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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】ドローンの現在地 
 – 技術と活用の今　〜技術をいかにビジネスに育てる
 か〜
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 – 技術と活用の今　〜技術をいかにビジネスに育てる
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】ドローンの現在地 – 
 技術と活用の今　〜技術をいかにビジネスに育てるか
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94286
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n社内外の情
 報がAIでつながる ストックマークAIが切り拓くシーム
 レスな情報収集\n概要\n※本セミナーは、ゲストとして
 株式会社SkyDriveより横越様をお招きし、「ドローン」
 に関して技術やその用途先、市場状況などの現在地に
 ついてお話いただきます。\n新規事業やスタートアッ
 プにおいて、2010年頃から絶えず注目を集めるドローン
 。世界中のあらゆる産業において、ドローン活用に向
 けた研究開発が進んでいます。\n国内のトピックとし
 ても、昨年12月には国土交通省にレベル3.5飛行による
 ドローン配送も認められており、物流ドローンとして
 の実証実験が各地で活発に開始されています。\n日本
 の社会問題である少子高齢化や人口減少、自然災害へ
 の対応などにも活躍が期待されるドローンですが、改
 めてドローンの現在地と今後の活用を阻んでいる課題
 にはどのようなものがあるのでしょうか。\nまた、ド
 ローンのようなまだ世に浸透しきっていない技術や製
 品を「新規ビジネス」、また、「モノづくりではなく
 コトづくり前提」として組み立てるには、どのような
 観点を持つべきなのでしょうか。\n本ウェビナーでは
 、「空飛ぶクルマ」「物流ドローン」を展開されてい
 る株式会社SkyDriveにて、経営企画とドローン事業の事
 業開発に携わる横越 建城さまをお招きして、下記内容
 にて講演いただきます。\n【第1部】ドローン技術と活
 用の今（約40分）　・ドローンの今後の用途先やその
 根幹となる技術　・日本のドローン制度について　・
 ドローン市場トレンド（日・米・中・台・印）\n【第2
 部】顧客視点での事業開発とは？（約25分）　・良い
 ものを作っても、売れないを解決する方法　・顧客イ
 ンサイトを掴む事業開発のポイントとは\nドローンを
 取り巻く現在地に加え、事業開発において必要な顧客
 視点についても、実践知をもとに学びを深められる貴
 重な機会となっております。ぜひご参加ください。\n
 参加対象\n\n製造業にてドローンの開発に携わっている
 方\nドローンの将来の用途を探索されている方\nドロー
 ンの最新動向に関心のある方\n技術を起点に、新規ビ
 ジネスを考えている方\n\n開催概要\n日　　　時：2024年
 5月16日(木) 15:00-16:30場　　　所：オンライン（Zoom）参
 　加　費：無料\n登壇者\n\n横越 建城 氏\n株式会社SkyDri
 ve　UM事業開発室事業開発マネージャー・プロデューサ
 ー、経営企画室リーダー\n経営コンサルティング企業
 へ新卒入社後、経営戦略立案や新規事業開発の設計・
 実践を専門に多くのプロジェクトをリード役として推
 進。2021年から株式会社SkyDriveへ入社し、事業開発と経
 営企画を兼任しつつ、主にドローン事業の事業開発・
 事業戦略立案の責任者を務める。既存プロダクトの販
 売戦略・ビジネスモデルの設計や新規ユースケースの
 開発を行いつつ、部内の新規事業の開発も実践し2024年
 4月からの新サービス「ドローンショー」のローンチも
 主導。現在も部内の一切の事業開発機能を統括してい
 る。\nストックマークとは\nストックマークは「価値創
 造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッシ
 ョンに掲げ、最先端の自然言語処理技術を活用し、多
 くの企業様の事業創造活動を支援しております。\n自
 然言語処理技術を活用し、国内外約3万5千サイトの膨
 大なビジネスニュースを分類。業務に直結する情報をA
 Iが届けることで、組織の情報感度を高め、事業アイデ
 ィアの着想と組織内での発展を促す「Anews」、AIが組織
 や業務に合わせて必要な情報を構造化し、示唆が得ら
 れる市場調査サービス「Astrategy」によって企業様の新
 たな価値創造をサポートしています。\n■Anewshttps://stoc
 kmark.co.jp/product/anews■Astrategyhttps://stockmark.co.jp/product/astr
 ategy\n注意事項\n\n競合企業などのご参加をお断りする
 場合がございます。予めご了承くださいませ。\n
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