BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:「リンカ・ローダ実践開発テクニック」読書
 会(24)
X-WR-CALNAME:「リンカ・ローダ実践開発テクニック」読書
 会(24)
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:942597@techplay.jp
SUMMARY:「リンカ・ローダ実践開発テクニック」読書会(24)
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240421T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240421T160000
DTSTAMP:20260520T082300Z
CREATED:20240421T060547Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94259
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━\n昨今の新型コロ
 ナウイルス感染症の状況を鑑み、当面はZoomでのオンラ
 イン開催といたします。\n━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━\n\n\n\nZoomのオンラインミーティング
 用URLは当日この告知ページに記載します。\n(参加登録
 者のみが閲覧できる形での記載となります)\n\nリンカ
 ・ローダ実践開発テクニックを読み進めつつ、みんな
 でリンカ・ローダの知識を深めてみようという会です
 。\n【注】\nただ、主催者はリンカ・ローダには詳しく
 ありません。凄い解説とかはできませんが、皆様と一
 緒にリンカ・ローダについて理解してゆければ良いな
 と考えています。\n進め方\n本文を読み進めながら、参
 加者から挙げられた質問や「実際はどう動くのだろう
 」といった疑問について議論したり小さなプログラム
 などで確認しながら進めていこうと考えています。\n
 参考資料・URL\n\nリンカ・ローダ実践開発テクニック\n
 内容見本(pdf)\n本書掲載のサンプル・プログラム(ZIP形
 式\,779K)\nchecksym ソース・コードのダウンロード(ZIP形式
 )\n書籍『リンカ・ローダ実践開発テクニック』発売記
 念インタビュー\n\n■checksym ソース・コードのダウンロ
 ード\n■ 書籍『リンカ・ローダ実践開発テクニック』
 発売記念インタビュー \n開催履歴\n月に1回か2回ペース
 での開催を予定しています。\n\n\n\n回\n日\nページ\n章\n
 タイトル\n資料\n\n\n\n\n今回\n2024.04.21\n270\n11.3\n共有ライ
 ブラリ\n\n\n\n23\n2024.03.31\n263\n11.3\n共有ライブラリのイ
 ンストール\n\n\n\n22\n2024.02.25\n248\n第10章\nPowerPCの再配置
 \n\n\n\n21\n2024.01.21\n233\n10.3\n「サンプル・プログラム」
 の続き\n\n\n\n20\n2023.11.19\n222\n10.2\n同一ファイル上の関
 数呼び出し\n\n\n\n19\n2023.10.29\n209\n第10章\n簡易リンカの
 作成\n\n\n\n18\n2023.10.01\n187\n第9章\nコア・ダンプの解析\n
 \n\n\n17\n2023.08.27\n180\n8.3\nx86のスタック構造\n\n\n\n16\n2023.
 07.23\n166\n7.4\nNetBSDにおけるmd\n\n\n\n15\n2023.06.25\n162\n第7章
 \n重複シンボル問題の結論\n\n\n\n14\n2023.05.28\n142\n5.2\n実
 行形式を作成する\n\n\n\n13\n2023.04.23\n127\n5.2\nリンカ・ス
 クリプトの役割\n\n\n\n12\n2023.03.26\n114\n4.8\n「終了時に関
 数を呼び出す」の続き\n\n\n\n11\n2023.02.26\n104\n4.5\nedataが
 定義してある場所\n\n\n\n10\n2023.01.29\n99\n4.5\n複数のオブ
 ジェクトファイルをまとめる\n\n\n\n9\n2022.12.11\n89\n4.1\n
 実行形式ファイルの分類\n\n\n\n8\n2022.11.20\n74\n3.3\nライ
 ブラリ・アーカイブの解析例\n\n\n\n7\n2022.10.30\n65\n第3章
 \nライブラリ・アーカイブの解析\n\n\n\n6\n2022.09.25\n54\n2.
 9\nシンボル・テーブル\n\n\n\n5\n2022.07.31\n43\n2.5\nABI(Applica
 tion Binary Interface) ELFヘッダーにおけるプラットフォー
 ムの定義\n\n\n\n4\n2022.06.26\n35\n第1章\nELF形式の解析\n\n\n\
 n3\n2022.05.29\n26\n第1章\nシンボルの実例\n\n\n\n2\n2022.04.24\n
 3\n-\nはじめに(※今回からの参加者向けに開発環境構築
 のハンズオンも併せて行います)\n\n\n\n1\n2022.02.26\n-\n-\n
 リンカ・ローダ開発環境の構築(ハンズオン)\n\n\n\n
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/942597?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
