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X-WR-CALDESC:マニュアルのプロが語る！ナレッジ共有・生
 産性向上のための生成AI活用事例セミナー ～第 2 回：
 生成 AI を用いたナレッジ共有の取り組み～
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 産性向上のための生成AI活用事例セミナー ～第 2 回：
 生成 AI を用いたナレッジ共有の取り組み～
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SUMMARY:マニュアルのプロが語る！ナレッジ共有・生産性
 向上のための生成AI活用事例セミナー ～第 2 回：生成 
 AI を用いたナレッジ共有の取り組み～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94293
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nマニュアル
 のプロが語る！ナレッジ共有・生産性向上のための生
 成AI活用事例セミナー\n～第 2 回：生成 AI を用いたナ
 レッジ共有の取り組み～\n概要\n2024年は、生成AI活用の
 成果が問われる年と言われています。生成AIの導入に
 より、今まで蓄積した社内のナレッジや資産を有効活
 用し、人がより効率的に業務ができる環境を整えるこ
 とで、生産性を最大化することが期待されています。\
 nこれまで企業のナレッジマネジメントを支援してきた
 ヒューマンサイエンスは、ナレッジ共有の取り組みで
 陥りがちな「ナレッジを文書化しても使ってもらえな
 い」という問題の解消方法を検討してきました。現在
 、生成AIの活用により、さらに効果的・効率的にこの
 問題を解決できると考えています。\nとはいえ、生成AI
 の業務への活用には、様々な懸念もあります。例えば
 、「AIが嘘の情報を出力する（ハルシネーション）」
 「出力された情報の根拠がわからない」などです。ナ
 レッジマネジメントに取り入れるには、致命的な懸念
 です。\nそこで、ヒューマンサイエンスはRetrieval Augment
 ed Generation（以下、RAG）という技術に注目しました。RAG
 とは、社内規定や社内マニュアルなどの外部のナレッ
 ジベースから情報を検索し、大規模言語モデルに回答
 を生成させる仕組みです（下図参照）。最新で信頼性
 のある外部情報にアクセスできるため、ハルシネーシ
 ョンを抑制できるといわれています。　　　　　　　
 　RAGを使えば、Slack などのコミュニケーションツール
 を通して、社内規定や社内マニュアルにある情報を検
 索することができます。つまり、使い慣れたインター
 フェース経由で、信頼できるソースから自分が求める
 情報を得られるのです。RAGは、効果的・効率的にナレ
 ッジマネジメントを進めるための、うってつけの方法
 なのです。\n第2回となる本セミナーでは、このRAGを用
 いたナレッジ共有の取り組みについてご紹介します。
 ナレッジの整理を得意とするマニュアルのプロの視点
 で、・RAGを用いた生成AIチャットボットによるナレッ
 ジマネジメント・ナレッジマネジメントを促進する文
 書の質について、デモンストレーション交えてご紹介
 します。\n社内で生成AIの導入を検討中の方や、活用ア
 イディアを模索されている方は、奮ってご参加くださ
 い。\nさらに、セミナー後は、お困りごとのご相談を
 お受けいたします。ご希望の方は、申し込みフォーム
 の「個別相談」で「希望する」を選択してください。
 （先着３組様）※同業他社及び個人の方の参加をご遠
 慮いただいておりますので、あらかじめご了承くださ
 い。\n対象となる方\n\n社内で生成AI活用の推進を任さ
 れている方\n生成AIの導入を検討しているものの、進め
 方がわからないと感じている方\n生成AIの業務への活用
 を検討されている方※同業他社及び個人の方の参加を
 ご遠慮いただいておりますので、あらかじめご了承く
 ださい。\n\nプログラム\n講義：60分– イントロダクシ
 ョン– RAGの活用に関する市況概況– ヒューマンサイ
 エンスの取り組み事例：RAGチャットボット– 生成AIに
 読ませる文書の質について個別相談会（先着3組様）\n
 ※プログラムは、予告なしに変更される可能性がござ
 います。\n登壇者\n安岡 仁之\n各種取扱説明書（操作マ
 ニュアル）、業務マニュアル、製品活用ガイド、教育
 教材の作成プロジェクトに従事。三菱電機株式会社様
 、横河電機株式会社様、日本マイクロソフト株式会社
 様、株式会社IHI様、三井住友海上火災保険株式会社様
 などを担当。TCシンポジウム、日刊工業新聞社、日本
 テクノセンターでは、2013年から現在まで毎年講師やパ
 ネルディスカッションのコーディネーターを務める。
 　* 2018年TCシンポジウム「内製マニュアルで求められ
 る人材と育て方 」　* 2018年TCシンポジウム「内製マニ
 ュアルのスタートアップ」　* 2018年日刊工業新聞社「
 製造現場における基本的な作業マニュアルの作り方・
 見直し方」　* 2018年日本テクノセンター「わかりやす
 く伝える技術ドキュメントの作成と文章テクニック 」
 *2019年 『属人的な仕事を変えるメソッド～ツールやシ
 ステムでは解決できない要因とその解決策！ ～』*2023
 年『TCとAIの共生～相互補完から新たな価値を～』\n\n
 参加費\n無料\n注意事項\n\nセミナー視聴方法、アクセ
 スURLは、申し込み頂いた方にメールにて開催数日前に
 連絡いたします。\nリクルーティング、勧誘など、採
 用目的でのイベント参加はお断りしております。\nキ
 ャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこと
 が出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場合
 は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致
 します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以
 降の参加をお断りさせていただく場合がございます。\
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