビジネス
 モデルの確立に行き詰まりを感じている\n\n\nAIシステ
 ムのセキュリティ確保やデータガバナンス体制が不十
 分\n\n\n本勉強会では、こうした事業課題の打開策を見
 出せるかもしれません。\n対 象\n\n\nAIやIoTの活用に意
 欲的な企業、自治体、教育機関、個人の皆さま\n\n\n北
 海道の特色を生かした新規ビジネスやサービスに挑戦
 したい方々\n\n\nデータサイエンティストやAI/IoTエンジ
 ニアなど、テクノロジー人材\n\n\n地域社会の発展に貢
 献したい学生、研究者、市民活動団体\n\n\n北海道の産
 業振興とイノベーション創出に情熱を持つ起業家精神\
 n\n\nの誰もが歓迎\nプレゼント企画\n本勉強会にご参加
 いただいた皆さまに、マイクロソフト社からノベルテ
 ィグッズをプレゼントさせていただきます。\n数に限
 りがございますので、お早めにお申し込みいただけま
 すと幸いです。\n皆さまのご来場を心よりお待ちして
 おります。\n\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nタイトル\n
 講演者\n\n\n\n\n15:30～16:00\n開場・受付\n\n\n\n16:00～16:10\n
 主催者挨拶\nエコモット株式会社代表取締役　入澤 拓
 也\n\n\n16:10～16:40\nAzure Open AI Serviceで加速する企業変革\
 nエコモット株式会社データアナリティクス部入澤 直
 矢\n\n\n16:40～17:10\n音声AIに新風!RECORiSでビジネスを変革
 する\nティ・アイ・エル株式会社※北大発認定ベンチ
 ャー企業CEO　藤浪 慧\n\n\n17:10～17:20\n休憩\n\n\n\n17:20～17
 :50\nAzureで加速するデジタルトランスフォーメーション
 \n株式会社HBAイノベーション推進室次長　長濱 立朗\n\n
 \n17:50～18:30\nMicrosoft Build 2024 - 次なるイノベーションが
 ここにある　仮※Microsoft Build 2024は5月21-23日で開催予
 定。　内容によっては本講演が変更される場合があり
 ます。\n日本マイクロソフト株式会社エバンジェリス
 ト　大川 高志\n\n\n18:30～18:40\n総括\n東京エレクトロン
 デバイス株式会社\n\n\n18:40～19:00\n抽選会・会場準備\n\n
 \n\n19:00～20:00\n参加者交流タイム\n\n\n\n\n講演者情報\nエ
 コモット株式会社　データアナリティクス部\n入澤 直
 矢\n\n経歴\n北海道大学大学院理学院修了。\n2022年から2
 023年まで、言語系、数値系といった幅広い分野のAI開
 発に携わる。\n現在、画像系AIの開発に従事しつつ、海
 洋データにおけるデータサイエンス利活用に関するテ
 ーマで、博士課程(データサイエンス専攻)在学中。\n\n\
 nティ・アイ・エル株式会社CEO　藤浪 慧\n\n経歴電通isob
 arにてアプリケーションサービス部門を立ち上げ、300
 を超えるクライアントへデジタルサービスを提供し、2
 016年4月にTHE SSSの取締役社長兼CEOに就任。\n最先端のテ
 クノロジーを用いた開発を行い、プロセス最適化まで
 を見据えた、ビジネスを最大化させるパフォーマンス
 マーケティングソリューションを提供。\n2017年10月に
 ティ・アイ・エル株式会社を設立し、代表取締役に就
 任。デジタルマーケティング分野に留まらず、AI、IoT
 、Blockchainなど幅広い技術開発及び、オペレーション設
 計、PR、新規事業開発に至るまでEtoEでクライアントを
 フルサポートする。\n\n\n 株式会社HBA イノベーション
 推進室次長　長濱 立朗\n\n経歴携帯電話や車載機器等
 の組み込みソフトウェア開発、モバイルアプリ開発等
 、様々な開発案件に携わる。\nこれらの経験を活用し
 て新規事業開発部門にて生成AI、ロボット、XRデバイス
 等を用いた技術検証や新規事業創出に向けた活動を開
 始。\n今年度より全社横断の新規事業開発部門である
 イノベーション推進室を立ち上げ社内外のDX加速に向
 けて活動中。\n\n\n日本マイクロソフト株式会社　エバ
 ンジェリスト大川 高志\n\n経歴日本における Azure のサ
 ポートチーム立ち上げメンバーとして、クラウド黎明
 期からミッションクリティカルな運用の現場に携わる
 。その経験を基に、今はパートナーソリューションア
 ーキテクトとしてクラウドの特性を生かしたアプリケ
 ーションのアーキテクチャを提案中。またAIは学生時
 代の研究分野であり、音声合成・音声認識が特に得意
 な領域。\n\n申し込み方法\n参加申し込みができるイベ
 ントページには、右上に「このイベントに申し込む」
 ボタンが設置されています。\nボタンをクリックする
 ことで、参加申し込みと、参加コメントの投稿を行う
 ことができます。\n\n\n開催概要\n\n\n開催日時：2024年5
 月28日 16:00～20:00\n\n\n開催場所：価値創造空間Space360\n
 〒060-0061 北海道札幌市中央区南1条西6丁目20番地1 ジョ
 ブキタビル\n※開場/受付：2024年5月28日 15:30～\n\n\n幹事
 企業・事務局\n\n北海道IoTビジネス共創ラボ 幹事企業
 ・事務局\n\nエコモット株式会社\n\nIoTビジネス共創ラ
 ボ 幹事企業・事務局\n\n\n東京エレクトロン デバイス
 株式会社\n\n\n日本マイクロソフト株式会社\n\n\n後援\n\n
 ⼀般社団法⼈北海道ＩＴ推進協会　人材育成委員会\n\n
 注意事項\n\n営業目的での参加はご遠慮ください。\n会
 場及び内容・スケジュールは予告なく変更される可能
 性がございます。\nSNS/メディアへの写真・動画掲載の
 可能性があります。\nブログ/SNSでの発信は公序良俗に
 反する内容は避けてください。参加者の個人情報にも
 十分ご留意ください。\n入力いただいた情報は以下の
 プライバシーポリシーに基づき扱います。\nエコモッ
 ト株式会社 プライバシーポリシー\n
LOCATION:価値創造空間Space360 北海道札幌市中央区南1条西6
 丁目20番地1 ジョブキタビル8階(受付) 9階(ラボ)
URL:https://techplay.jp/event/942087?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
