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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94225
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nデジ
 タル技術の発展により情報の流通が加速する現代にお
 いて、「いま・ここ」にある情報の重要性が増してい
 ます。SNSは情報発信を民主化した一方でフェイクニュ
 ースの問題も生み出しました。\n何もかもが流動化す
 る現代において、われわれはこれからどのようにデー
 タと付き合っていくべきなのでしょうか？また、ビジ
 ネスや組織はどうあるべきなのでしょうか？\n多元的
 デジタルアーカイブズの応用と民主化を進めてきた、
 東大・渡邉英徳教授とともに思考を重ねる座談会です
 。\n『Accenture Technology EDGE』とは\n「テクノロジーの波
 に乗り遅れないために、今、何を知り、どう動くべき
 か。」\nこれは私たちが考えるべき重要な問いになっ
 ています。10年後、2034年へのカウントダウンが始まり
 、新しい技術の波が目の前に広がっています。未来を
 形作るのは、デジタルを駆使する皆さん、次世代のリ
 ーダーです。『Technology EDGE』では、これから注目すべ
 き最先端テクノロジーをピックアップし、皆さんの「
 次の一手」につながるヒントを提供します。\nアクセ
 ンチュアが日々試行錯誤する最新の技術トレンドをわ
 かりやすく紹介し、これからの日本、そして世界を動
 かす次世代リーダーの方々に、強力な「武器」を手に
 してもらうことが私たちの願いです。このイベントは
 、社内の小さなプロジェクトから始まりましたが、今
 ではより多くの若き才能と共に、新たな未来を創造す
 る場へと進化しています。\n一緒に技術の未来を探求
 し、明日をリードするための知識とインスピレーショ
 ンを得られればと思います。\n一歩、二歩先を行くテ
 クノロジーの未来を描く、新たなカンファレンス ""Acce
 nture Technology EDGE"" を開催いたします。\nイベントの詳
 細につきましては、『Accenture Technology EDGE』特設サイト
 にてご確認ください。\n※Movie Contentsをご覧になるには
 、申込後に発行されるID/PASSが必要です\n登壇者\n\n\n\n\n
 渡邉 英徳\n東京大学大学院 情報学環 教授\n1974年生。
 東京大学大学院 情報学環 教授。情報デザインとデジ
 タルアーカイブを研究。首都大学東京システムデザイ
 ン学部 准教授，ハーバード大学エドウィン・Ｏ・ライ
 シャワー日本研究所 客員研究員，などを歴任。東京理
 科大学理工学部建築学科 卒業(卒業設計賞受賞)，筑波
 大学大学院システム情報工学研究科 博士後期課程 修
 了。博士（工学）。「ナガサキ・アーカイブ」「ヒロ
 シマ・アーカイブ」「東日本大震災アーカイブ」「忘
 れない：震災犠牲者の行動記録」「ウクライナ衛星画
 像マップ」「能登半島地震フォトグラメトリ・マップ
 」などを制作。講談社現代新書『データを紡いで社会
 につなぐ』，光文社新書『AIとカラー化した写真でよ
 みがえる戦前・戦争』（共著）などを執筆。\n\n\n\n\n\n
 樋口 恭介\nテクノロジー コンサルティング本部シニア
 ・マネジャー大学客員准教授SF作家\nアクセンチュア勤
 務の傍ら、2017年に『構造素子』で第5回ハヤカワSFコン
 テスト大賞を受賞し作家デビュー。以降SFの社会実装
 を標榜するSFプロトタイピングを推進。2021年、SFプロ
 トタイピングの活動をまとめた『未来は予測するもの
 ではなく創造するものである』（筑摩書房）を上梓し
 第4回八重洲本大賞を受賞。編著『異常論文』（早川書
 房）が『SFが読みたい！2022年版』の国内SFランキング
 第1位を獲得。アクセンチュアでは官公庁を中心にコン
 サルティング＆デリバリを実施するほか、運用統合化
 推進CoE、およびLLM/GenAI推進CoEのリードを歴任。2023年よ
 り東京大学大学院客員准教授。\n\n\n\n\n\n山根 圭輔\nテ
 クノロジー コンサルティング本部インテリジェントソ
 フトウェアエンジニアリングサービスグループ共同日
 本統括マネジング･ディレクター\n金融機関を中心に
 、エマージングテクノロジー及びプロジェクトマネジ
 メントのスペシャリストとしてコンサルティング＆デ
 リバリーを実施。テクノロジーはエンタープライズア
 ーキテクチャからFinTech分野にわたり、プロジェクトマ
 ネジメントは大規模統合プログラムマネジメントから
 アジャイルデリバリーまで幅広く推進する。現在、ア
 クセンチュア ジャパンにおける、テクノロジーアーキ
 テクト＆クラウドエンジニアリングリードを務める。\
 n\n\n\n参加対象\n\nITエンジニアやITコンサルタントなど
 のデジタル人材\n\n参加にあたっての注意事項\n\nスマ
 ートフォンや一般的なPC環境にて接続頂けますが、配
 信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべ
 く通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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