BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:技術発信文化の作り方 - Encraft #14
X-WR-CALNAME:技術発信文化の作り方 - Encraft #14
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:943296@techplay.jp
SUMMARY:技術発信文化の作り方 - Encraft #14
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240528T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240528T213000
DTSTAMP:20260528T201843Z
CREATED:20240426T140844Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94329
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n技術発信文
 化の作り方 - Encraft #14\n今回のテーマ: 「技術発信文化
 の作り方」\n企業が技術発信を行う理由は採用促進だ
 けに留まらず、エンジニア組織によって様々でしょう
 。\nたとえば、Encraftを主催する株式会社ナレッジワー
 クでは、組織として技術発信を行う理由として以下の3
 つを挙げています。\n\n技術を介したプロダクトの認知
 向上\n個人の技術力の向上\n社会への技術知見の還元義
 務\n\nそこで14回目のEncraftでは、「技術発信文化の作り
 方」をテーマに株式会社メルペイのmikichinさんと株式
 会社タイミーのみーたさんに登壇いただき、各社の取
 り組みについてセッション形式でご紹介いただきます
 。そして、ナレッジワークからはイネーブルメントグ
 ループのsedoが登壇し、ナレッジワーク社内の事例も紹
 介致します。\n事業のフェーズや組織規模が違う3社の
 ナレッジやノウハウを聞ける良い機会ですので、ぜひ
 ご参加ください。\nこんな人におすすめ\n\n技術発信文
 化について他社の事例も知りたいと思っている方\nTech 
 PR（技術広報）という職種に興味がある方\nソフトウェ
 アエンジニアで自社に技術発信文化を作りたいと考え
 ている方\n\nイネーブルメントポイント\n本イベントを
 通して登壇者や運営メンバーとともに、参加者のみな
 さまに次のようなことを学んでいただけのではないか
 と考えています。　\n\nどのように技術発信文化を作っ
 ていけば良いか知れる\nTech PR（技術広報）という仕事
 について知れる\n他社の事例が知れる\n\nEncraft につい
 て\nEncraft（エンクラフト）は株式会社ナレッジワーク
 が提供する、\n\n"Enablement"：「できるようになる」\n"Cra
 ftsmanship"：「こだわりを持って」\n\nをテーマにした勉
 強会です。\n技術にこだわりを持つ人々が集まって互
 いに知見を交換し、できることを増やしていく場を提
 供します。\n過去のイベントの様子は以下からご覧い
 ただけます。  \n\nEncatft 開催レポート まとめ\n\n株式会
 社ナレッジワークについて\nhttps://kwork.studio/\n「できる
 喜びが巡る日々を届ける」というミッションのもと、
 「仕事におけるイネーブルメント（能力向上や成果創
 出）」をテーマに、企業向けクラウドサービス「ナレ
 ッジワーク」の開発・提供をしています。\nまた、2022
 年12月にはGoエンジニア向けのイネーブルメント事業を
 始動するなど、新たな事業創出にもチャレンジしてい
 ます。\n\nX（旧Twitter）\nDevelopers blog\nZenn\nエンジニア採
 用ページ\nconnpass\n\nスケジュール\n2024年5月28日（火） 1
 8:30 開場 / 19:00 開始\n※ オフライン参加の入場は19:45で
 締め切らせていただきます\n\n\n\n時刻\n\n\n\n\n\n18:30 - \n
 開場\n\n\n19:00 - 19:10\nオープニング・会場案内\n\n\n19:10 -
  19:30\nセッション1\n\n\n19:30 - 19:50\nセッション2\n\n\n19:50 
 - 20:10\nセッション3\n\n\n20:10 - 20:15\nクロージング\n\n\n20:
 15 - 20:25\nアンケート記入\n\n\n20:25 - 20:35\n懇親会準備\n\n
 \n20:35 - \n懇親会\n\n\n21:30\n終了\n\n\n\nアクセス\n〒105-0003
 \n東京都港区西新橋1-6-15\nNS虎ノ門ビル（日本酒造虎ノ
 門ビル） 3F or 11F ※調整中\nhttps://www.tc-forum.co.jp/ap-shinba
 shitoranomon/access/  \nセッション\nセッション1: メルペイ T
 ech PR Roadmapを作成した話\n登壇者: 地田 美紀（mikichin）/
  株式会社メルペイ\n\n大学卒業後、人材紹介の営業お
 よびキャリアカウンセラー、IT領域の採用担当、新規
 事業担当、広報PRを経験。2021年8月、メルペイ入社。Tec
 h PR担当として、エンジニア向け Xの運用、テックブロ
 グの推進、技術イベントの企画運営などを行っている
 。\n\nX（旧Twitter）\nブログ記事：メルペイ Tech PR が実
 際にまわしている PDCA サイクル\n\nセッション概要\n2023
 年10月からTechPRの属人化を緩和し、社員の技術発信カ
 ルチャーと技術発信モチベーションを向上する目的で
 、技術発信カルチャー推進PJをスタートしました。そ
 のPJでTech PRのRoadmapを作成したので、そこから得られた
 成果をお話します。\nセッション2：狂気のDevEnable伝記\
 n登壇者：林 美紀（みーた）/ 株式会社タイミー\n\nデ
 ザインエンジニアとして6年ほどwebアプリケーション開
 発に従事し、その後エンジニア組織開発に興味を持ち2
 022年からDevHRを立ち上げエンジニア採用に携わってき
 ました。2023年12月、タイミーに入社しエンジニア箱推
 しのDevRel 1年生になりました。\n\nX（旧Twitter）\n\nセッ
 ション概要\n22年12月にエンジニアの「進化」に特化し
 た専門部署「DevEnable室」を立ち上げ、「開発組織のメ
 ンバー一人ひとりが能力とモチベーションを最大限発
 揮し続けるための環境づくり」をどのように作り上げ
 てきたのかお伝えします\nセッション3：エンジニアの
 イネーブルメントを支える技術発信文化の作り方\n登
 壇者：清土伸康 / 株式会社ナレッジワーク\n\n株式会社
 ナレッジワークに11月に入社。エンジニアリングマネ
 ージャーとして従事する一方で技術広報にも挑戦し始
 めています。\nセッション概要\nナレッジワークのイネ
 ーブルメントグループでは、「持続的に『できる喜び
 』を感じられるエンジニア組織を作り、社会へ還元す
 る」というミッションの下、社内勉強会・Encraft（社外
 向け勉強会）を開催しています。スタートアップの限
 られたリソースで専任の技術広報がいない中、イベン
 トの効果測定や再現性の実現など試行錯誤した経験を
 お話します。\n司会\n上田拓也 (@tenntenn) / 株式会社ナレ
 ッジワーク\n  \nバックエンドエンジニアとして日々Go
 を書いている。Google Developers Expert (Go)。一般社団法人Go
 phers Japan代表。大学時代にGoに出会い、それ以来のめり
 込む。人類をGopherにしたいと考え、Goの普及に取り組
 んでいる。複数社でGoに関する技術アドバイザーをし
 ている。マスコットのGopherの絵を描くのも好き。\n\nX
 （旧Twitter）\n\n注意事項\n\n当日のオフライン参加者の
 受付は20時00分で終了致しますので、予めご了承のうえ
 ご参加願います。\n参加目的が不適切だと判断される
 場合には、運営側で参加をキャンセル・お断りさせて
 いただく場合がございます。\nイベントの様子を撮影
 させていただきます。撮影した動画・写真はドキュメ
 ンタリー映像、イベントレポート記事などで使用させ
 ていただきます。\n申込人数過多の場合、よりテーマ
 に沿った活動をされていることが分かる方を優先して
 当選者を決定させていただく場合がございます。あし
 からずご了承くださいますようお願いいたします。\n\n
 Code of Conduct（行動指針）\n本イベントは技術に関わる
 人々が情報発信や交流を行うための機会です。目的に
 そぐわない行動はお控えください。\nイベント参加時
 は運営スタッフの案内に従い、公序良俗を守ったSNS発
 信・会場利用をお願いいたします。\nまた、Encraftは以
 下のような行為を許容しません。\n\n性別、性的指向、
 外見、身体的特徴、人種、宗教等に関連した攻撃的又
 は差別的な発言\n意図的な威力行為、ストーキング、
 つきまとい\n性的な画像の掲示等を含む不適切な情報
 の開示\n写真撮影や録音によるいやがらせ\nトークセッ
 ションや懇親の場に対する意図的な妨害行為\n不適切
 な身体接触\n望まれない性的な注意を引きつける行為\n
 \nこの規範に違反する行動をされた、もしくは周囲で
 見聞きした場合には、すぐに運営スタッフまでお声が
 けください。
LOCATION:NS虎ノ門ビル（日本酒造虎ノ門ビル） 11F 東京都
 港区西新橋1-6-15
URL:https://techplay.jp/event/943296?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
