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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94404
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nプロモーシ
 ョン\nモデルベースの要件定義手法であるRDRA（らどら
 ：リレーションシップ駆動要件分析）を使用して、要
 件定義を体験しましょう！\n参考 その１：RDRA\n参考 そ
 の２：RDRA2.0 ハンドブック:軽く柔軟で精度の高い要件
 定義のモデリング手法\n講義と 1 時間ほどのワークシ
 ョップで実施します。お楽しみに！\nイベント概要\nRDR
 A についての理解を深めると同時に、Spreadsheet版RDRA を
 使用しての要件定義体験を通じて知識を実践します。\
 nRDRA に興味がある方や、要件定義に関わる方にとって
 有益な内容になるかと思います。\nまた、質疑応答を
 通して RDRA や要件定義を深く理解する場にしたいと思
 います。\nRDRAサイトの要件定義の進め方や既存システ
 ムの可視化などの質問も歓迎です\nアジェンダ\n\n\n\n時
 間\n予定\n\n\n\n\n18:30-19:00\n受付・開場\n\n\n19:00-19:30\nRDRA
 概要\n\n\n19:30-20:30\nSpreadsheet版RDRAを使用した要件定義体
 験\n\n\n20:30-21:00\n質疑応答\n\n\n\n\n「RDRA2.0ハンドブック
 」を事前に一通り目を通していただけると理解が深ま
 ります。\n中間の休憩時間は省略しております。\n\n発
 表者\n神崎 善司（かんざき ぜんじ）\nTwitter: @zenzengood\n
 株式会社バリューソース 代表取締役社長\n要件定義の
 散歩道：https://www.facebook.com/youkennotsubo\n大手Sierにおい
 て多くのプロジェクトリーダーを経験し、タイムボッ
 クスを使ったプロジェクト推進、フレームワーク作成
 の経験を活かしたアーキテクチャ構築支援を行う。\n
 独立後はモデル中心のシステム開発の支援を行い、そ
 の経験を活かしたモデルベースの要件定義の枠組みを
 構築し書籍化（モデルベース要件定義テクニック）。\
 nモデリング支援、要件定義支援、システム企画支援な
 ど、システム開発プロジェクトの上流工程の支援を得
 意とする。\n会場\n今回は株式会社アクティアさんに会
 場提供いただきました！\n東京都中央区日本橋堀留町1-
 4-3(日本橋MIビル) 2F\n参加人数\nワークショップのフォ
 ローも必要となりますので最大「20名」とさせていた
 だきます。\n同時期開催関連イベント\nイベント同士の
 内容の連続性はありませんが、ご興味があればこちら
 もどうぞ。\nモデルによるシステムの可視化とLLM
LOCATION:株式会社アクティア プロジェクトルーム 東京都
 中央区日本橋堀留町1-4-3(日本橋MIビル2F)
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