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X-WR-CALDESC:今日すぐ取り組め、「問い」のポイントがわ
 かる メタファシリテーション®️
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SUMMARY:今日すぐ取り組め、「問い」のポイントがわかる 
 メタファシリテーション®️
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94469
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【人事・教
 育担当者対象】\n今日すぐ取り組め、「問い」のポイ
 ントがわかるメタファシリテーション\n\n同業の方、個
 人の方のご参加はご遠慮いただいております。\n\n概要
 \n社員が仕事にモチベーションを持ってもらうにはど
 うすればいいか・・・・・離職の理由を知りたいけれ
 ど、どうやって聞けばいいのか・・・・・ 実は、そ
 れらの答えは普段のコミュニケーションにあります。
 特に若手社員に対しては、自分より経験が浅いと思い
 込み、アドバイスなどの一方的な指導に偏りがちです
 。重要なのは相手の話を聞くこと。先輩の知恵は大切
 ですが、まずは相手の経験や知識を引き出すことから
 始めると違う景色が見えてきます。 今回は、途上国
 の援助の現場で現地の方とのコミュニケーション手法
 としてメタファシリテーションを生み出し、現在も国
 際協力支援の場で活用している認定NPO法人ムラのミラ
 イより、コンサルティングやメタファシリテーション
 の指導や普及活動を行っている松浦 史典氏をお招きし
 ました。メタファシリテーションがどのようにして職
 場のコミュニケーションに応用されているか、その具
 体的な手法と効果について掘り下げてお話しいただき
 ます。国際協力の現場で培われたこの手法を、日常の
 職場環境でも活用することで、より実のあるコミュニ
 ケーションが期待されます。 「なぜ」「どうして」
 などの考えを聞く質問は、回答者が忖度やその場の取
 り繕いを無意識にしてしまうことがあります。ムラの
 ミライでは、事実質問（「なぜ」「どうして」を使わ
 ず事実のみを選択的に聞く質問）によって相手のメタ
 認知を促し、内発的動機付けによる当事者の課題解決
 を促すメタファシリテーションというコミュニケーシ
 ョン技法を用いた極力提案をしない相手主体の伴走支
 援を実現してきました。 本セミナーでは、事実を聞
 く質問をすることで、相手も気づいていない、相手の
 状況や課題を表現する手助けをすることができます。
 具体的な事例を交えながら、『思い込み質問』という
 キーワードを使って対話方法をお伝えします。 ※メ
 タファシリテーションとは：事実質問のみで質問をし
 、対話相手が自分の状況を客観的に把握し、自らの経
 験から問題解決のヒントを得るプロセスを促す手法で
 す。この手法を用いることで、コミュニケーションの
 歪みや誤解を最小限に抑え、効果的な対話を可能にし
 ます。\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:50〜\n受付開始\n\n\n14:0
 0〜16:00\n1．メタファシリテーションについて　・手法
 が生まれた背景と国際協力活動の実例紹介　・さまざ
 まな領域で使用されるメタファシリテーション2．思い
 込み質問と事実質問　・思い込みによる言葉が若手の
 やる気を損なう　・「なぜ？」と問わず、なぜを知る3
 ．「聞く」ことで社員のエンゲージメントを高める　
 ・「聞く」ことの重要性 - 年齢が離れているからこそ
 聞く必要がある　・「聞く」ための方法　・信頼関係
 を構築　・自己認識を促す4．今から練習できる「3つ
 の問い」の紹介※プログラムの内容は変更になる場合
 があります。\n\n\n\n登壇者\n\n松浦 史典( まつうら ふみ
 のり) 講師\n認定NPO法人ムラのミライ   /  認定メタフ
 ァシリテーション・トレーナー 【他所属組織と役職
 】metaLink /　代表認定NPO法人ホープ・インターナショナ
 ル開発機構   / ファンドレイジングマネージャー NPO
 法人名古屋NGOセンター   /  理事 金城学院大学 コミ
 ュニティ福祉学科 / 非常勤講師\n●プロフィール\n名古
 屋市出身。高校卒業後に渡米し、オレゴン州の大学を
 卒業し帰国。国際協力の道を志し、インドでの研修中
 にメタファシリテーション®︎に出会う。\n途上国にて
 住民主体の支援事業に駐在員として関わりスキルを磨
 いてきた。2015年より講師として活動を開始。海外での
 コミュニケーションスキルを国内の組織内でも応用す
 べく、研修事業の企画・運営に携わる。自らも組織の
 外部1on1や伴走支援者として、メタファシリテーション
 を軸としたコンサルティングに従事することで職場内
 の手法を体系化してきた。また、金城学院大学で非常
 勤講師を務め、課題解決における効果的な問いかけ方
 法としてこの手法を教えている。\n\nHP：https://www.metalin
 k-jp.com/profile\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nWeb会議システ
 ム「Zoom」のウェビナー形式を使用いたします。視聴用
 URLは、お申込み後にお届けする自動送信メールにてお
 送りします。\nURLが記載されたメールが届かない場合
 は、セミナー前日までにお問い合わせください。セミ
 ナー当日はご対応できかねますのでご了承ください。\
 n当日のセミナーの録音や撮影につきましてはご遠慮く
 ださい。\n同業の方、個人の方のご参加はご遠慮いた
 だいております。\n
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