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SUMMARY:ChatGPT Meetup Tokyo #7
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94229
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nChatGPT Meetup\n
 ハッシュタグは、#ChatGPTjp です。\nはじめに(重要事項)\
 nここはChatGPTの「ユーザーコミュニティ」によるMeetup
 です\n\nOpenAI社は当コミュニティといっさい関係ありま
 せん。\nコミュニティによる運営なので、参加者は「
 お客さん」ではありません。一緒にコミュニティメン
 バー同士で知見を深め合う助け合いの精神で行動をお
 願いします。\n知見の共有の中で関連する製品を宣伝
 することや、仲間を募集することは歓迎されますが、
 スパムな商品の売り込みやリクルーティング活動は排
 除の対象となります。迷ったら控えておきましょう。\
 n\n現地Meetup枠では「ChatGPTユーザーやOpenAI APIユーザー
 、Azure OpenAIやその他LLM研究者やアプリ開発者」が広く
 参加できます\n\nLTを聞くだけというよりは、積極的に
 情報交換できる人や課題を持っている人にアドバイス
 したり、ある程度自分が実践された知見を共有できる
 方の参加が歓迎されます。「ChatGPTもAPIもまったく触っ
 たことがない」「交流に興味がない(情報が欲しいだけ
 )」「所属や素性を明かせない」方の参加は歓迎されま
 せん。\n\nMeetupイベントのスピーカーを公募しています
 \nChatGPT Community(JP)では以下のようなセッションを話し
 てもらえる人を通年で募集しています。\n\nChatGPTで業
 務を改革したり、小説やゲームを作ってみた話\n大規
 模言語モデルの技術\nOpenAI APIを活用したアプリケーシ
 ョン設計・実装の経験談\nプロンプトエンジニアリン
 グ\nChatGPT pluginsやCode interpreterの話\nローカルLLMやファ
 インチューニングの手法\nLangChainやLlamaIndex\, Guidanceと
 いったフレームワークの話\nAzure OpenAIやLLMアプリのプ
 ラットフォームの話\nアプリケーションのテスト手法\n
 モデルの応答精度の評価手法\nGPT-4 customized for Japaneseの
 性能検証\n\n今回もChatGPTの業務活用事例から、LLMアプ
 リ開発まで盛りだくさん。\nLangChainやVector Store使わな
 くても、ChatGPTで業務Hackしてる人は大歓迎です！エン
 ジニアだけのコミュニティに勘違いされてる節があり
 ますが、まったくそんなことありません！\n\nサポート
 業務がこれだけ楽になった  \nアイデア出し、ブレスト
 での活用  \n壁打ち相手としていつでも高速に思考整理
 してアウトプット早くなった   \nコーディングの時間
 がこれだけ削減した\nなどなど\n\n他にも、ChatGPTで実際
 に会社内で効率化や改善につながった話等を募集して
 います。  \n→ 通年でのLT応募ページ\nBig Thanks to our Spon
 sors\nアララ株式会社様 (会場スポンサー)\n\n場所：東京
 都港区南青山2丁目24番15号 (青山タワービル別館)\n\n会
 場スポンサー、コミュニティスポンサー募集\nChatGPT Com
 munity(JP)では持続的なコミュニティの活動を支援してく
 れるかたを募集中です。\nChatGPT Meetupとそのスコープに
 ついて\n生成AIのトレンドが盛り上がりつつある中、202
 2年11月ChatGPTがリリースされ、その汎用性と可能性にた
 くさんの人が湧き、いまや日々プロンプティングを工
 夫して自分たちの仕事を改革したり、プラグイン開発
 やEmbeddings技術でChatGPTのケイパビリティを拡張するコ
 ミュニティの動きが活発化しています。\nこのコミュ
 ニティ以外にもさまざまなエリアで、さまざまな職種
 の人たちにより活発な知見の共有が進んでいます。\n
 われわれのコミュニティは、エンジニアである主宰の
 吉田を中心に、プロンプティングからOpenAI API、さらに
 は周辺のライブラリやHubのエコシステム(LlhamaIndex\, Lang
 Chain\, HuggingFace\, Azure OpenAI...などなど)まで広く活用の
 助けになる知見を共有し、みんなで手を動かして楽し
 むためのコミュニティです。\nAgenda\n配信終了後にコミ
 ュニティメンバー同士のMeetupを開催します。\n\n\n\nTimel
 ine\nTitle\nSpeaker (敬称略)\n\n\n\n\n18:30-19:00\nSocial & 会場準
 備\nMeetup参加者\n\n\n19:00-19:05\nOpening\n新居田晃史(JBAT)\n\n
 \n19:05-19:15\n会場説明\n\n\n\n19:17-19:32\nRAGの商用サービス
 をリリースして1年が経ちました（仮）\n江頭貴史\n\n\n1
 9:34-19:39\n専門学校非常勤講師兼IT会社社員だから言え
 る「授業×chatGPT」「企業内情報共有×chatGPT」\n毛海直
 樹\n\n\n19:41-19:51\nすぐに出来る！Teams toolkitを用いたAzure
  OpenAIアプリ開発\n岡元信弘\n\n\n19:53-20:03\nCopilot for M365
 実際どうなん？\nponponmikankan\n\n\n20:05-20:15\n密ベクトル
 検索だけじゃない！RAGにグラフDBを使うと何ができる
 か考えたい\nAtsushi Shimizu\n\n\n20:17-20:27\nOpenDevinのコード
 リーディングで理解するAIソフトウェアエンジニアの
 仕組み\n加賀谷 諒\n\n\n20:29-20:30\nClosing\n運営\n\n\n20:30-20:
 45\n片付け\n全員\n\n\n\n※タイムテーブルは予告なく変
 更になることがあります\nSpeakers\n江頭貴史 (アイアク
 ト)\n\n\n株式会社アイアクト　人工知能・コグニティブ
 ソリューション部\nものづくりや仕組みづくりが大好
 きなテクニカルディレクター兼カスタマーサクセスチ
 ームリーダーです。全文検索エンジンSAVVYの開発や商
 品企画、お客様のDX推進やPoCのご支援などを経て、現
 在はIBM WatsonやIACT Cogmoシリーズ、ChatGPTによるAIの社会
 実装に邁進中です。\nhttps://profile.hatena.ne.jp/segavvy/\n\n毛
 海 直樹 (イースト)\n\n\nイースト（株）社長室長兼総務
 部長、Study-Work経営者、専門学校非常勤講師\n2003年音声
 認識で国内特許取得。 人事給与業務実務・管理経験豊
 富。2019年TBSがっちりマンデー紹介。お酒とアルフィー
 を愛する「アル中」\n\nOrganizer & Co-Chairs\n吉田真吾 (セ
 クションナイン)\n\n\nセクションナインCTO\nクラウドネ
 イティブなシステム構築・運用のかたわら、ServerlessCon
 f TokyoやServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka/Sapporo/Fukuoka)の運営
 、また各種記事執筆を通じて、日本におけるサーバー
 レスの普及を促進。\n\n新居田晃史 (JBアドバンスト・
 テクノロジー)\n\n\n\nフルマラソンを2時間29分で走る日
 本最速ITエンジニア\nJBアドバンスト・テクノロジー株
 式会社　研究員\n世の中にある技術を使って身近な困
 りごとを解決している。\nBtoB 向けデータ連携クラウド
 サービスを開発・運用。\n\n\nAWS Community Builder - Container\
 nコンテナ周りの情報を発信中\n\n\n\n\n工藤淳（Iret）\n\n
 \nAWS、GCPパートナーな会社でMicrosoft MVP for Azure で Alibaba
  Cloud MVPやってます。\nセキュリティやOSS、インフラな
 ど様々な分野のコミュニティ運営に携わっています。\
 n\nアンチハラスメントポリシーについて\n当コミュニ
 ティではすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参加
 者、その他サポートしてくれるすべての関係者)は以下
 の規範に同意する必要があります。われわれはかかわ
 るすべての人に安全な環境が提供されるように参加者
 全員がこれに協力することを期待します。\nアンチハ
 ラスメントポリシー(短縮版)\n性別、性の同一性や表現
 、年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、ま
 たは宗教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわら
 ず、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を提供する
 ことに努めます。参加者への嫌がらせはいかなる行為
 も容認しません。性的な表現や画像などは、講演、ワ
 ークショップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびその
 他すべてのオンラインメディアを含む、あらゆる場に
 おいて不適切とみなします。これらの規則に違反した
 参加者は、たとえ有料イベントであっても開催者の裁
 量で返金することなく、これらの場所から追放され今
 後の参加の一切を断る可能性があります。\nアンチハ
 ラスメントポリシー(完全版)\n「嫌がらせ」には、性別
 、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に関
 する不快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫
 、ストーキング行為、望まない写真撮影や録音・録画
 、議論の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接触
 、歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含まれます
 。\n嫌がらせ行為を中止するように求められた参加者
 は、直ちに遵守することが求められます。\n参加者が
 嫌がらせ行為に関与している場合、主催者は、違反者
 への警告や(たとえ有料イベントであっても)返金なし
 での即時退場など、適切と思われる行動を取ることが
 できます。\nあなたが嫌がらせを受けている、あるい
 は他の誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念があ
 る場合には、すぐにスタッフに連絡してください。\n
 スタッフは、参加者が会場のセキュリティまたは警察
 機関に連絡して護衛を提供したり、またはその他の方
 法でイベントの開催中に当該参加者の安全が担保され
 ることを支援します。つまりわれわれはあなたの参加
 を心から歓迎しています。\nわれわれは、すべての参
 加者が勉強会、カンファレンス、ワークショップとい
 ったイベントの会場やイベント関連のミートアップに
 おいてこれらの規則に従うことを期待します。\n個人
 情報保護について\n勉強会の会場へ入館申請を行うた
 め、参加者の本名やメールアドレスの情報を頂く場合
 があります。\nそのため、connpassの事前アンケートで頂
 いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱います。\
 n個人情報の利用目的について\nご提供いただいた個人
 情報は、以下に定める目的にのみ利用いたします。\n\n
 コミュニティ開催会場の入館申請手続き\n勉強会の申
 し込み者の入館時のご本人確認\n\n個人情報の取扱\n取
 得した個人情報は、connpassでの入力により取得を行い
 ます。当サイト上での個人情報の取得にあたっては、
 提供時における確認などのクリックによって本人の同
 意を得たものとします。\n当コミュニティでは、次の
 いずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に
 開示・提供いたしません。\n\n会場入館の目的に沿って
 会場提供者（社）に入館申請を行う場合\n本人の同意
 がある場合\n本人の生命の保護などのために必要な場
 合であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得る
 ことが困難である場合\n
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