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X-WR-CALDESC:サービスレベル目標(SLO)とサービスレベル指標
 (SLI) の導入手法とDatadog/自動化で信頼性向上の実現手
 法を解説 ～SREエンジニアからベストプラクティスを紹
 介～
X-WR-CALNAME:サービスレベル目標(SLO)とサービスレベル指標
 (SLI) の導入手法とDatadog/自動化で信頼性向上の実現手
 法を解説 ～SREエンジニアからベストプラクティスを紹
 介～
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SUMMARY:サービスレベル目標(SLO)とサービスレベル指標(SLI)
  の導入手法とDatadog/自動化で信頼性向上の実現手法を
 解説 ～SREエンジニアからベストプラクティスを紹介～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94488
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nサービスレ
 ベル目標(SLO)とサービスレベル指標(SLI) の導入手法とDa
 tadog/自動化で信頼性向上の実現手法を解説～SREエンジ
 ニアからベストプラクティスを紹介～\n概要\n多くの企
 業でAWSを活用したサービス基盤の構築と運用されてい
 ますが、昨今、サービス基盤の信頼性向上は、企業で
 の重要テーマとなっています。サービス基盤の信頼成
 功上をするためには、定量的なデータとなる指標を設
 定・計測し、対策から改善を行う必要があります。本
 セミナーでは、サービスレベル目標(SLO)とサービスレ
 ベル指標(SLI) の導入手法から、オブザーバビリティ(Dat
 adog)によるSLO/SLI可視化とその後の自動対処までを実現
 することで、サービス基盤の信頼向上手法を解説しま
 す。\nタイムスケジュール\n14:45～15:00受付開始\n15:00～1
 5:25[第1部]SLI/SLOのはじめ方SLI/SLOは、サービス運用の品
 質を測る上で重要な信頼性の指標です。本セッション
 では、SLI/SLOの基本的な考え方を押さえた上で、組織に
 対して効果的に導入する手法を解説します。\n―― 登
 壇者 ――株式会社Topotal代表取締役髙村 成道氏\n略歴
 ：MSP事業会社で8年間、インフラエンジニアとして大規
 模インフラ基盤の設計・構築・運用を経験。その後、
 エンジニアリングマネージャーを経て、2017年から同社
 の取締役 VP of Engineering に就任。エンジニアリング組織
 の責任者として経営に参画。2019年、MBA を取得。2020年6
 月、Topotal を創業。\n15:25～15:50[第2部]Datadog概要とSLI/SLO
 を用いた監視手法オブザーバビリティ業界におけるData
 dogの立ち位置や最新の情報をご紹介します。また、SLI/
 SLOに関連する製品デモ画面をお見せすることで、Datadog
 の活用方法を具体的かつシンプルにご説明します。\n
 ―― 登壇者 ――Datadog合同会社チャネル&アライアンス
  事業本部パートナー・マネージャー石毛 悠氏\nDatadog
 合同会社チャネル&アライアンス 事業本部パートナー
 ・ソリューションズ・アーキテクト髙尾 恵司氏\n15:50
 ～16:15[第3部]AWS基盤の信頼性向上をするSRE支援とは？
 サービス基盤として利用中心となるクラウド(AWS)の信
 頼性向上が昨今の大きなテーマです。Datadogと自動化を
 連携することで、旧来型の人で手間暇かけた運用から
 の脱却方法とSRE支援を解説します。\n―― 登壇者 ――
 株式会社ジールクラウドマネージドサービスユニット
 上席チーフスペシャリスト森本 伸幸\n略歴：時代とと
 もに形を変えていく様々なシステムの監視・可視化の
 あり方について、インフラエンジニアとして15年携わ
 る。可視化のための作り込みに労力を注いでいた中で
 監視運用を根底から変革する可能性をもったオブザー
 バビリティプラットフォームを知り、複数社での導入
 実績を持つ。現在はこれまでの経験をもとに顧客環境
 の課題を解決すべくコンサルタントとして活動中。\n16
 :15～16:30アンケート・質疑応答\nアンケート、個別のご
 相談をお受けいたします。\n\n参加費\n無料\n\nセミナー
 対象者\n\nパートナーおよび競合企業の方のお申込みは
 ご遠慮いただいております\n
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