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SUMMARY:GenAI時代における「品質」の未来
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94225
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n古く
 から常に重要な位置づけにありつつも、なかなかフォ
 ーカスされづらかった「品質」。GenAI時代になったこ
 とで、この「品質」というものがどうゲームチェンジ
 するのか？\n海外のテクノロジー最先端の場で活躍し
 てきたクオリティ・エンジニアが語ります。\n『Accentur
 e Technology EDGE』とは\n「テクノロジーの波に乗り遅れな
 いために、今、何を知り、どう動くべきか。」\nこれ
 は私たちが考えるべき重要な問いになっています。10
 年後、2034年へのカウントダウンが始まり、新しい技術
 の波が目の前に広がっています。未来を形作るのは、
 デジタルを駆使する皆さん、次世代のリーダーです。
 『Technology EDGE』では、これから注目すべき最先端テク
 ノロジーをピックアップし、皆さんの「次の一手」に
 つながるヒントを提供します。\nアクセンチュアが日
 々試行錯誤する最新の技術トレンドをわかりやすく紹
 介し、これからの日本、そして世界を動かす次世代リ
 ーダーの方々に、強力な「武器」を手にしてもらうこ
 とが私たちの願いです。このイベントは、社内の小さ
 なプロジェクトから始まりましたが、今ではより多く
 の若き才能と共に、新たな未来を創造する場へと進化
 しています。\n一緒に技術の未来を探求し、明日をリ
 ードするための知識とインスピレーションを得られれ
 ばと思います。\n一歩、二歩先を行くテクノロジーの
 未来を描く、新たなカンファレンス ""Accenture Technology E
 DGE"" を開催いたします。\nイベントの詳細につきまし
 ては、『Accenture Technology EDGE』特設サイトにてご確認く
 ださい。\n※Movie Contentsをご覧になるには、申込後に発
 行されるID/PASSが必要です\n登壇者\n\n\n\n\n加藤 重雄\nテ
 クノロジー コンサルティング本部マネジング・ディレ
 クタークオリティエンジニアリング&アシュアランス 
 グループ日本統括\n業界／プラットフォーム横断のQuali
 ty Engineering（品質の作りこみ）およびAssurance（品質の
 担保）の日本統括。大規模かつ複雑な案件におけるテ
 スト戦略立案、DevOps、Test Automationを駆使した高速開発
 の実現、クライアント目線での品質分析および改善支
 援、Gen AIを活用した品質保証などの取り組みを推進し
 ている。\n\n\n\n\n\n四日市 浩\nテクノロジー コンサルテ
 ィング本部クオリティエンジニアリング&アシュアラン
 ス グループアソシエイト・ディレクター\nオセアニア
 と日本で20年以上に渡り、金融セクターのシステム開
 発と品質保証に携わってきた。オセアニアではデジタ
 ルトランスフォーメーション導入支援に従事し、高速
 ・高頻度リリースのプロセス改善を担った。特にテス
 トオートメーション、アジャイル開発導入に強みを持
 つ。 ISTQB委員を約2年間務め、高度資格レベルの試験作
 成も担当した。 現在は、LLMによる品質保証の効率化・
 改善に取り組んでいる。従来のテストでは困難だった
 部分の自動化や、より積極的なShift-Left/Shift-Rightアプロ
 ーチ実現を目指している。\n\n\n\n\n\n伊豆 友之助\nテク
 ノロジー コンサルティング本部クオリティエンジニア
 リング&アシュアランス グループシニア・マネジャー\n
 10年以上にわたり、様々な業種(金融を中心に、製造流
 通業やエレクトロニクス事業)のシステム開発の要件定
 義から導入までの多数のプロジェクトを経験。主に大
 規模プロジェクトの設計・開発からテストまでの工程
 を得意とし、直近６年間はテスティングを専門としてS
 Iプロジェクトにおけるテスト計画・準備・実行のテス
 トリードを務める。また、テスト戦略を含むテスト自
 動化の導入支援や生成AIを利用したテスト関連の検証
 も担当。\n\n\n\n参加対象\n\nITエンジニアやITコンサルタ
 ントなどのデジタル人材\n\n参加にあたっての注意事項
 \n\nスマートフォンや一般的なPC環境にて接続頂けます
 が、配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。
 なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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