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X-WR-CALDESC:イマドキのC# .NET Web開発 〜gRPC\, GraphQL\, Blazorも
 あるよ〜
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 あるよ〜
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SUMMARY:イマドキのC# .NET Web開発 〜gRPC\, GraphQL\, Blazorもあ
 るよ〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94229
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 本イベントでは、Sansanの「データ連携ソリューション
 」の一機能であるSansan Data Hubを題材に、C# & .NETのちょ
 っとモダンなWeb開発をご紹介します。\nSansan Data Hubは
 主としてC#、.NETを利用しAzure上に構築されたデータ連
 携サービス（SaaS）です。\n顧客データを自動で取り込
 み、名寄せすることで、顧客データが本質的に抱える
 問題（情報が間違っている・古い・欠けている）を解
 決することを目指すプロダクトです。\n詳しくはこち
 らを参照ください。\nイントロダクション：Sansan Data Hu
 bとWeb\nSansan Data Hub の簡単なご紹介と要素技術について
 お話します。\n.NET GraphQL Client のリアル\nSansan Data Hub で
 は GraphQL Client として Strawberry Shake を採用しています。
 \nその経緯と使用感についてお話しします。\nBlazor WASM 
 × Code-first gRPC で始める C# 大統一理論\nSansan Data Hub で
 は管理者向けのWebアプリで Blazor WebAssembly（WASM） とgRPC
 -Web を採用しています。\nなぜこの2つの技術を採用し
 たのか背景から Sansan Data Hub が持つ課題感、実際に使
 ってみた手触りをお伝えします。\n\n■タイムスケジュ
 ール\n2024年 5月 15日（水）\n19:30～21:00（受付時間　現
 地参加：19:00〜19:30／オンライン参加：19:20〜）\n\n\n\n
 時間\nコンテンツ\n\n\n\n\n19:00 - 19:30 (30分)\n受付\n\n\n19:30
  - 19:35 (05分)\nオープニング\n\n\n19:35 - 19:45 (10分)\nイン
 トロダクション：Sansan Data HubとWeb / 藤原 雄介\n\n\n19:45 
 - 20:00 (15分)\n.NET GraphQL Client のリアル / 木下 賢也\n\n\n20
 :00 - 20:05 (05分)\nQ&A\n\n\n20:05 - 20:25 (20分)\nBlazor WASM × Code-
 first gRPC で始める C# 大統一理論 / 今村 有人\n\n\n20:25 - 2
 0:35 (10分)\nQ&A\n\n\n20:35 - 20:45 (10分)\nクロージング＆アン
 ケート\n\n\n\n※タイムスケジュールや内容は変更にな
 る可能性があります。\n■参加方法\n\nconnpassにてお申
 し込みを受け付けます。右上の「このイベントに申し
 込む」よりご登録ください。\nオンライン参加は当日
 の発表終了時間まで、受付可能です。\n開催の前日ま
 でに、ご参加方法をconnpassからのメールにて配信し、
 上記「参加者への情報」欄にも記載します。\nオンラ
 インでの配信はZoomを予定しております。\nイベントへ
 のお問い合わせは「33tech@sansan.com」宛てにイベント名
 などを記載の上でご連絡ください。\n\n■会場について
 \nSansan株式会社\n東京都渋谷区神宮前5-52-2 青山オーバ
 ルビル 3F\nhttps://jp.corp-sansan.com/company/info/ \n※ 表参道駅
  B2出口から徒歩4分\n※ JR 渋谷駅 宮益坂口から徒歩11分
 \n※ 19:30ごろに受付終了とさせていただく予定です。\n
  Speaker Profile\n技術本部 Sansan Engineering Unit Data Hubグルー
 プ藤原 雄介\n某SIerにて.NETベースのフレームワーク兼
 ミドルウェア、分散処理技術、IoT処理基盤の開発や適
 用支援、プロダクトビジネスの仕組みづくり等に従事
 。\nその傍ら、.NET関連のいくつかの書籍の翻訳、OSSラ
 イブラリの公開を実施。\n2023年4月にSansan株式会社へ入
 社し、アーキテクトとしてData Hub全体の基盤やエンジ
 ニアリングについて、ライブラリやフレームワークの
 中身に踏み込むことを厭わず向き合っている。\nイン
 トロダクション：Sansan Data HubとWeb\nSansan Data Hub の簡単
 なご紹介と要素技術についてお話します。\n\n技術本部
  Sansan Engineering Unit Data Hubグループ木下 賢也\n2021年に新
 卒でSansanに入社。入社当初からSansan Data Hubの開発メン
 バーとして従事している。\n最近はプロダクトの運用
 容易性を高めることに向き合っている。その中でもSQL 
 Server\, Elasticsearch\, Cosmosなどインフラの内部構造に興味
 があり、積極的に学んでいる。\n登壇タイトル：.NET Gra
 phQL Client のリアル\nSansan Data Hub では GraphQL Client として
  Strawberry Shake を採用しています。\nその経緯と使用感
 についてお話しします。\n\n技術本部 Sansan Engineering Unit
  Data Hubグループ今村 有人\n2022年に中途で Sansan に入社
 。Sansan Data Hub 開発メンバーとしてジョインし、現在で
 はチームリーダーを務めている。メンバーの強みが発
 揮されるようマネージするのが得意。最近はData Hub の
 組織課題とプロダクト価値向上の2軸に向き合っている
 。\n登壇タイトル：Blazor WASM × Code-first gRPC で始める C# 
 大統一理論\nSansan Data Hub では管理者向けのWebアプリで 
 Blazor WebAssembly（WASM） とgRPC-Web を採用しています。\nな
 ぜこの2つの技術を採用したのか背景から Sansan Data Hub 
 が持つ課題感、実際に使ってみた手触りをお伝えしま
 す。\n\n■会社紹介\n  Sansan株式会社\n「出会いからイノ
 ベーションを生み出す」をミッションとして掲げ、働
 き方を変えるDXサービスを提供しています。主なサー
 ビスとして、営業DXサービス「Sansan」や名刺アプリ「Ei
 ght」、インボイス管理サービス「Bill One」、契約デー
 タベース「Contract One」を国内外で提供しています。「S
 ansan」の契約件数は9000件を超え、ARRは200億円を突破し
 ました（2023年6月時点）。「Bill One」の有料契約件数は
 2300件、ARRは59億円となっています（2023年11月時点）。
 事業のさらなる加速のため、日々プロダクトをアップ
 デートし続けています。\n- テックブログ\n- 採用情報\n
 - エンジニア組織について\n- X（旧Twitter）\n\n■注意事
 項\n\n参加枠が最小遂行人数に満たない場合や関係者の
 急病や天災などにより、開催を延期または中止する場
 合がございます。\n当日会場にて申込を確認させてい
 ただく場合がございます。\n参加目的が不適切だと判
 断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせて
 いただく場合がございます。\nイベントの様子・内容
 をまとめ、後日公開させていただく場合がございます
 。\n会場内はWi-Fiを用意しております。\n電源の用意は
 ございませんので予めご了承ください。\n会場は禁煙
 となっております。\n\n\n■個人情報のお取り扱いにつ
 いて\n本イベントで取得する個人情報のお取り扱い方
 針は以下の通りです。ご同意の上でお申し込み・ご参
 加ください。\n Sansan株式会社の個人情報のお取り扱い
 方針\n\n■アンチハラスメントポリシー\n本イベントは
 アンチハラスメントポリシーを定めております。参加
 者は内容をご確認、ご同意の上でご参加をお願いしま
 す。\n本イベントでは、特定の社会的属性――ジェン
 ダー・性自認・性的指向、障がい、外見・身体的特徴
 、エスニシティ・国籍、年齢、宗教、特定のツールや
 プログラミング言語、専門とする学問領域、教育的バ
 ックグラウンドなど――に基づく差別的言動を、一切
 許容しません。\n加えて、参加者による以下のような
 行為を、SNS、イベント会場等問わず禁止します。\n・
 攻撃的な発言\n・脅迫行為\n・ストーキング行為\n・つ
 きまとい\n・不適切な接触\n・性的な画像の掲示などを
 含む不適切な情報の開示\n・その他、事務局が不適切
 と判断した行為\n参加者がこれらの行為に加担した場
 合、事務局側は当該参加者に対し必要な処分を行うこ
 とができます。この処分には、当該参加者への勧告、
 今後のイベントに聴講者・登壇者として関わることの
 禁止などを含みます。また、今後のよりよい運営のた
 めに、事態の詳細をレポートとして公開する場合があ
 ります。\n本サービスの中で、「これはハラスメント
 ではないか？」と感じたり、他の誰かがハラスメント
 を受けていることに気が付いた場合、または事務局側
 の体制がこれらのポリシーを満たさないと感じること
 があった場合には、以下までご連絡ください。\nmail：3
 3tech@sansan.com\n以上、イベントの健全な運営のため、ご
 協力をお願いします。
LOCATION:Sansan株式会社 東京都渋谷区神宮前5-52-2 (青山オー
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