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X-WR-CALDESC:LLMマルチエージェントによるチャットアプリ
 ケーションの構築
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 ケーションの構築
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SUMMARY:LLMマルチエージェントによるチャットアプリケー
 ションの構築
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94314
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nPharmaX
 は、オンライン完結で医薬品を購入することが可能な
 薬局を運営するスタートアップです。PharmaXでは、薬剤
 師がチャットする内容をLLMでサジェストするシステム
 を本番運用しています。\nオンライン薬局のビジネス
 モデルにとっては、薬剤師の生産性を向上させること
 がビジネス上の肝だからです。\nLLMで精度高くチャッ
 トをサジェストするには、チャット相手であるユーザ
 ーのステータスに合わせてLLMエージェントを切り替え
 ていくという考え方が必要です。また、エージェント
 を切り替えるためには、一段メタ的な視点で今のユー
 ザーのステータスを判断する必要があります。\nさら
 に、ほぼ人間が修正する必要のないレベルでのチャッ
 トのサジェストを行うのであれば、サジェスト内容を
 評価し、評価が一定の水準を下回れば自動で修正され
 たサジェスト内容が出てくることが望ましいでしょう
 。\nこのようにPharmaXでは、異なる役割のエージェント
 を複数組み合わせたマルチエージェントによるチャッ
 ト・サジェストシステムを構築しています。\nこの勉
 強会では、マルチエージェントなLLMアプリケーション
 を開発・運用する上での工夫や今後の展望についてお
 話します。\n※ 今回は資料とアーカイブ動画の公開を
 行いません\n※本イベントは発表者の上野  が自社にて
 行ったイベント『LLMマルチエージェントによるチャッ
 トアプリケーションの構築』 の内容と7割程度被りま
 す。今回のためのアップデート内容は含まれます。\n
 こんな人におすすめ\n\nLLMアプリケーション開発の最新
 トレンドを知りたい方\nマルチエージェントなLLMアプ
 リケーションの開発・運用事例を知りたい方\nLLMアプ
 リケーションを開発して本番運用しているorしようと
 しているPdM・エンジニアの方\n\n対象者\n\nLLM・AIの基礎
 知識のある方（数学的な話はあまり出てきませんが、L
 LMとは？のような基礎的な解説はしません）\n少しでも
 LLMを活用したアプリケーション開発をしたことがある
 方\n\nアジェンダ\n\nPharmaXのプロダクトの簡単な説明\nLL
 Mマルチエージェントによるチャットアプリケーション
 の構成\nLLMエージェントの設計上の工夫\n\n参考資料\n
 実験管理・評価\n\nLLMアプリケーションの評価の運用に
 ついてまとめてみた  \nLLMアプリケーションの実験管理
 の運用をまとめてみた〜PromptLayerを使った本番運用〜  
 \nLLMアプリケーションの実験管理・評価の工夫を紹介\n
 \nPharmaXの取り組み\n\nLLMを活用してオンライン薬局のオ
 ペレーションを自動化した話\n\n会場\nZoomウェビナーで
 の開催となります\n※ 参加登録してくださった方に、
 このページ上部の「参加者への情報」の欄にZoomのURLが
 表示されます。\nタイムテーブル\n\n\n\n時刻\n内容\n\n\n\
 n\n19:30\nはじめに\n\n\n19:35\n講座\n\n\n20:50\n質疑応答\n\n\n2
 1:00\n終了\n\n\n\n※質疑の内容や数などにより、終了時
 刻が前後する可能性があります。\n発表者プロフィー
 ル\nPharmaX株式会社 取締役・エンジニアリング責任者 
 上野彰大\n\n東京大学農学生命科学研究科卒業。大阪府
 堺市出身。新卒でIGPI（経営共創基盤）に入社し、2018
 年12月にPharmaX株式会社（旧・株式会社YOJO Technologies）
 を共同創業。全社戦略、エンジニアリング責任者。趣
 味でエンジニアリング勉強会を数年続けている。得意
 なのは、統計、機械学習、データ分析。
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