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X-WR-CALDESC:エンターテインメントロイヤー&プロデューサ
 ー・四宮隆史先生と考える判例研究 CASE３～ゲームの
 著作権侵害～不正競争防止法違反
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 著作権侵害～不正競争防止法違反
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SUMMARY:エンターテインメントロイヤー&プロデューサー・
 四宮隆史先生と考える判例研究 CASE３～ゲームの著作
 権侵害～不正競争防止法違反
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94292
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nエンターテ
 インメントロイヤー&プロデューサー・四宮隆史先生と
 考える判例研究 CASE３～ゲームの著作権侵害～不正競
 争防止法違反\nクリーク･アンド･リバー社（C&R社）
 は５月27日（月） に、エンターテインメント専門弁護
 士である四宮先生をお招きし、業界で働いていらっし
 ゃる方々、これから業界を目指す方々に向けて、業界
 で活躍していくためにクリエイターに知ってほしい事
 例について判例を基に、わかりやすくお話しいただく
 オンラインセミナーを実施します。\n時代や環境の変
 化に伴い、制作に関する考え方や制作そのもの、提供
 方法、視聴者の方々の鑑賞の仕方、感じ方、そして、
 クリエイターの働き方や環境も日々変化しています。\
 nこのウェビナーでは、四宮先生がクリエイターにとっ
 て重要だと思われる判例を取り上げ、解説を行います
 。\n様々な考え方があり、答えが一つではない問題に
 対して、制作者としてご自身がどのように向き合い、
 何を表現していきたいのかを考える一助としていただ
 ければ幸いです。\nCASE３では、ゲームの著作権侵害訴
 訟における不正競争防止法違反を取り上げます。\n不
 正競争防止法とは何か。ゲームの著作権侵害訴訟にお
 ける不正競争防止法違反の判断のポイントは、どこに
 あるのか。不正競争防止法違反が問題となったマクロ
 ス事件や、CASE２でも取り上げたファイアーエンブレム
 事件などの判例を取り上げながら、解説をしていきま
 す。\n利害関係が複雑なゲームやアニメにおいて、自
 分が携わった作品やクリエイティブをどのように捉え
 、ご自身の権利をどのように考え、どのように作品を
 広め、どのように作品を守っていくのか等、考えるき
 っかけとなれば幸いです。裁判では、何が論点となり
 、どのような判決となったのか。具体的に過去の判例
 を読み解くことで理解を深めていきましょう。\nこん
 なことをお話します\n\n不正競争防止法とは\nゲームの
 著作権侵害訴訟における不正競争防止法違反の判断の
 ポイント\nファイアーエンブレム事件\nマクロス事件\n\
 nこんな方にオススメ！\n\nエンターテインメント業界
 、ゲーム業界で働いていらっしゃる方々\n映像・放送
 業界、ゲーム業界を目指している方\n映像制作、ゲー
 ム開発、プロデュースに興味がある方\nクリエイティ
 ブに携わるすべての方\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時
 間\n内容\nspeaker\n\n\n\n\n19：00～19：05\nオープニング\nC&R
 社\n\n\n19：05～19：50\n講演\n四宮 隆史氏\n\n\n19：50～20：
 00\n質疑応答\n\n\n\n20：00～\nクロージング\n\n\n\n\n※ 当
 日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござ
 います。\n登壇者\n四宮 隆史（しのみや・たかし）氏\n
 慶應大学経済学部卒。TVディレクターとして勤務した
 後、司法試験を受験し2003年に弁護士登録。現在、E&R総
 合法律会計事務所の代表弁護士として映画、音楽、放
 送、広告等の各種プロジェクトのリーガルアドバイザ
 ーを務める一方、脚本家・福田靖（『HERO』『ガリレオ
 』『龍馬伝』等）、映画監督・深田晃司（『淵に立つ
 』等）らを擁するエージェント会社、株式会社CRG（Crea
 tive Guardian）を創設し、映画・ドラマの企画製作にも携
 わる。非営利団体「action4cinema」（共同代表・是枝裕和
 、諏訪敦彦）の事務局長として映像業界の労働環境保
 全やスタッフ・クリエイターの権利保護等のための提
 言や活動も行っている。\n\n参加対象\n・エンターテイ
 ンメント業界で働いていらっしゃる方々・映像・放送
 業界を目指している方・クリエイターの方\n参加費\n無
 料\n当ウェビナーについて\nこちらのサイトからもお申
 込みいただけます。\n▼C&R社で実施しているオンライ
 ン講座・ウェビナー　一覧ページhttps://www.c-place.ne.jp/
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