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X-WR-CALDESC:UXデザイン ~デジタルプロダクトデザインの今
 と未来〜
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 と未来〜
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SUMMARY:UXデザイン ~デジタルプロダクトデザインの今と未
 来〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94303
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント開
 催の背景\n約30年前、ドン・ノーマンが「誰のためのデ
 ザイン？」で初めて「UX」という概念を提唱してから
 、私たちはテクノロジーの発展とともに、ユーザーと
 の接点を拡大してきました。スマートフォンの普及、I
 oTの台頭、AIの進化...。私たちを取り巻く環境は目まぐ
 るしく変化し、「UXデザイン」という言葉は、デジタ
 ルプロダクトの世界で当たり前のように使われるよう
 になりました。 \nしかし、その過程で、「UXデザイン
 」の本来の意味を我々は理解しているのか？、ひょっ
 とすると表面的な理解に留まっているのではないか...
 振り返ることなく走ってきましたが、一度冷静に立ち
 止まり、改めてこの言葉にどんな意味をもつか考えて
 みたくなったのが、今回この企画を思いついたきっか
 けです。 \n「UXデザイン 〜デジタルプロダクトデザイ
 ンの今と未来〜」は、令和という時代になった今、デ
 ジタルプロダクトに関わる私たちデザイナーが当たり
 前に触れてきた「UXデザイン」とは何なのか、そんな
 小さな気になりを発散するイベントです。\n交流を通
 じて新たな視点を得て、今の時代に求められるUXデザ
 インを考える一歩として、ぜひイベントで見て聞き、
 語りましょう！\nこんなひとにおすすめ\n\nデジタルプ
 ロダクトに関わるデザイナー、学生の方\nUXデザインに
 興味があるエンジニア、PdM、経営者、広報など\n\n概要
 \n\n日時：2024年5月28日(火) 19:00-22:00\n場所：note株式会社
 \n東京都千代田区麹町６丁目6−２番町麹町ビルディン
 グ （GoogleMap）\n\n参加枠\n\n一般参加枠：1000円（PayPal払
 い）\nイベントレポート執筆枠：無料（抽選）\n後日、
 イベントレポートを執筆いただくことが条件です。\n\n
 \n学生枠：無料（抽選）\n就学中の学生の方限定です。
 受付時には身分証明書提示をお願いいたします。\n\n\n
 当日スタッフ枠\n当日スタッフ枠です。この枠は既に
 決まっており、一般の方はお申し込みできません、ご
 了承ください。\n\n\n\nタイムライン\n\n\n\n時間\n内容\n\n
 \n\n\n18:30~19:00\n受付\n\n\n19:00~19:10\n開始の挨拶、イベン
 ト主旨説明\n\n\n19:10~19:25\n登壇1：UX デザインとは何だ
 ったのか？再燃（仮）\n\n\n19:25~19:40\n登壇2：他者の体
 験をデザインしない私は、おのれを空しくして他者に
 憑依する。（仮）\n\n\n19:40~19:55\n登壇3：UXデザイナーが
 肩書きの私が、いまUXデザインにそんなに興味がない
 理由（仮）\n\n\n19:55~20:10\n登壇4：僕の考えた最強じゃ
 ないかもだけど心地よいUXとその実践（仮）\n\n\n20:10~20
 :15\n休憩\n\n\n20:15~20:45\nパネルセッション\n\n\n20:45~21:45\n
 交流会\n\n\n21:45~\n締めの挨拶、撤収\n\n\n\nメインLT\nUX 
 デザインとは何だったのか？再燃（仮）\n山下 一樹（
 やましたかずき）@yamashitakazuki / 株式会社インパス\nイ
 ンフォメーションアーキテクト、デザイナー\n電機メ
 ーカーにてエンジニア、企画職を経て、株式会社イン
 パスを設立。クライアントプロジェクトを中心にアプ
 リや web の情報設計、UI デザイン、インタラクション
 デザイン、ユーザー体験のための設計に従事。\n他者
 の体験をデザインしない私は、おのれを空しくして他
 者に憑依する。（仮）\n村治 泰広（むらじやすひろ） 
 @jeelamuu / 株式会社マネーフォワード\nデザインマネー
 ジャー、カルチャーリーダー。制作会社、スタートア
 ップで事業探索とチーム立ち上げを経験したのち2021年
 マネーフォワード入社。バックオフィス向けSaaSのデザ
 インとチームマネジメントを担当する傍ら、ビジョン
 獲得やカルチャー浸透など様々な目的のワークショッ
 プやファシリテーションで組織支援に取り組む。最近
 の関心はアジャイルでのクラフトマンシップ、現場と
 経営の接続、デザインディスコースです。\nUXデザイナ
 ーが肩書きの私が、いまUXデザインにそんなに興味が
 ない理由（仮）\n後藤 拓也（ごとうたくや） @versionfive
  / 株式会社SmartHR\nSmartHR プロダクトデザイン本部 プロ
 ダクトデザイナー/UXデザイナー。通信事業会社にて企
 業向けやコンシューマー向けのモバイルサービス開発
 ・運用に従事。また、2010年頃よりUXデザインの基礎と
 なる人間中心デザインを学ぶ。2020年5月にSmartHRの1人目
 のUXデザイナーとして入社。SmartHRのホームのプロダク
 トデザインを担当するとともに、デザインシステムの
 立ち上げ・運営やUXリサーチの社内導入に携わる。\n僕
 の考えた最強じゃないかもだけど心地よいUXとその実
 践（仮）\n宇野雄 / note inc. CDO\n制作会社やソーシャル
 ゲーム会社勤務の後、ヤフー株式会社へ入社。Yahoo!ニ
 ュースやYahoo!検索などのデザイン部長を歴任し、その
 後クックパッド株式会社でVP of Design/デザイン戦略本部
 長を務める。2022年2月よりnote株式会社 CDOに就任。\n東
 京都デジタルサービスフェローの他、数社でデザイン
 顧問/フェローも請け負う。著書に『はじめてのUIデザ
 イン（PEAKS）』『フラットデザインで考える　新しいUI
 デザインのセオリー（技術評論社）』など。\nパネル
 ディスカッション\n「テーマ：UXデザインのあり方、UX
 デザインに必要な素養や役割」\nUXデザインの本来の意
 味や今求められることについて、登壇者3名とファシリ
 テーターと一緒に発散していきます。\nファシリテー
 ター：長谷川 恭久（はせがわやすひさ） @yhassy / フリ
 ーランス\nWeb/アプリに特化したデザイナーとして活動
 中。組織の一員として内情を考慮したデザインチーム
 の成長を支援。UXやコンテンツを戦略から設計してい
 くのが得意とする。アメリカの大学にてビジュアルコ
 ミュニケーションを専攻後、マルチメディア関連の制
 作会社に在籍。帰国後、数々の制作会社や企業とコラ
 ボレーションを続け、現在はフリーで活動。自身のブ
 ログとポッドキャストではWebとデザインをキーワード
 に情報発信をしているだけでなく、各地でWebに関する
 さまざまなトピックで全国各地で講演や、執筆に携わ
 る。\n会場スポンサー\n\nご注意\n\n当日は会場含めて登
 壇の風景や懇親会の様子を撮影予定です。写真に映り
 込む場合がございますので、予めご了承ください。\n\n
 行動規範・プライバシーポリシー\n本イベントは、デ
 ザインやその他トピックスに関する情報交換や交流を
 行うための場所です。 そのため、参加者に対して以下
 のようなハラスメント行為は許容しません。\n\n言葉に
 よる性別、性的指向、障害の有無、外見、身体の大き
 さ、人種、宗教に関する攻撃的なコメント\n公的空間
 での性的な映像表現\n意図的な威力行為、ストーキン
 グ、つきまとい\n写真撮影や録音によるいやがらせ\nト
 ークやその他の会議イベントに対して繰り返して中断
 しようとする行為\n望まれない性的な注意を引きつけ
 る行為\nハラスメント行為に遭った、目撃した場合に
 は、スタッフの誰かに連絡していただくようお願いし
 ます。\n
LOCATION:note株式会社 東京都千代田区麹町６丁目6−２ 番
 町麹町ビルディング
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