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X-WR-CALDESC:【5/29開催】IoTプロジェクトの設計方法とノウ
 ハウがわかるウェビナー
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 ハウがわかるウェビナー
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SUMMARY:【5/29開催】IoTプロジェクトの設計方法とノウハウ
 がわかるウェビナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94464
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nIoTプロジェ
 クトの設計方法が無料でわかるウェビナーを5月29日（
 水）開催\n株式会社obniz（本社：東京都豊島区、代表取
 締役：佐藤雄紀） は、IoTプロジェクトの設計方法やノ
 ウハウがわかるウェビナーを、2024年5月29日（水）の13:
 30より開催いたします。オンラインのフォームからお
 申込みいただくことで、だれでも無料で視聴いただけ
 ます。また特典として、ウェビナーにご参加いただい
 た方には、個別の無料相談を承ります。\n\n\nウェビナ
 ー申し込みフォーム：https://link.obniz.com/202404f\n\n\n概要\
 n人材不足が叫ばれる機器の保守・サポート業務におい
 て、今後の業務継続にはDXによる最適化が必要不可欠
 です。\nそこで有効な手段の1つとして、「IoTによる遠
 隔保守化」があります。人に依存してきた機器の保守
 ・サポート業務を遠隔化することで、訪問せずにエラ
 ー原因を特定する、ダウンタイムを減らす、社内のノ
 ウハウをデジタル化していく、といった改善が2024年現
 在では低コストに可能になってきました。\n今回のウ
 ェビナーでは、今までIoTで最もコストとなっていた「
 端末のソフト開発」をゼロにする技術で、株式会社obni
 zがどのように製品保守や現場改善に対してアプローチ
 してきたのか、また、様々な種類の製品をどのようにI
 oT化してきたのかを、具体的な事例を用いながら解説
 いたします。さらに、参加者特典として、ご希望の方
 には個別の無料相談を承ります。\n機器の保守やサポ
 ート業務にお困りの方はもちろん、IoTプロジェクトの
 推進に携わっている全ての方々におすすめの内容とな
 っております。\nトークテーマ\n\nなぜいま製品保守にD
 Xが必要なのか\n製品をIoT化するためのポイントと手法\
 n既存製品でもできる！IoT化の事例紹介\n\nこんな方に
 おすすめ\n\n全国に機器の販売先がありサポートが大変
 \n製品の海外展開を推進したいがサポートに不安があ
 る\n製品の種類やカスタムが多くサポートが難しい\n今
 後の保守スタッフの採用と教育に課題がある\nIoTのプ
 ロジェクト化に悩んでいる\n社内でIoTのメリットを訴
 求するポイントに悩んでいる\n\n開催概要\n\n開催日　
 ：2024年5月29日（水）\n開催時刻：13:30～14:30\n参加費　
 ：無料\n会　場　：Zoomオンライン（本ウェビナーはオ
 ンライン会議システム「Zoom」を使用いたします。お申
 込み後、視聴用URLをご案内いたします。)\n申込方法：
 開催当日の午前10時までに、以下のフォームからお申
 込みください【ウェビナー申し込みフォーム https://link
 .obniz.com/202404f 】\n\n\n※内容は変更となる場合がござい
 ます\n登壇者\n株式会社obniz CEO　佐藤 雄紀\n早稲田大学
 創造理工学部卒。在学中にobniz 共同創業者の木戸らと
 アプリ「papelook」を開発、創業。2012年、株式会社Spotlig
 htに参画。超音波技術を用いたビーコンデバイスやア
 プリの開発にエンジニアとして携わり、M&Aを経験。2014
 年、株式会社CambrianRobotics※を創業。※2021年3月に「株
 式会社obniz」へ社名変更
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