BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Trino Japan community meetup 2024
X-WR-CALNAME:Trino Japan community meetup 2024
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:944074@techplay.jp
SUMMARY:Trino Japan community meetup 2024
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240710T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240710T190000
DTSTAMP:20260409T032117Z
CREATED:20240507T122146Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94407
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTrino Japan comm
 unity meetup 2024\n概要\nTrinoのイベントを2019年ぶりにオフ
 ラインで開催します！今年3月には日本語の書籍として
 は初となる『分散SQLクエリエンジンTrino徹底ガイド』
 が発売され、ますます人気となっているTrinoについて
 、実際に運用や開発を行っているエンジニアのお話を
 聞くことができます。\nTrinoを数年間利用しているLINE
 ヤフー社およびNTT Communications社、Trinoを最近利用し始
 めたSmartHR社およびWoven By Toyota社からの発表を予定して
 おり、Trinoを最近使い始めた方から長くお使いの方ま
 で幅広い方々が楽しめるイベントになると思います。\
 n本イベントは完全オフラインの予定です。発表資料は
 公開予定ですが、ストリーミングの配信やアーカイブ
 の公開は行いません。\n懇親会は有志のメンバーでイ
 ベント後に同ビル内にあるレストランへ移動して行う
 予定です。会費は一人当たり5000円です。人数を事前に
 把握しておきたいため、参加をご希望の方はアンケー
 トでお答えください。※予約先のレストランが満席に
 近いため、当日の参加への変更は受け付けておりませ
 ん。必ず前日までにご連絡ください。\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n講演者\n内容\n\n\n\n\n15:45\n\n受付開始
 \n\n\n16:15\n運営\nオープニング\n\n\n16:20\n@oneonestar LY Corpor
 ation\nTrinoの長期運用から学んだことLINEヤフーは長い間
 Trinoを運用してきました。このセッションでは、初期
 の導入段階から現在に至るまでのTrinoのバージョンア
 ップの歴史、パフォーマンス最適化のためのチューニ
 ング、運用上の課題とその解決策、さらにTrinoコミュ
 ニティとの協力や成長への貢献について話します。\n\n
 \n16:45\n伊藤 祐貴LY Corporation\n大規模Hive-Trino移行PJの紹
 介これまでLINEヤフーでは大規模データの集計にHiveを
 利用していましたが、Hiveには性能や脆弱性などの課題
 があります。この課題に対して現在社内ではTrinoへの
 移行を推進しており、その移行PJの進め方や課題とな
 ったものを紹介します。\n\n\n17:10\nJustin LevinsonWoven By Toy
 ota\nMulti-tenant architecture with TrinoWe are building a Kubernetes pla
 tform\, where tenants have their data in their own S3 buckets and databas
 es. Using separate Trino deployments\, each tenant can securely use the c
 entralized platform.※ 英語による発表を予定しています\n\n
 \n17:35\n\n休憩\n\n\n17:40\n矢田 郁人SmartHR\n複数プロダクト
 横断した従業員検索を、Trinoを介して実現したい弊社
 では、GraphQL Federationを利用して複数プロダクトを横断
 して従業員情報を集約・取得している中で、プロダク
 トを横断した従業員検索に課題がありTrinoを利用し解
 決を図ろうとしています。\n\n\n18:05\n@mikiT NTT Communication
 s\ntrino> show catalogs\;Trinoはカタログを通じて、さまざま
 なデータソースへのSQLアクセスを可能にします。Trino
 を活用しているみなさんは、どんなカタログを使って
 いますか?ライブアンケートを通じて、参加者みなさん
 の環境について、わいわいと話せる場にしたく考えて
 います。\n\n\n18:30~19:00\n運営\nクロージングおよび雑談
 タイム\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更
 になる可能性がございます。\n参加対象\nTrinoを実際に
 運用や利用している方、まだ使用してはいないけれど
 ご興味がある方など、どなたでもご参加いただけます
 。お気軽にご参加ください。\n参加費\n無料\n注意事項\
 n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベン
 ト参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補
 欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんので
 ご了承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが
 速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n
LOCATION:ガーデンテラス紀尾井町 LODGE 東京都千代田区紀
 尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町 紀尾井タワー
URL:https://techplay.jp/event/944074?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
