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X-WR-CALDESC:◤無料オンラインカンファレンス◢ データ活
 用が企業へもたらす成果とは！セミナーのご案内！
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 用が企業へもたらす成果とは！セミナーのご案内！
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SUMMARY:◤無料オンラインカンファレンス◢ データ活用が
 企業へもたらす成果とは！セミナーのご案内！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/94495
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「Data Analytic
 s Conference（無料オンラインカンファレンス）\n概要\nデ
 ータフォーシーズが掲げている 【データ解析で世の中
 をよりよく変える】をテーマにしたオンラインカンフ
 ァレンス、それが「Data Analytics Conference （DACo）」です
 。\n今年開催するDACoでは、多業種での生成AI活用事例
 や取り組み状況など、他社での傾向やパターンの発見
 、パフォーマンスの改善、意思決定の支援、新しいビ
 ジネスチャンスの発見などを得ることができます。\nDX
 推進にお悩みでしたら是非この動画を通して、解決へ
 の一歩を踏み出してみてください。\n\n全プログラム概
 要と登壇者のご紹介\n\n「アパレル業界における需要予
 測モデルの構築事例」\nアパレル業界での「どのよう
 な商品が、いつ、どのくらい売れるのか」という問い
 に対し、データフォーシーズ様とのプロジェクトを通
 じて需要予測モデルを構築しました。その過程や精度
 を向上させるポイントに加え、現在社内で運用中の手
 法も含めてご紹介いたします。\n▶添田 彰人 氏\n株式
 会社スクロール事業統括部　マーケティングチーム　
 プロジェクトリーダー\n▶趙　完紀\n株式会社データフ
 ォーシーズデータサイエンティスト、プロジェクトリ
 ーダー\n\n「券売機適正台数算出のための分析支援」\n
 自社で所有しているデータの棚卸から分析によって生
 み出されるビジネス価値を、実際の利用データ・分析
 実施のスケジュールや目的などと共に、近畿日本鉄道
 の現場担当者とデータフォーシーズの現場責任者が対
 談形式で分かりやすくご説明いたします。\n▶佐藤 広
 和 氏\n近畿日本鉄道株式会社総合企画本部　企画推進
 部　課長\n▶坂本 唯史\n株式会社データフォーシーズ
 取締役執行役員副社長\n\n「Gemini(生成AI) で実用化する
 マーケティングのモダナイゼーション」\n2024年に入り 
 生成AI が実際のビジネスでも展開され始めています。G
 oogle Cloud が考える生成AI を取り込んだマーケティング
 のモダナイゼーションについてデモを交えないがらご
 紹介させて頂きます。\n▶梅川 真人 氏\nグーグル・ク
 ラウド・ジャパン合同会社パートナーエンジニア、デ
 ータアナリティクススペシャリスト\n\n「JR九州におけ
 る生成AI活用事例ご紹介」\n過去2年間に渡りデータフ
 ォーシーズがご支援させていただいる九州旅客鉄道様
 。これまでのご支援実績とその成果、そして今後生成A
 Iがもたらす業界への変化について、セッション形式で
 解説しております。分析チームの構成や生成AI活用に
 向けたアクションなど具体的に話しているのでご参考
 にしていただければ幸いです。\n▶姫野 晋之介 氏\n九
 州旅客鉄道株式会社総合企画本部　デジタル変革推進
 部\n▶坂本 唯史\n株式会社データフォーシーズ取締役
 執行役員副社長\n\n「データドリブン・AI活用を支える
 ガバナンス　～プライバシー・データ・AIの3種のガバ
 ナンス～」\nデータの活用が進む中で、避けて通れな
 い課題の一つがプライバシーの保護です。また、デー
 タを持続的かつ効率的に利用するためには、組織全体
 での統一された管理体制の構築が必要になります。さ
 らに、近年の生成AIブームや、広島AIプロセスによって
 、AIガバナンスの重要性が高まっています。これによ
 り、事業者は適切なAIの活用方法を模索する必要があ
 ります。 この講演では、これら3つの課題に対してKDDI
 がどのように取り組んでいるかをご紹介します。\n▶
 木村 塁 氏\nKDDI株式会社　経営戦略本部　Data&AIセンタ
 ー　センター長\n\n「KDDIのデータソリューション展開
 」\nKDDIの保有するビッグデータを活用したソリューシ
 ョンの展開について、サービスの事例を交えながらご
 紹介します。\n▶山本 隆広 氏\nKDDI株式会社　経営戦略
 本部　データマネジメント部　部長\n\n「未来の移動を
 切り拓く！データが導く鉄道・自動車業界の目指すべ
 き姿とは。」\nコロナ禍からの移動の在り方の変化、
 人口減少と移動手段の多様化による利用者減少、保守
 メンテナンスのための専門人材不足、AI自動運転技術
 とより高い安全性の追求・・両業界を取り巻く課題に
 ついては蓄積されたデータの活用が必須な時代となっ
 ています。\nデータ活用がどのようなより良い未来を
 もたらすのか？データフォーシーズにおけるトップデ
 ータサイエンティストがご紹介します。\n▶坂本 唯史\
 n株式会社データフォーシーズ取締役執行役員副社長\n\
 n「食品メーカーから小売店まで一気通貫！これが食品
 を取り巻くデータドリブン経営だ！」\n昨今、食品を
 取り巻く環境が大きく変わってきております。食品メ
 ーカーから見た場合には、SCMを導入し、小売店・卸店
 や物流業との連携など、データを活用し業務を高度化
 していく流れが進んでおります。一方で、小売店や飲
 食店から見た場合には、お客様の需要を喚起した上で
 、仕入れを高度し、SDGsの観点から廃棄を減らしていく
 流れをSCMでシームレスにつなげる動きが進んでおりま
 す。食品を作る側からお客様に提供する側までの流れ
 のデータ活用のトレンドをデータドリブン経営の観点
 からご紹介していきます。\n▶柿内 憲人\n株式会社デ
 ータフォーシーズ執行役員、コンサルティング・プラ
 ットフォーム事業担当、D4cプレミアム取締役、エグゼ
 クティブデータサイエンティストコンサルタント\n\n「
 大規模言語モデルの2024年について」\n2022年11月のChatGPT
 登場以降、大規模言語モデルは急速な進化を遂げ、実
 用的な活用も現実となってきています。本発表では最
 近の大規模言語モデル界隈の動向を振り返り、これま
 で提案されてきた活用方法・活用のポイント、新しい
 活用方法についての考えをご紹介します。\n▶福井 伸
 行\n株式会社データフォーシーズヘルスケアユニット
 リーダー、シニアデータサイエンティスト\n\n「金融機
 関のスジの良いDX化・内製化。その業務ブラックボッ
 クス化してませんか？」\n振り返れば2010年代は、金融
 機関において極力自社人員で業務を遂行する「内製化
 」のトレンドにありました。しかしノウハウがうまく
 伝達されずに業務がブラックボックス化してしまうな
 ど、思わぬ弊害が生じがちです。そこでうまく外部ベ
 ンダーを活用する「部分内製化」をご紹介いたします
 。\n・このポイントを押さえれば外注して問題なし\n・
 「餅は餅屋」でいい業務\n・「部分内製化」のススメ\n
 ～業務をリストアップ。優先順位を決めて実施。\n・
 「定期検証」、ベストの取り組み方はコレ！\n▶岡田 
 優\n株式会社データフォーシーズファイナンシャルマ
 ネジメントユニットリーダー、シニアデータサイエン
 ティスト\n\nカンファレンス概要\n・名称：　　　Data An
 alytics Conference 2024\n・主催：　　　株式会社データフォ
 ーシーズ\n・公開期間：　5月21日(火)13:00　〜　 27日(月
 )13:00\n・講演形式：　オンライン\n・公式サイト：https:
 //data4cs.co.jp/daco2024/\n▶視聴申込は、TECH PLAY、または、
 公式サイトよりお願いします。\n\n参加対象\nマーケテ
 ィング・DX/デジタル戦略・経営企画などの関連部署に
 所属されている方へオススメ！部門の情報収集にお役
 立てください。\n\n注意事項\n\nリクルーティング、勧
 誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしており
 ます。\n予告なく登壇者・内容が変更になる可能性が
 ございます。\n
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