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X-WR-CALDESC:LeSS morning #6 〜Multi-Team RefinementによるLeSS' YOAKE
 コミュニティスロットの詳細化〜 東京・オンラインハ
 イブリッド開催
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 コミュニティスロットの詳細化〜 東京・オンラインハ
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SUMMARY:LeSS morning #6 〜Multi-Team RefinementによるLeSS' YOAKEコミ
 ュニティスロットの詳細化〜 東京・オンラインハイブ
 リッド開催
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240524T180000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94316
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※ LeSS morning
  #4 〜イニシャルプロダクトバックログリファインメン
 ト〜の続編ですが、当時不参加だった方でも参加可能
 です。\n今回は、参加者全員にスクラムチームの一員
 となって、LeSSの複数チームプロダクトバックログリフ
 ァインメントの一部を体験いただこうと思います。\n
 具体的には、LeSSカンファレンス（LeSSの夜明け）のコ
 ミュニティスロットで実施するアクティビティを詳細
 化していただきます。\n複数チームプロダクトバック
 ログリファインメントは、複数チームが、同じ時間、
 同じ場所で実施するプロダクトバックログリファイン
 メントです。\n参加者は、話題になるであろう分野に
 詳しい人と参加チームの全員です。\n\n全体プロダクト
 バックログリファインメントとの違いは何でしょうか
 ？全体プロダクトバックログリファインメントは 全チ
 ームが参加しますが、 複数チームプロダクトバックロ
 グリファインメントは 2チームぐらいの少数チームで
 行います。\n複数チームプロダクトバックログリファ
 インメントは 代表者だけより、全員が出るほうが望ま
 しいです。\n\n複数チームプロダクトバックログリファ
 インメントを行うことで、結びつきの強いPBIに複数チ
 ームで取り組むための、共通理解を深めたり、 協力の
 チャンスを開拓したりすることができます。\n\n複数チ
 ームプロダクトバックログリファインメントは、チー
 ムレベルプロダクトバックログリファインメントを補
 完したり、（場合によっては）置き換えたりする事が
 できます。\n\n複数チームプロダクトバックログリファ
 インメントについては、公式サイトもご覧ください。\
 nLeSS morningとは\nスクラムやLeSS実践者の学習支援・交流
 を目的としたコミュニティです。Odd-e Japanの江端らを
 中心に、2023年10月から活動を開始しています。\n公式
 サイト\nまた、日本やアジアでLeSSやスクラムを一緒に
 学び合うためにslackを開設しています。私たちと一緒
 にLeSSやスクラムを学びませんか？コミュニティガイド
 ラインを読んでご参加ください。\nコミュニティSlack\n
 参加対象者\n社会人\n\n過去、ScrumまたはLeSSを導入した
 組織に所属していた方\n現在、ScrumまたはLeSSの導入を
 検討中の組織に所属している方\nいずれかのロールで
 のScrumまたはLeSSの実践経験がある方\nScrumまたはLeSSに
 興味のある方で、実践者と交流してみたい方\n\n学生\n\
 n多くの日本企業で導入が進んでいるScrumやLeSSに興味が
 ある方\n最先端企業で働く先輩たちと交流してみたい
 方\n\n会場\nLINEヤフー株式会社内 17F LODGE（東京都千代
 田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町 紀尾井
 タワー）\n\n参加確定された方に対して、詳細な入館方
 法もしくはオンライン参加用URLをご案内する予定です
 。\n当日は18:00開場・受付開始とさせていただきます。
 できるだけ余裕をもって、18:30までの受付をお願い致
 します。\n受付は18:40で締め切らせていただきます。18:
 40以降は運営メンバーがご案内することができず、入
 館することができません\n\nタイムスケジュール\nおよ
 そ下記の時間を目安に進行します。\n\n\n\n時間\n内容\n
 リモート参加\n\n\n\n\n18:00\n開場・受付開始\n\n\n\n18:30\n
 オープニングトーク\n◯\n\n\n18:45\nMulti-Team Refinement\n◯\n
 \n\n20:00\n終了・記念撮影\n◯\n\n\n\n※終了後は、近隣エ
 リアで懇親会を開催する予定です。\n\nワークショップ
 時の飲物・軽食について\n飲食に関しては、BYOB（Bring Y
 our Own Beverage/Beer/Booze）形式です。ケータリングサービ
 ス等の提供はありませんので、各自ご用意の上、ご来
 場ください。\n\nアルコールもOKです\n軽食もOKですが、
 ご自身で食べる分のみご持参ください\n\n\n注意事項（
 必ずお読み下さい）\n下記の注意事項をご確認の上、
 ご参加ください。\nキャンセルポリシー\n\n参加目的が
 不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャ
 ンセルさせていただく場合がございます。\nキャンセ
 ル料は発生しませんが、予定が変更になり都合がつか
 なくなった場合には、参加のキャンセルをお願いいた
 します。\n無断キャンセルの場合、以後のイベント参
 加をお断りする場合があります。\n\nアンチハラスメン
 トポリシー\nセクシュアルハラスメント・パワーハラ
 スメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うこ
 とは禁止します。 反する行為があった場合、警告や退
 去勧告などの対策を行います。 具体的に何をしたかで
 はなく、相手に嫌な思いをさせたらそれはハラスメン
 トです。以下についての不快な言動・表現・差別を含
 みます。\n\n性のこと：性差・性同一性・性的指向\n体
 のこと：外見・身体的特徴・年齢・ハンディキャップ
 （障がい・病気）\n文化のこと：国籍・言語・宗教・
 支持政党・社会的身分\n一方的な迷惑行為：不適切な
 接触・ストーカー・妨害・脅迫・強要・望まない写真
 撮影や録音録画\n\nみなさんに期待する行動\n\nハラス
 メント行為に加担しないこと。\n相手をリスペクトし
 て行動すること。（全員が個性を表現できるよう過ご
 しましょう）\nすべての法令を遵守すること。（知的
 財産権・商標・意匠・その他の権利侵害をせぬように
 しましょう）\n妨害となる行為をしないこと。（破壊
 的や威圧的な言動、武器や危険物の持ち込みなどは禁
 止です）\nスタッフの指示に従うこと。\n\n不適切な行
 為を見つけたら？\nもしもあなたがハラスメントを感
 じたり、不適切な行為を目撃した場合、お近くの運営
 スタッフまでお声がけください。\nその他\n\n会場内で
 は運営スタッフによる写真や動画の撮影が行われる予
 定です。\n撮影された写真や動画はSNSや資料などで掲
 載される場合があります。あらかじめご了承ください
 。\n\n運営メンバー\n\n\n\n顔写真\nプロフィール\n\n\n\n\n\
 n江端一将（ebacky） / 株式会社Odd-e Japan鉄鋼会社、金融
 系の情報配信会社を経て、アメリカ人のパートナーと 
 Odd-e Japan を立ち上げる。Scrum(スクラム)に関する国際的
 な団体、Scrum Alliance:registered: が認める認定スクラムト
 レーナー(CST:registered::Certified Scrum Trainer:registered:)でも
 ありながら、CST:registered: の育成を担う Trainer Approval Com
 munity(TAC)のアジア地域のリーダーも務め、アジア地域
 でスクラムの普及と後進育成も担っている。業務以外
 では、2009年に日本初の Scrum Alliance:registered: 認定コミ
 ュニティ「すくすくスクラム」を発起したり、TDD boot C
 amp 等のコミュニティも立ち上げ、日本の技術者の学び
 の環境を積極的に創っている。\n\n\n\n長岡実 / LINEヤフ
 ー株式会社ヤフー株式会社にてアジャイルやスクラム
 を実践し、2021年から社内向けにスクラムセミナーやス
 クラム導入サポートするチームで活動する。現在は組
 織改善や持続的に改善できるチームに向けたサポート
 を実践している。コミュニティ「Scrum Masters Night」「Scr
 um Developers Night」の運営メンバー。\n\n\n\n貝瀬岳志（kais
 e） / 株式会社Odd-e Japan複数のITベンチャーでエンジニ
 ア、スクラムマスター、マネージャー、プロダクトオ
 ーナーなどの実践経験を積み、2020年よりアジャイルコ
 ーチとしてOdd-e JapanにJoin。株式会社ディー・エヌ・エ
 ー時代にスクラムおよび江端と出会い、以降、組織改
 善や新規事業創出などにScrumやLeSSを活用している。ス
 クラムマスターコミュニティ「Scrum Masters Night」の発起
 人の1人。\n\n\n\n西山祐右（Nishiyama） / 株式会社Odd-e Japa
 nエンジニアやマネージャー、スクラムマスターなどの
 経験を積み、2022年にOdd-e JapanにJoin。スクラムマスター
 やアジャイルコーチとして、ScrumやLeSSの導入・実践や
 、組織改善の支援を行っている。\n\n\n\n丸田恭平（marut
 a） / 株式会社Gains Line大学卒業後、株式会社Gains LineにS
 alesとして入社。GainsLineでは、自社研修事業、自社製品
 の営業活動等を行なっている。\n\n\n\n菊池祥平(shopetan) 
 / 株式会社メルカリ2019年より株式会社メルカリにソフ
 トウェアエンジニアとして入社。機械学習基盤の実装
 や運用を経て、推薦チームで推薦機能の企画から実装
 、運用までフルサイクルエンジニアとして開発に従事
 。組織の成果を最大化するために現在はスクラムマス
 ターとしてチームや組織改善に従事している。\n\n\n\n
 福田尚亮（fukuchan）/ パーソルキャリア株式会社2018年
 よりパーソルキャリア株式会社に入社しプロジェクト
 マネージャー、バックエンドエンジニアとして従事。2
 021年からスクラムマスターとしてチームや組織の改善
 に従事している。\n\n\n\n西村颯太 / アマゾンウェブサ
 ービスジャパン合同会社Agile transformation consultantとして
 クライアント企業の組織変革や開発組織へのScrum、Agile
 プラクティスの導入を支援。前職はLINE株式会社のAgile 
 coach。受託開発企業で開発部長として組織の改善に取
 り組んでいた際に受講した某CSTの認定スクラムマスタ
 ー研修で衝撃を受け、アジャイル沼にハマる。「Scrum M
 asters Night」も運営。\n\n\n
LOCATION:LINEヤフー株式会社内 17F LODGE 東京都千代田区紀尾
 井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町 紀尾井タワー
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