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SUMMARY:TECH PLAY UXDesign Conference
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94310
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nTECH PLA
 Y Conferenceは、さまざまな業界から「TECH COMPANY」がオン
 ラインで集まり、テクノロジーでつながることを目的
 とするカンファレンスです。第一弾はData Conferenceを実
 施。第二弾となる今回は、UX Design Conferenceを開催いた
 します。UX Design ConferenceはUXデザインやプロダクト開発
 に携わる方にご登壇いただくカンファレンスです。UX
 デザインを仕事に活かすための実践的なヒントやアイ
 ディアが得られるような、学びの場を提供します。ご
 登壇企業はピクシブ、リクルート、レバテック、LINEヤ
 フー、DMMの5社を予定しております。イベント詳細につ
 きましては特設ページもぜひ御覧ください。\n\n※配信
 URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ
 」にて当日までに表示されます。\nタイムスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n18:30〜18:35\nオープニング\n\n\n18:
 35～18:55\n\n圧縮デザインスプリントによるオンボーデ
 ィング体験設計事例\nピクシブ株式会社橋本 文乃、胡 
 子豪\n私たちは創作活動を支援するピクシブ株式会社
 の新規事業部で、この春リリースされたPastelaという新
 しいiPad向けのペイントツールを開発しています。この
 アプリのオンボーディングでは、Pastelaの世界観とビジ
 ョンを伝えながら、簡単に操作の理解が可能になって
 います。通常5日間のデザインスプリントを短縮して1
 週間の中で何回もユーザーテストを繰り返し、オンボ
 ーディングの体験を設計した事例をご紹介させていた
 だきます。\n\n\n\n18:55～19:15\n\nプロダクトデザイン室で
 の生成AI活用推進を成功させる実践方法\n株式会社リク
 ルート工藤 照久\n我々の組織内では、生成AIの日常的
 な使用率を高めるために生成AIの活用を推進していま
 す。様々な経歴を持つ約1\,000人の規模の組織において
 、どのようにして実践していくべきか、失敗例や成功
 の秘訣を交えて、私たちの取り組みを紹介します。\n\n
 \n\n19:15～19:35\n\n『VoLT:レバテックのデザインシステム
 』電光石火の構築プロセスと目指す未来\nレバテック
 株式会社山本 拓弥、河村 勇樹\nレバテックは、ITエン
 ジニアと開発組織の挑戦と成長を加速させるための採
 用プラットフォームです。「日本を、IT先進国に。」
 というビジョンを掲げ、多角的に事業拡大を続けてい
 ます。レバテックでは、さまざまなプロダクトが存在
 する中で、様々な課題を抱えており、それらを解消す
 るためにレバテックのデザインシステム『VoLT』を構築
 しました。今回は、『VoLT』の構築プロセス全体につい
 て、準備段階、設計段階、実装段階、そして将来への
 展望と、構築の各フェーズを順を追って概説していき
 ます。また、今後の拡張性向上やデザインオペレーシ
 ョンの効率化、デザイナーとエンジニアの協業強化な
 ど、プロジェクト発起から爆速で構築できた方法と今
 後も『VoLT』を発展させていくための取り組みについて
 もお話しさせていただきます。\n\n\n\n19:35〜19:55\n\n超高
 速UXリサーチのススメ\nLINEヤフー株式会社小林 謙太郎\
 n現代のプロダクト開発の現場では、市場の変化に迅速
 に対応するために、開発サイクルの高速化とリリース
 タームの短縮が求められています。そうした環境下で
 もユーザーの声を確実にそして素早く取り入れプロダ
 クトに反映させていくために、私たちが実際に行って
 きたことを中心に、具体的な手法、ツール、そして実
 践におけるポイントをご紹介します。本講演の内容が
 皆様のプロダクト開発の一助となれば幸いです。\n\n\n\
 n19:55〜20:15\n\nDMMデザイナーのプロダクトへの携わり方
 と組織再編\n合同会社DMM.com齊藤 卓真\nDMMでは多種多様
 な業態/サービスをユーザーに届けるべく、プロダクト
 開発プロセスで様々なトライをしてきました。デザイ
 ナーの特徴を踏まえ、UXデザインを切り口としたデザ
 イナーの役割拡張と、それを支える組織再編や周囲と
 の協業体制の整備についてご紹介させていただきます
 。\n\n\n\n20:15〜20:20\nクロージング・退場\n\n\n\n※ 当日
 予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n登壇者\n\n\n\n\n橋本 文乃\nピクシブ株式会社新
 規事業部Sketch部\n2022年、ピクシブ株式会社に中途入社
 し、新規事業部でペイントツール「Pastela」の立ち上げ
 のデザイン業務を担当。\n\n\n\n\n\n胡 子豪\nピクシブ株
 式会社新規事業部Sketch部\n2023年10月、ピクシブ株式会
 社に入社し、新規事業部Sketch部で「Pastela」のデザイン
 業務を担当。\n\n\n\n\n\n工藤 照久\n株式会社リクルート
 プロダクトデザイン室\n2015年リクルートコミュニケー
 ションズに中途入社。社内の業務BPR推進や社内システ
 ムの開発・データ分析支援を担当。昨今では生成AIを
 活用できる人材育成・リスキリング推進に従事。社内
 外でのセミナー・イベントでの登壇も実施。ShiftAIの会
 員、ノーコード推進協会（NCPA）の会員。\n\n\n\n\n\n山本
  拓弥\n@takuya_404\nレバテック株式会社マーケティング部
 /プロダクト戦略室レバテック プロダクトデザイン責
 任者\n大学在学中にデザイン会社を立ち上げ、代表取
 締役兼リードデザイナーとして自社サービス及び、複
 数プロジェクトを経験。2021年にレバレジーズに新卒入
 社し、主に動画広告のビジュアルデザイン制作を担当
 。2022年にレバテックへ異動。以降はプロダクトデザイ
 ン責任者として新規メディアの立ち上げ、UI/UXの改善
 、デザインシステム管理や組織改善、施策ディレクシ
 ョンなどを担当。趣味はNBAを見ること。\n\n\n\n\n\n河村 
 勇樹\n@_syoryu89\nレバテック株式会社CTO室テックリード\n
 筑波大学大学院の在学中、時系列系データのディープ
 ラーニングを研究。また社会人レベルでのインターン
 シップを約10社経験する。新卒では大手の事業会社に
 入社し、入社後1年で新規事業開発の開発リーダーに抜
 擢。その後、2021年1月にレバレジーズへ中途入社し、
 現在はテックリードとして会社の主力事業「レバテッ
 ク」のエンジニア組織を牽引している。趣味は、お酒
 とゴルフとカワウソ鑑賞。\n\n\n\n\n\n小林 謙太郎\n@kenny5
 884\nLINEヤフー株式会社Design Executive Centerマネージャー\n
 デザイナーとしてキャリアをスタートさせたのち、ナ
 ショナルクライアントのデジタルマーケティングを中
 心にプロデュース実績を重ね、2019年にLINE（現LINEヤフ
 ー）社初のエバンジェリストとして入社。現在はプロ
 グラムマネージャーとしてデザイン組織全体の戦略設
 計を担うとともに、UXリサーチ・UXライティング、デザ
 イン領域の広報のロールを持つチームのマネジメント
 も担当。カンヌライオンズ2015、GDA2022受賞。\n\n\n\n\n\n
 齊藤 卓真\nwantedly @takumasaito\n合同会社DMM.comテクノロジ
 ー本部デザイン部部長\n事業会社でデザイン・ディレ
 クション経験を経て2016年にDMM入社。新規事業のデザイ
 ンリードを務めた後、複数の事業に開発支援を行うデ
 ザイン組織を組成し現職。その後も全社横断へ組織を
 拡大。「主体性」と「デザイン+α」のスキルで事業貢
 献するデザイナー集団を目指す。\n\n\n\n参加対象\n\nUX
 デザイナー\nユーザーに近いプロダクトを開発してい
 る方\nUXデザイン、新しい体験作りに興味がある方\n\n
 参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、
 詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\
 n配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なる
 べく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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