BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Mackerel Drink Up 出張版＠福岡 (共催：株式会社ヌ
 ーラボ)
X-WR-CALNAME:Mackerel Drink Up 出張版＠福岡 (共催：株式会社ヌ
 ーラボ)
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:943294@techplay.jp
SUMMARY:Mackerel Drink Up 出張版＠福岡 (共催：株式会社ヌー
 ラボ)
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240523T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240523T210000
DTSTAMP:20260407T192759Z
CREATED:20240426T140834Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94329
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n\nサーバー監視サービス「Mackerel（マカレル）」の 
 Drink Up を、福岡で初開催します。\nMackerel は「開発者
 に会いに行けるサービス」として、Mackerel の開発メン
 バーと監視・運用技術に関心のある方とで監視や運用
 などの技術についてざっくばらんに話し合えるイベン
 トを定期的に開催しています。今回は株式会社ヌーラ
 ボ様にも協力いただき、福岡で開催することとなりま
 した。\nMackerel ユーザーの方も、そうでない方も、開
 発・運用技術に興味のある方はぜひご参加ください。M
 ackerel界隈の人と話をしながら、普段気になることを共
 有したり次の勉強・検証ネタなどを探したりして帰る
 。たまには、そんな平日の夜はいかがですか？\n テー
 マは「信頼性向上とインシデント管理の取り組み」\n
 今回のテーマは、信頼性の高いシステムを実現するた
 めの"信頼性向上"と"インシデント管理"についてです。
 \nシステムは壊れるもの。システムの信頼性を高める
 ためには、インシデントを未然に防ぐ仕組みや、起き
 てしまったインシデントへの素早い対応が不可欠です
 。\n実際のサービスでどうしているのか、事前の訓練
 など具体的な取り組みを今回は2社で語りたいと思いま
 す。\n タイムテーブル\n\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n
 \n18:00\n開場\n\n\n\n18:30\n開会挨拶\n\n\n\n18:35\nヌーラボか
 らのお知らせ\n\n\n\n18:40\nMackerelの現在とこれから\nMacker
 elプロデューサー 渡辺\n\n\n18:50\n信頼性向上のためのTyp
 etalkの障害対策の取り組み\nヌーラボSRE 二橋\n\n\n19:20\nM
 ackerel開発チームの障害対応演習\nMackerel開発チーム Arth
 ur\n\n\n19:35\nQ&A・パネルディスカッション\n登壇者3名\n\n
 \n20:05\n懇親会\n\n\n\n21:00\n解散\n\n\n\n\n トーク内容\n ト
 ーク1　ヌーラボSRE 二橋 (id:HisatomoFutahashi @futahashi)\n\n\n\
 nタイトル ：信頼性向上のためのTypetalkの障害対策の取
 り組み\n概要 ：Typetalkが信頼性向上のために実施して
 いる取り組みとして、障害演習 / Game Day / 負荷試験な
 どを紹介します。\n自己紹介 ：ヌーラボのSREテックリ
 ード兼ホライズンテクノロジーの技術顧問。AWSが大好
 きで、Typetalkを中心にヌーラボの様々なインフラを支
 えている。子供が2人産まれて、充実した楽しい日々を
 送っている。\n\n トーク2　Mackerel開発チーム Arthur (id:ar
 thur-1 @Arthur1__)\n\n\nタイトル ：Mackerel開発チームの障害
 対応演習──新卒エンジニアが障害対応指揮官を務め
 るに至るまでのステップ\n概要 ：Mackerel開発チームは
 ここ数年でチームの規模が大きくなり、新卒入社した
 自分も含め多くのエンジニアが加わりました。大型開
 発も進行しシステムも大きく変化している最中です。
 チームメンバー全員が、変わり続けるシステムの様子
 を掴み、普遍的な障害対応のスキルを養うための、Mack
 erel開発チームの障害対応演習の取り組みをご紹介しま
 す。\n自己紹介 ：Mackerel開発チーム アプリケーション
 エンジニア。2022年4月に新卒入社。\n顧客要望やdogfoodin
 gから特定したMVPを検証可能な形で実装し、リリースの
 効果を可視化し続けることで仮説検証型開発を支えて
 いる。\n\n Mackerelチームより　Mackerelプロデューサー 渡
 辺（id:wtatsuru @tatsuru）\n\n\n\nタイトル ：Mackerelの現在と
 これから\n概要 ：Mackerel の最近の状況と目玉開発情報
 、OpenTelemetryへの取り組みなど今後の開発情報について
 お話しします。\n自己紹介 ：id:wtatsuru。インフラエン
 ジニアとして入社後、インフラ基盤チーム責任者、Mack
 erelプロダクトマネージャーを経て、2023年1月からMackere
 lプロデューサーとして事業全体の運営に携わる。\n\n
 開催概要\n\n日時：2024年5月23日（木） 18:00受付開始、18
 :30スタート、21:00クロージング\n場所：株式会社ヌーラ
 ボ福岡本社　7F\n地図：https://maps.app.goo.gl/zzvwBtU1iijqKHcr5\
 n費用：無料\n飲食：軽食・お飲物をご用意します\n備
 考：途中入場・退出もしていただけます\n\n 参加にあ
 たってのお願い\n\n今回は、共催兼会場提供いただいて
 いる株式会社ヌーラボ様の Code of Conduct に則って運営
 しています。事前にご一読ください。\n本イベントを
 通じて提供された個人情報は、株式会社はてなと株式
 会社ヌーラボに提供されます。それぞれプライバシー
 ポリシー - Mackerel ヘルプ 及び Mackerelサイトポリシー 
 、プライバシーポリシー | 株式会社ヌーラボ(Nulab inc.)\
 n に従って取扱い・利用いたします。\nイベント当日、
 発熱あるいは咳・咽頭痛等の症状がある場合、新型コ
 ロナウイルスへの感染の疑いがある場合、その他コロ
 ナウィルスの感染に関連して何らかの不安を感じてい
 る場合は、参加をお控えください。\n内容は一部変更
 となる可能性があります。\n
LOCATION:株式会社ヌーラボ福岡本社　7F 福岡県福岡市中央
 区大名一丁目8-6 (HCC BLD.7F)
URL:https://techplay.jp/event/943294?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
