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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】全固体電池 – 研究
 開発の現在地と今後の課題（再放送）
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 開発の現在地と今後の課題（再放送）
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】全固体電池 – 研究開
 発の現在地と今後の課題（再放送）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94215
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【再放送】
 全固体電池 – 研究開発の現在地と今後の課題\n概要\n
 ※ゲストとして東京工業大学の池松正樹 特任教授をお
 招きした「全固体電池 」について現在地と今後の課題
 をお話いただいた大人気講演です。ご要望を多数頂き
 、今回限りの再放送版をお送りいたします。\n現代の
 多様なデバイスにおいて欠かせないリチウムイオン電
 池。その更なる進化の一翼を担うのが、近年注目され
 ている全固体電池です。全固体電池とは、電流を発生
 させるための電解質を固体に置き換えた電池のことで
 あり、従来の液体電解質の電池よりも安全性が高く、
 形状の自由度が高いために薄型化や大容量化が可能で
 あり、長寿命という特徴を持っています。\n全固体電
 池は、特に電気自動車（EV）への応用が期待されてお
 り、トヨタ自動車が2027-2028年への実用化を目指すと語
 っているなど、現在、多数の自動車・電子メーカーな
 どが研究開発を進めていますが、現時点では実用化に
 向けてまだ時間が必要な段階です。日本の現在の研究
 成果や今後の課題にはどのようなものがあるのでしょ
 うか。\n本ウェビナーでは、全固体電池研究の最前線
 を担う東京工業大学 科学技術創成研究院 全固体電池
 研究センターより池松正樹 特任教授をお招きし、全固
 体電池の最先端の研究成果やその実用化における課題
 等を講演いただきます。\n全固体電池の現在地につい
 て把握しておきたい方はぜひご参加くださいませ。\n
 ※再放送のため、セミナー内での質疑応答は受け付け
 ておりません。\n参加対象\n\n製造業にて全固体電池の
 開発に携わっている方\n全固体電池の将来の用途を探
 索されている方々\n全固体電池の最新動向に関心のあ
 る方\n\n開催概要\n日　　　時：2024年5月9日(木) 16:00-16:4
 5場　　　所：オンライン（Zoom）参　加　費：無料\n登
 壇者\n\n池松 正樹氏\n東京工業大学 全固体電池研究セ
 ンター　特任教授\n企業にて研究所長、新規事業開発
 部長、役員（研究開発、知財所掌）等を経歴し、2015年
 より国立大学法人東京工業大学。現職は東京工業大学 
 全固体電池研究センター 特任教授。\nお申し込みに際
 して\n\n競合企業などのご参加をお断りする場合がござ
 います。予めご了承くださいませ。\n
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